ブラブラ足利市内を散策。
お昼頃に大門通にたどりつきました。
ひとりランチ♪しちゃおっかな?


「旅館 なか川」とは、「めん割烹 なか川」さんの
かつての姿。
人気の書家、相田みつをさんゆかりのお店として
有名なおそば屋さんです。
「足利、鑁阿寺の前の。。。
あぁ、あそこにあるお蕎麦屋さん!」と
ご存知の方も多いのでは?
「旅館 なか川」時代のこの看板。
もちろん相田さんの作品です。
きっと「みつをファン」にはお店自体が御馳走ですね!

いただいたのは、もちろん「相田みつを オススメコース」。
相田みつをさんが、いつも食べていたという「甘露煮」をはじめ
「天婦羅」、「お刺身」、「本日の煮物」、「炊き込みご飯」、そして
「足利名物そば」のついた一番人気のコースです。
甘露煮を一口。
う〜ん、これを食べながら創作の想いに
ふけっていたのかな、相田さん。。。

きれいな色みのお刺身。
天婦羅は春の便りの蕗の薹が美味しかったナ。
この独特の香味が好き。
しかししかし、こういう品々を目の前にすると
飲んべえサンならばきっと飲みたくなっちゃうデショ?
今日はランチなので、お酒はまた次回ということで。。
焼酎、日本酒など蒼々たる銘酒が並んでいましたよ。

ちっちゃな器の炊き込みご飯はほどよいお出汁が
やさしい味で私のお気に入りデス。
この「ちょこっと」な量も嬉しいノ。

最後はお蕎麦デス☆
そば粉にもこだわった、さらしなの二八蕎麦だそう。
BECCAN好みの濃い目の汁。
コクがあっていいんですよ〜。
淡白なお蕎麦に良く合います。
時間が勝負のお蕎麦ですので
お早めにお召し上がり下さいネ。
お昼頃に大門通にたどりつきました。
ひとりランチ♪しちゃおっかな?


「旅館 なか川」とは、「めん割烹 なか川」さんの
かつての姿。
人気の書家、相田みつをさんゆかりのお店として
有名なおそば屋さんです。
「足利、鑁阿寺の前の。。。
あぁ、あそこにあるお蕎麦屋さん!」と
ご存知の方も多いのでは?
「旅館 なか川」時代のこの看板。
もちろん相田さんの作品です。
きっと「みつをファン」にはお店自体が御馳走ですね!

いただいたのは、もちろん「相田みつを オススメコース」。
相田みつをさんが、いつも食べていたという「甘露煮」をはじめ
「天婦羅」、「お刺身」、「本日の煮物」、「炊き込みご飯」、そして
「足利名物そば」のついた一番人気のコースです。
甘露煮を一口。
う〜ん、これを食べながら創作の想いに
ふけっていたのかな、相田さん。。。

きれいな色みのお刺身。
天婦羅は春の便りの蕗の薹が美味しかったナ。
この独特の香味が好き。
しかししかし、こういう品々を目の前にすると
飲んべえサンならばきっと飲みたくなっちゃうデショ?
今日はランチなので、お酒はまた次回ということで。。
焼酎、日本酒など蒼々たる銘酒が並んでいましたよ。

ちっちゃな器の炊き込みご飯はほどよいお出汁が
やさしい味で私のお気に入りデス。
この「ちょこっと」な量も嬉しいノ。

最後はお蕎麦デス☆
そば粉にもこだわった、さらしなの二八蕎麦だそう。
BECCAN好みの濃い目の汁。
コクがあっていいんですよ〜。
淡白なお蕎麦に良く合います。
時間が勝負のお蕎麦ですので
お早めにお召し上がり下さいネ。

お土産に「そば団子」を買って帰りました。
お家に着いたときもほんのりとあったかかったよ。
もちもちで蕎麦の香りがふわりと漂よう素朴なお味。
アンコも甘すぎず黒ごまも入っているのかな?
それで、また味にアクセントがついています。
美味しぃ♪

お座敷からの素敵な眺め。

店内には相田みつをさんの作品が飾られていました。
書のみならず、
ろうけつ染めの未発表作品。。。
この前の「虎谷さんのポナペ」の記事でも取り上げた
「超」有名な名言デス。

「水っ!」
お座敷の壁にあるこの作品は、めん割烹なか川の開店記念に
相田サン自ら壁にかけてくれた氏お気に入りの作品なんだって。
「そばは水が命だから」という相田サンの想いが伝わるようだね。
淡いのに力強くもあり、不思議な作品です。
みつを作品を観ながら
いただくお蕎麦もまた格別。
相田さんファンは迷わずGO→
大日大門通りにある「なか川」さんでした。
ごちそうさま。美味しく頂きました。
お店のスタッフのお兄さんも親切でハキハキしていらして
とても感じが良かったです

お店のページはこちらから。
○ 相田みつをゆかりの店◆めん割烹なか川
【めん割烹 なか川】
@栃木県足利市通2丁目2659
TEL/0284-41-2322
営業時間/11:00〜21:00(LO.20:00)
おやすみ/火曜日

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