
「あ゛ーっ、あ゛ーっ、げぇえぇ〜
」ようやく目の前に現れてくれた出流山満願寺の奥の院。
「ジー、ジージージーッジー、ジージージーッ」
「しゅんしゅんしゅんしゅん、、、、」
聞こえるのは虫、蝉の声。
体感湿度、200%〜。。。あつ。
登りはじめてからどのくらいかかったかな。。
息も絶え絶え、流れる汗デス



大悲の滝。
案内板には、修行者が心身を清めるための滝。。。
と、書かれていました。
ナカナカな風景。
しかしバテバテで肩をゆさぶって息をしてますから、
写真はぶれぶれデス。。。
と言うわけで、ここ、栃木市の山間部にある出流山満願寺。
765年、日光山を開いた勝道上人によって開創されたお寺さんです。
これはお寺正面、山門(仁王門)。


仁王門ですから仁王様がいらっしゃいます。
迫力ある表情の中にも、
やさしさを感じる仁王様です。
木と水がありますので、
ここにはいろいろな風景がありました。

手水舎のドラゴン。

流れる沢。

水路の上に組まれた、藤棚かな?これは。

十三重塔。

で、本堂。

この本堂は以前火災により消失してしまい、
1764年に再建されたものと伝えられています。
しかし、大御堂としてはとても立派なものらしく、
日本三御堂の一つとされているとか。
景色も良く心なごみます。
暑いですけど、ね。
また来よう、出流山満願寺。。。
出流山満願寺
@栃木市出流町288番地

765年、日光山を開いた勝道上人によって開創されたお寺さんです。
これはお寺正面、山門(仁王門)。


仁王門ですから仁王様がいらっしゃいます。
迫力ある表情の中にも、
やさしさを感じる仁王様です。
木と水がありますので、
ここにはいろいろな風景がありました。

手水舎のドラゴン。

流れる沢。

水路の上に組まれた、藤棚かな?これは。

十三重塔。

で、本堂。

この本堂は以前火災により消失してしまい、
1764年に再建されたものと伝えられています。
しかし、大御堂としてはとても立派なものらしく、
日本三御堂の一つとされているとか。
景色も良く心なごみます。
暑いですけど、ね。
また来よう、出流山満願寺。。。
出流山満願寺
@栃木市出流町288番地
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