ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。

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野沢温泉・朝の風景。その1

「野沢温泉ホテル」さんでの早朝。
日の出時刻を過ぎていますが、ご覧の通り曇っております。
ストーブの火が、すごくあったかい朝。


野沢温泉・朝の風景。その2

曇っていても、
モヤがかかっていても、
さぁ、散歩に行こうっ♪

「建命寺」、


野沢温泉・朝の風景。その5

野沢温泉・朝の風景。その3

「温泉薬師堂」、


野沢温泉・朝の風景。その4

野沢温泉・朝の風景。その6

湯沢神社」を右に見て、


野沢温泉・朝の風景。その8

麻釜」の方へ参ります。。。


野沢温泉・朝の風景。その9

朝早くから、当番になった方たちが
掃除をしています。
地元の人によって大切に管理されている「麻釜」。


野沢温泉・朝の風景。その10

釜には木の蓋がしてありました。


野沢温泉・朝の風景。その11

以前にもご紹介したことがありますが、
も一回(笑

=== 案内板より ===
麻釜の由来
野沢温泉が「湯山村」として歴史に現れてたは、
鎌倉時代中期、文永9年(1272)である。
また弘治3年(1557)に既に近隣に聞こえた出湯であったことが知られている。


野沢温泉・朝の風景。その12

この麻釜(おがま)は、古くは釜潭(熱湯のたぎるふち)と呼ばれており、
往事の景観が偲ばれる。
温度は90数度あり、里人は野沢菜を始め、
野菜や、山野草をこの高温を利用して食膳に共している。
泉質は弱アルカリ性硫黄泉で、
湧出量は、毎分約500リットルである。
云々。。。


。。。


野沢温泉・朝の風景。その13

野沢温泉・朝の風景。その15 野沢温泉・朝の風景。その14

麻釜から少し行ったところにある足湯の「湯らり」。
「ほおり込めば、自動で温泉玉子になっちゃうよ~機」?には、
すでに玉子が投げ込まれています♪
まさに温泉玉子っ!


野沢温泉・朝の風景。その7

野沢温泉での朝の散歩です。
ちょっとした風景なのですが、なんだかすごく新鮮♪
胸の奥まで入って行く冷たい空気も気持ち良いのです★

野沢温泉であります。。。



以前の記事はこちらから。
野沢温泉、朝の麻釜。
野沢温泉ホテル。 [野沢温泉村]

【麻釜】
@長野県下高井郡野沢温泉村豊郷麻釜


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