FC2ブログ
ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。

2020/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312020/08

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その1

う~ん、夏ですからー。
スタミナつけないとー。。。
と、いうわけでマタマタやって参りました!
「鳥伊支店」さん♪足利市です。

今月2回目★

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その2

前回同様、お店の奥の座敷の席へ。

正面には「草間彌生・くさまやよい」さんの作品。
いいなー。ほしいなー。

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その3

で。

「お新香」。
今日のは、ほんのりと浅く漬かった感じで
冷やのお酒とドンピシャ★です。
チョイとお醤油をたらしたナスが抜群にオイシイ♪

お酒は冷えている冷酒ぢゃなくて、冷や酒です。
常温。渋いでしょ?!(笑
群馬の赤城山、デス。辛口の。

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その4

「やきとり」。
いい香りだな~。ずるいなぁ~。
タレも舐めたい、みたいな。
(お下品でスミマセン。。。)

ぱくっ、ぱくっ、
くぴ、くぴ、と、やっております♪

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その5

お替りのペースが速いのか(汗、
「ここ、置いときマスねー、」とマダム。
どーん、と、座敷に一升瓶です!

こんなに飲めませんがね。。。
でもウレシイなぁ♪


鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その6

「白焼き」。

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その7

初めのひと口はそのままで。
そして、ワサビをチョイとつけて。
一滴、お醤油をたらしてみたり。。。

う~ん、美味いッス(涙
あくまでも上品なウナギの脂は、
まるで高級なバターを風味にも似たような。。。
やめられません♪

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その8

軽めに、と思っていたのですが、
やっぱり頼んじゃいました。
「蒲焼き」です。

いい香りだな~。ずるいなぁ~。 皮もウマイな~。
タレも舐めたい、みたいな。
(マタマタお下品でスミマセン。。。)

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その10

「これ、ホントは触っちゃいけないんだけどっ!」
マダムが見せてくれたハンマー!
うなぎ屋さんで、ハンマー?!

「ご本人のョ」。

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その11

「鉄を叩く ― 多和圭三展」

日 時/2010年6月26日(土)~8月22日(日)
日 時/10:00~18:00 (入館は17:30まで)
場 所/足利市立美術館
観覧料/一般・600円、大学・高校生・400円、中学生以下無料
休館日/月曜日(7月19日は開館)、7月20日(火)


=== 展覧会チラシより ===
多和圭三(1952- )はひたすら鉄の塊を叩くことにより作品を制作しています。
それは従来の「刻む」「彫る」「形づくる」という彫刻の一般的な技法と
一線を画すものです。
叩かれることにより鉄塊の表面は波立ち、
あるものは静謐なたたずまいを、あるものは激しくざわめきます。

多和は、何の目的も持たぬ鉄そのものの本質を顕わにすべくつとめ、
その結果、身近であったはずの鉄が未だかつて見せたことのない
豊かな表情を現しました。
多和により鉄はもはや鉄ではない有機的な「もの」に変化していきます。
それは作者が素材との対話を深め、周囲と共鳴した証しでもあります。
まさに、それは鉄に「命」が宿った瞬間なのです。

初の回顧展となる今回の展覧会では、
叩く以前の初期作品から最新作まで30余年にわたる活動の軌跡をたどります。
多和によってはじめて成し遂げられ、切り開かれた
〝鉄と人との共通の場〟を実感できることでしょう。
云々。。。

鳥伊支店 白焼き、蒲焼、うなぎが美味しい! その9

先日、多和さんご本人がうなぎを召し上がっていったのだとか。。。
う~ん、すごいなっ★

今夜もたくさんいただきました♪
いろいろお話が聞けてたのしかったなぁ。
足利市にある「鳥伊支店」さん。
またお邪魔しよーっ、と。
ごちそうさまでした☆



以前の記事はこちらから。
白焼きと蒲焼と。。。♪  足利市★鳥伊支店

【鳥伊支店】
@栃木県足利市通り4-3506
TEL/0284-21-6277
営業時間/11:30~14:30(昼)、17:00~19:30(夜)
おやすみ/木曜日

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する