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ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。

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ますだや。[那須塩原市]

塩原温泉です。
今夜のお宿は「ますだや」さん。

例によって例の如く、素泊まりのプランであります。


ますだや。[那須塩原市]

ウェルカムドリンクをいただく間もなく、
お店が閉まる前に近くの居酒屋さんへGO~★
こちらです↓
居酒屋 九ちゃん。[那須塩原市]


ますだや。[那須塩原市]

というわけで、
外食ディナーの後のお風呂であります。


ますだや。[那須塩原市]

なんとラッキーなことに貸切♪
贅沢だなぁ☆彡


ますだや。[那須塩原市]

脱衣室に貼られた資料によると、
ますだやさんのお風呂は、敷地内から湧出する源泉を
汲み上げて引いているのだとか。自家源泉のかけ流しなんですねー。
これはイイネ☆

源泉の温度は66.8度ですが、お湯の温度はバッチリです。
長く浸かれるョ。

いや~、ホント気持ちよかとです。。。


[ますだや。[那須塩原市]]の続きを読む
居酒屋 九ちゃん。[那須塩原市]

突然ですがやって参りました那須塩原市。
温泉街にある居酒屋さん、「九ちゃん」さんです。

開いてて良かった~、的な少しだけ遅い時間♪


居酒屋 九ちゃん。[那須塩原市]

耳が痛くなるくらい寒い今夜、
温かいお店の中がヒジョーにウレシイんです、それだけで★
雪、舞ってますし。

先ずは日本酒の熱燗とお通し。
じわっと温まりますっ。


居酒屋 九ちゃん。[那須塩原市]

熱燗をやっつけてからのハイボール、
からの、また熱燗★
そして「白子」です。
大好きです(笑


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和処 司。[足利市]

今夜はなんだか和食な気分。
和処 司」さんにお邪魔しております。
in 足利市。

カウンター席へ陣取りまして、
先ずは日本酒の熱燗を♪
お通しはお出汁の美味しい「湯豆腐」です。


和処 司。[足利市]

「お刺身」、


和処 司。[足利市]

「焼き牡蠣」、


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冠稲荷神社。[太田市]

太田市にある「冠稲荷神社」です。
前回からのつづきであります。。。


===
冠稲荷神社 摂社
琴平社
御祭神  大物主神
御神徳  五穀豊穣・天下泰平・金運
御鎮座  江戸中期
大物主神は、大国主神の和魂(にぎみたま)にあたる神様である。
国造りの神様として象頭山(琴平山)の金毘羅宮に祀られている。
この金毘羅宮より分霊された神社は全国683社にものぼり、冠稲荷神社には、
拝殿前南参道、二之鳥居付近に明治時代まで鎮座していたが、
その後本殿へ合祀、平成17年(2005)の紀宮殿下御成婚を祝し、
平成18年春、本社より御分霊、再建に至った。
云々。。。


冠稲荷神社。[太田市]

===
冠稲荷神社 摂社
いなり白狐社
御祭神  命婦専女神
新 築  平成7年9月
氏神からの返戻白狐を祀る。
我が国の神社では、伊勢神宮の鶏、春日大社の鹿、日吉大社の猿、
八幡宮の鳩のように、それぞれ固有の動物が神の使いとして尊ばれている。
しかし、お稲荷さんの狐は単なる神使ではなく、眷属そして神様の一族のような
資格を与えられている為、狐こそが稲荷神という考えを持つ人々も多いようである。


冠稲荷神社。[太田市]

お稲荷さんと狐がこのような親密な関係を持つに至った由来としては、諸説あるが、
稲荷の神が「食物の神」つまり「みけつかみ」であり、御狐(おけつね)
三狐(みけつ)に転じたという説、あるいは、稲荷神がのちに密教の荼枳尼天と
本迹関係を結んだことを重視し、荼枳尼天のまたかる狐がそのまま稲荷神の
眷属とされたのだという説がある。
云々。。。


冠稲荷神社。[太田市]

===
菅原社
御祭神  菅原道真公
御神徳  必勝合格・学問技芸上達
御鎮座  江戸中期
菅原道真公(845~903)は、代々学者の家柄に生まれ、長じて学者、文人、
政治家として卓越した能力を発揮した人物だった。ところがその異例の出世が
時の権力者・藤原氏の反発をかい、失脚、北九州の太宰府へ左遷された。
その時詠んだ「東風(こち)吹かば にほひおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」
という一首は有名な「飛び梅」伝説として後世に伝えられている。
天神様の縁日は毎月25日。

冠稲荷神社摂社として境内辰巳(南東)に位置し鎮座していたが、その後明治時代に
本殿へ合祀、平成17年(2005)の紀宮殿下御成婚を祝し、
平成18年春、本社より御分霊、再建に至った。
云々。。。


[冠稲荷神社。January.2019 その2 [太田市]]の続きを読む
冠稲荷神社。[太田市]

太田市にある「冠稲荷神社」です。
前回来た時はザっと見だったのですが、
今回はゆっくり散策することが出来ました。

先ずは正面の鳥居から。
「甲(きのえ)大鳥居」であります。


=== 案内板より ===
甲大鳥居
規模、量感ともに県下有数である。
様式は稲荷鳥居といい、明神鳥居の発達したもの。明神とは、特に霊験著しく
由緒正しいとの意である。鳥居は華表といい神の斎(居付き)給う清浄な神域の
結界(境)を示す第一の標である。
甲とは、東の僅か北寄りを示しまた「最初のもの」の意でもあり、
日の昇る東の神の座への門である。
円塗りの朱は神明の徳を表わし魔除けの効験を顕す。鳥居の空高く聳えるは
神霊の天降りを請い祀るものでありときに緑に映え、
ときに夕景に浮び上がるさまは神々しくも、また幻想的である。

当神社の鳥居は境内の四方位に在りこれを四方鳥居という。
それぞれを潜ると魔除けの効験一層あらたかなりという。
云々。。。


冠稲荷神社。[太田市]

大鳥居の向かって左手に「猿田毘古社」。


冠稲荷神社。[太田市]

こちらは「聖天宮」です。


===
冠稲荷神社 摂社
聖天宮日高社
御祭神  伊邪那岐神 伊邪那美神 神倭磐余毘古神(神武天皇)
御祭神  火雷神 水分神
御神徳  夫婦和合 親子和合 災難神 ストーカー除け
御社殿  安政4年(1857)再建

建築様式は荘重な八ッ棟造りで、周囲に極彩色の丸彫彫刻を配した、
日光東照宮を思わせる華麗な神殿である。造営は、江戸後期から明治中期
にかけて天下の名工と称された弥勒寺音次郎、音八、父子による。
さかのぼれば、日光東照宮に名を残す名工左甚五郎の流れをつぐ
名門花輪彫工に列する名工である。
音次郎は、佐波郡下渕名に生まれ、のちに小林家に入婿して小林音次郎
となったが、その秀れた技量により京都吉田家から河内守藤原照房の
名を与えられた。音八は名を幸孝といい、江戸時代、石原常八、
「波の伊八」こと武士(たけし)伊八郎とともに「名工三八」と呼ばれた。


冠稲荷神社。[太田市]

明治になって、音八は皇居賢所造営の棟梁に選ばれ、最高の名誉といえる
表玄関車寄せ正面の「菊花紋」を彫刻し、天下第一の名工と讃えられた。
絵師としても一流で、向松軒梅雪と号し、優れた南画を残している。
当神社棟札には、棟梁弥勒寺河内藤原照房、彫工弥勒寺音八、諸貫万五郎とあり
音次郎、音八父子の名が残された唯一の記録である。
加えて諸貫万五郎が列なる、名実ともに圧巻の造営記録である。
この上棟は、音八がまさに心・技・体ともに円熟した36歳のときである。

その4年後には、笠間稲荷神社の全ての彫刻を一任され、先にあげた
諸貫万五郎とともにこれを完成している。この神社は、後にその優れた彫刻により
国の重要文化財に指定された。
内部格天井には、繊細で優麗な12面の花鳥画が描かれ、その中央にあって
盤踞する竜は、思わず息を呑む迫真力であり、正面欄間に這う三竜もまた
凄絶見事である。
音八彫刻の「八方睨みの竜」(国指定重要文化財・笠間稲荷)と双璧をなすものと、
諸家の同音に評するところである。
云々。。。


冠稲荷神社。[太田市]

日高社の裏にあった「悪縁断大鈴 古墳磐座」。
悪縁を断ってくれる大きな鈴。


冠稲荷神社。[太田市]

「拝殿」です。

拝殿手前にある小さな建物は
「義経公ゆかりのご神水」。


冠稲荷神社。[太田市]

所狭しとたくさんの彫刻が施されている「本殿」。
パッと見ただけでも凄い迫力です★


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インド料理 LEKALI レカリ。[足利市]

久しぶりにお邪魔しています、
インド料理 LEKALI レカリ」さん。
in 足利市。

奥のテーブル席へ陣取りまして、
「ゴリカリGorkhaliセット」をお願いしました。

「パパド(豆せんべい)」と、


インド料理 LEKALI レカリ。[足利市]

「サラダ」。


インド料理 LEKALI レカリ。[足利市]

「タンドリチキン」、
奥は「シークカバブ」です。


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手打蕎麦 はつがい。[足利市]

今夜はなんだかお蕎麦な気分。
手打蕎麦 はつがい」さんにお邪魔しております。
in 足利市。

奥のテーブル席へ陣取りまして、
先ずは日本酒の熱燗を♪
お通しは「さつま揚げの煮物」。


手打蕎麦 はつがい。[足利市]

オツマミに「だし巻き卵」。


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少し前ですが、長野県佐久市の「初谷温泉」さんの
記事をアップしました★
部屋に置いてあった観光案内の中に、
ヒジョーに興味深い資料があったのでご紹介したいと思います。


=== 案内資料より ===
荒船山に伝わる神話
荒船山が笹岡山(さくやま)という言葉で最初に文献に出、世に知られたのは、
「神道集」という書物でした。
それまでの荒船山は、修験者の間では少しは知られていたようですが、
一般人にとっては無名に近く、農業神・雨降り神として西上州や佐久の地でのみ
崇められているくらいの、片田舎の信仰の山でしかありませんでした。

問題の神道集が著されたのは、650年ほど前の南北朝延文期のことでした。
法然上人と親交のあったといわれる天台宗安居院流の聖覚が、
実際に上野(こうずけ)・信濃・越後の国を巡り歩き、
各地の神社や寺院に残された話を書き綴ったものと伝えられ、
当時の口碑をよく今に伝えているといわれています。


荒船山に伝わる神話。[長野県佐久市]

その神道集「上野国一宮事」の項には、
概ね次のような内容の記述がなされています。
「上野国一の宮である抜鉾(ぬきほこ)大明神は、安閑天皇(534~536)の時代に、
上信国境にある笹岡山の頂に鉾を逆さに突き刺し、
そこに住んだといわれている神である。
この神には、次のような話が伝えられている。

笹岡山におられる神は、南天竺の狗留吠(こうるはい)国の人で、
玉飾(たまかざり)大臣(長者)の娘だといい伝えられている。
玉飾大臣には5人の娘があり、姉4人は諸国の王のもとに嫁がせていた。
大臣は絶世の美女と噂の高い末娘の好美女(こうびじょ)を舎留吠(しゃるはい)国の
王のもとに嫁がせようとしていたが、大王の命で大王十六子の后にすることとした。

ところがこの処置に怒った倶留吠(くるはい)国の王が好美女を奪おうと
軍を差し向け押し寄せた。好美女は身を隠すのが最善の策と考え、
抜堤河(ばっていか)にまで逃避し、降魔鉾という鉾を突き刺し
好玩団という敷物を敷いてそこに住むようになった。
ところがここも知られるところとなったので、鉾を抜いて腋に挟み、
好玩団を好且・美好という二人の美女に持たせ、
天甲船(あめのかぶとぶね)に乗って天空に漕ぎだした。


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平成31年〝初詣〟[邑楽郡邑楽町*石打こぶ観音]

2019年「初詣」。
邑楽町にある「明言寺」さんであります。
石打こぶ観音」と言った方が分かりやすいですネ。


平成31年〝初詣〟[邑楽郡邑楽町*石打こぶ観音]

年末年始、バタバタと忙しく、
例年よりゆっくり目のスタートです。

手水舎のドラゴンくん。


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淡雪 awayuki。

あわぁ~ゆきぃねぇ、こころぉまでぇしぃ~ろくぅ
そめらぁれたぁならー、あっ、ああぁー♪
これは粉雪ですか!?


淡雪 awayuki。

オフィスに届いたギフトボックス。
開けてみればそれはイチゴ。
「淡雪」と名付けられた白いイチゴであります★


[淡雪 awayuki。]の続きを読む
w( ̄o ̄)w

oh-、no-、、、w( ̄o ̄)w

それはもう重々承知していたことなんだけれども、
データが消えてしまいましたっ(汗、、、
バックアップ取っておけばヨカッタ~(汗、(汗、(汗、、、

お餅つきの写真、お蕎麦の写真、
せっかくのお元日だったのに、、、
フォルダごと消えた(涙、、、

バックアップは小まめに取りましょうネ。


2019 謹賀新年。


2019年、スタートです!

皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げまして

簡単ですが、新年のご挨拶とさせていただきます。



2019 謹賀新年
BECCAN.