ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
ぐんまこどもの国(金山)のゲンジボタルを守る。

太田市の「ぐんまこどもの国」です。
自然とふれあいながらファミリーで愉しめる総合公園。

今日は私が遊びに来たわけではありませんし(汗、、
また別の目的で来たのですが、偶然(笑)にもこちらの案内板を発見!
ゲンジボタルですねー★


=== 案内板より ===
ぐんまこどもの国(金山)のゲンジボタルを守る
ゲンジボタルは大昔から人々に親しまれ、人間の住む里山・
里地で生息してきた昆虫です。
現在でも、多くの人から親しまれ、日本全国さまざまなところで
ゲンジボタルに関する取り組みが行われています。


[~ゲンジボタルを守る~。[太田市*ぐんまこどもの国]]の続きを読む
首塚。[長野市*八幡原史跡公園 (川中島古戦場)]

上信越道・長野インターから程なく。
長野市にある「八幡原史跡公園」にやって参りました。

一度訪れてみたかった史跡公園♪
一番の激戦がくり広げられたと云う〝第4次川中島の戦い〟
まさに「川中島古戦場」、その場所でありますっ。


首塚。[長野市*八幡原史跡公園 (川中島古戦場)]

川中島の戦いにまつわる、今に伝えられる史跡の中から
いくつかをご紹介。

首塚 くびづか」です。


=== 案内板より ===
首塚
この塚は以前は骨塚(かばねつか)と呼ばれ、1561(永禄4)年
9月10日の戦いの後、武田方の海津城主高坂弾正(こうさかだんじょう)が
激戦場となったこの辺り一帯の戦死者(6000余人)の遺体を敵味方の別なく集め、
手厚く葬った塚の1つである。


首塚。[長野市*八幡原史跡公園 (川中島古戦場)]

これを知った上杉謙信は大変感激し、後に塩不足に悩む武田氏に対し、
「われ信玄と戦うもそれは弓矢であり、魚塩にあらず」と直ちに塩を送り、
この恩に報いたといわれている。
このことが乱世に咲いた美学と褒め称えられ、「敵に塩を送る」
という言葉が生まれたといわれている。

ここから北西へ約180mのところにも同じく大きな首塚がある。
昔はこの付近にいくつもの首塚があったが、現存する大きな塚は
この2つだけであり、小さな塚は各所に点在している。
云々。。。


[首塚。[長野市*八幡原史跡公園 (川中島古戦場)]]の続きを読む
ゆかり。[千曲市]

仕事で連泊することになった「戸倉上山田温泉」です。
ホテルから近い「ゆかり」さんにお邪魔しました。

先ずは良く冷えた瓶ビールを。
そして芋焼酎「喜六」をセッティング。
目の前に本格焼酎がずらりと並ぶカウンターでの1杯です♪
「お通し」はキンピラごぼうとワラビ。

ゆかり。[千曲市] ゆかり。[千曲市] ゆかり。[千曲市]

「もつ煮」、「つくね」、「ねぎま」、「豚のカシラ」、「タン」。
七味と相性の良い、居酒屋さんの定番メニュー。


[やきとり ゆかり。[千曲市*戸倉上山田温泉]]の続きを読む
やきとり藤岡。[千曲市*戸倉上山田温泉]

今夜のお宿は「戸倉上山田ホテル」さん。
ビジネス使いもできる、とてもありがたい温泉ホテルです。
in 信州、戸倉上山田温泉★

チェックイン後、さっそくディナーに繰り出します。
お。あそこのお店からちょうどお客様が出てきた。
「大丈夫、大丈夫~、座れるよ~♪焼き鳥おいしいよ~♪♪」
なかなか上機嫌な、ご家族連れのお父さんでした。


やきとり藤岡。[千曲市*戸倉上山田温泉]

やきとり 藤岡」さん。
カウンター席に陣取りました。

先ずは生ビール、そして「黒霧島」をセッティング(笑
「お通し」は自家製のお漬物です。
良く漬かっているお漬物は私好み。


やきとり藤岡。[千曲市*戸倉上山田温泉]

「馬刺し」はニンニクorショウガ醤油で。

さぁ、串焼きをたのもう!


やきとり藤岡。[千曲市*戸倉上山田温泉]

「焼きうづら卵」。
これです、これっ。私、初めていただきました★
殻ごと焼いてあるうずらの卵。

半信半疑でパクリ。
殻の食感は、シャリシャリとサクサクの間くらい。意外に美味しい!
お醤油のこおばしい香りで、中はふんわりです♪
しかし、
中味が出てこないように、どうやって串に刺すのか不思議であります。


[やきとり藤岡。[千曲市*戸倉上山田温泉]]の続きを読む
四季彩 かぶら木。[新潟県湯沢町]

「越後湯沢」です。
高半旅館さんでお風呂をいただいた後、
やってまいりました「四季彩 かぶら木」さん♪
今日で2回目~。

テーブル席に陣取りました★
「お通し」は鶏肉と豆をトマトソースで煮込んだもの。
蒸し暑かった今日、一口目の生ビールがシビレルほど美味しい。


四季彩 かぶら木。[新潟県湯沢町]

今が旬!
このキャッチフレーズに誘われてお願いしました。
本日のおすすめメニューから「生アスパラスティック」ですっ。
でかいっ、、、


四季彩 かぶら木。[新潟県湯沢町]

ふうちゃん農園さんで栽培された、
化学肥料、堆肥、農薬を使わない、コダワリのアスパラ。
巨大なムラサキアスパラです。
ふうちゃんて、地元の農家さんなのかな?

からいすけマヨネーズをつけていただきます。
どちらかと言うと、シャリシャリとした食感。
ウドに似てるかな?普通のアスパラとは違いますねー。
それでもジューシーでとても美味しい★
ちょと感動。


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藤原秀郷公誕生之地。

邑楽郡千代田町の住宅地。
昔、この場所にお城があったと云います。
藤原秀郷さんが建てたと伝わる「舞木城跡」です。

残っている遺構はなく、
〝藤原秀郷誕生之碑〟が建っていました★


=== 案内板より ===
舞木城址
舞木城は、面積およそ3ヘクタール、周囲に土居と溝渠をめぐらせた平城で、
藤原秀郷が承平年中(931~937)に築城したと伝えられ、
その後享禄年間(1528~1531)まで秀郷の子孫が居城していたと言う。


[舞木城跡。[邑楽郡千代田町]]の続きを読む
城之内の百庚申。[邑楽郡大泉町*城之内公園]

前回に続いて「城之内公園」であります。
in 大泉町。

昔、お城だったこの公園の中にある「城之内古墳」。
その古墳の背後に、回り込むようにして並んでいるのが
城之内の百庚申」です。


城之内の百庚申。[邑楽郡大泉町*城之内公園]

=== 案内板より ===
城之内の百庚申
この百庚申は、小泉神社西側の小泉城土塁跡一帯に
江戸時代中期から明治時代にかけて造立されたものを昭和49年に
この地に遷座したもので、85基を数える。

庚申信仰は、庚申の日に人の身体に潜む三戸という虫が、
夜中に身体を抜け出して、人命を短くするよう(人の罪を)天帝に告げ口に行く
という道教の教えから、夜明かしする風習が生まれたことに始まったとされる。
それが宗教的儀礼である勤行会や詩歌管絃(しいかかんげん)等の行事に発展し、
さらに民衆信仰に定着したと言われる。


[城之内の百庚申。[邑楽郡大泉町*城之内公園]]の続きを読む
足利市、イタリア料理のお店。イルガット。

足利市にあるイタリア料理のお店、
イル・ガット」さんにお邪魔しております。

しかし、毎日蒸します(汗、、、
だから今夜はカウンターで、まったり、ゆっくりと。。。

「ホタテ、サーモン、カニのテリーヌ」。
それと白ワインをお願いしました★
素材感の伝わってくる魚貝はとても美味しく、
マンゴーソースの甘味と爽やかな酸味がとても良く合います。


足利市、イタリア料理のお店。イルガット。

「真ダコと黒オリーブのトマトスパゲッティ」。
オリーブってあまりいただかないのですが、
これならイケる、みたいな。
ほど良くコクがあって、ワインも進む一品。
タコ美味し♪


[イルガット。Jun.2015 [足利市]]の続きを読む
城之内古墳in城之内公園、in大泉町。

城之内古墳in城之内公園、in大泉町。 城之内古墳in城之内公園、in大泉町。

大泉町「城之内公園」です。
戦国時代にあった小泉城が、公園として整備されたもの。
桜の季節に来て以来です。

本丸を囲む水堀が綺麗に残されています★
水に浮いているのはミドリガメかな?


=== 案内板より ===
小泉城跡(富岡城跡)
小泉城は、延徳元年(1489)富岡主税介直光が縄張りをしたことに始まり、
以後富岡氏六代、約100年余の居城として栄え、威容を整えたものである。
現在の城跡は、小田原北条氏の傘下に入ってから改築されたものと
考えられている。

城の形態は平城で、本丸、二の丸、三の丸からなり、中心部は回字型をもつ
囲郭式平城の典型で、県内でも有数の城跡である。

本丸の水堀と土塁、三の丸の一部の水掘と土塁がかなり良好な形をとどめている。
本丸北東隅の「櫓台跡」と西南隅の「折り」と「櫓台跡」は、
正面、北面、西南面を防護する横矢櫓の構えを明瞭に残していて、
戦国期城郭の特徴をよく遺存している。

天正18年(1590)、小田原北条方に組みしていた富岡氏は、
豊臣氏の小田原攻めとともに破れ、廃城となった。
云々。。。


城之内古墳in城之内公園、in大泉町。

そして、この公園の一角にあるのが、
城之内古墳」でありますっ。


[城之内古墳。[邑楽郡大泉町*城之内公園]]の続きを読む
前回に続いて「龍舞賀茂神社」の記事です。
ここの神社さんには、京都から来た流浪人が伝えたという
萬燈祭」というお祭りがあります。


=== 案内板より ===
龍舞賀茂神社の萬燈祭(まんどうまつり)
萬燈祭は、龍舞賀茂神社で行われる春の大祭です。
萬燈を祭の中心(核)とすることから、萬燈祭と呼ばれます。
龍舞の各「コウチ」が製作した大小14基の萬燈を神社に奉納し、境内や通りで
萬燈を担いで振り回す(「振込み」と呼ぶ)という勇壮な祭です。


竜舞賀茂神社。

この祭の歴史は古く、江戸時代後期、天保8年(1837)より始まったとされます。
天保の大飢饉の時に、流浪人が京都方面からたどり着きました。
龍舞賀茂神社が京都賀茂神社の御分霊をお祀りしていることを知ると、
京都でも奉納されていた萬燈を、
この地でも奉納するようにすすめたと伝えています。
以来、旧暦4月の酉の日に、五穀豊穣や村内安全・繭の増収などを祈って、
奉納されるようになり、龍舞の各「コウチ」をあげた盛大な祭として
受け継がれています。

祭の最後に、萬燈を神社に奉納し終えると、飾りつけられた花ヒゴ(竹ヒゴ)を
競うようにもらい受けて帰ります。
この花ヒゴを、護符として戸々の家の入口などに刺しておくと、
魔除けや厄病除けとなり、また、これを箸にして繭掻きをすると、
繭の増収があると信じられてきました。

現在は、4月第2日曜日に本祭が行われるようになりましたが、
前日の宵祭(前夜祭)とあわせて、日本の祭の姿を今も色濃く残しており、
地元の保存会によって継承されています。
※この祭は、平成6年3月25日付で、太田市重要無形民俗文化財(「龍舞賀茂神社
萬燈」)に指定されていましたが、県指定となったことに伴い、市の指定は
解除されました。
云々。。。


[無形民俗文化財、龍舞賀茂神社の萬燈祭。[太田市]]の続きを読む
竜舞賀茂神社。

太田市の龍舞町にある「龍舞賀茂神社」です。

藤原長良さんが京都より勧請した神社と伝えられています。
〝龍舞〟という地名の起こりも
こちらの神社さんからなのかな?どうなのでしょう?


竜舞賀茂神社。 竜舞賀茂神社。 竜舞賀茂神社。

というわけで、以前よりチェックしていた神社さんです★

「狛犬」クンと「神楽殿」。
境内は意外に広いです。


竜舞賀茂神社。

竜舞賀茂神社。

「拝殿」に掛かる扁額には、
〝勅許 正一位 賀茂大明神〟と記されています。


竜舞賀茂神社。

拝殿の向こうに見える「境内社」と「石祠」。


=== 案内板より ===
賀茂神社 縁起略記
本社は貞観3年9月29日(861)大納言藤原長良公京都賀茂神社の神霊を
此處に勧請し一社を建立し賀茂明神と稱し伝えられ
祭神は別雷命(わけいかずのみこと)を祀り末社二十余社を数へり


[龍舞賀茂神社。[太田市]]の続きを読む
足利市・名草ホタル祭り。

「第27回 名草ホタル祭り」 です。
細い1本道をどんどん進んでいった名草町の大阪エリア。
1年のうち今の季節にだけ、大切に育てられたホタルが鑑賞できます♪

街灯のない田んぼの中の道を行くと、
ほらっ☆


足利市・名草ホタル祭り。

真っ暗(汗、、、

いえいえ、ホタルは元気に飛び回っていますっ。
しかしカメラにおさめるのは難しいっ。


足利市・名草ホタル祭り。

ホタルの近くまでは行けないので、
頑張ってこのくらい。
1点の光がわかりますか?


[第27回 名草ホタル祭り。[足利市]]の続きを読む
渋川市・滝沢石器時代遺跡。

滝沢石器時代遺跡」。
歌舞伎舞台のちょうど北になります。
渋川市にある国指定の史跡です。


1505takiiseki-6.jpg

高台にある、一見原っぱのよう。
しかしこの大地の下には、歴史のロマンをくすぐり、
ゾクゾクさせてくれる古代の遺跡が眠っていたのです!


=== 案内板より ===
国指定史跡 滝沢石器時代遺跡
滝沢石器時代遺跡は、名峰、赤城山の西麓にひろがる
舌状台地上に立地する
旧石器、縄文早期~晩期、弥生、古墳、平安時代にかけての
複合集落遺跡である。


渋川市・滝沢石器時代遺跡。

渋川市・滝沢石器時代遺跡。

旧内務省考査官の柴田常恵や群馬県史跡名勝天然記念物調査委員の
岩澤正作らの指導のもと、大正15(1926)に実施された発掘調査によって、
長さ1m、重さ60kgをこえる大石棒、炉跡を中心とした住居跡、
配石遺構などが発見され、昭和2年(1927)に約3haの用地が
国指定史跡となる(平成16年に追加指定あり)。


渋川市・滝沢石器時代遺跡。

東に赤城山、西に榛名山、
北に子持山と小野小山の山体を望む遺跡の北東隅には
“湧玉・わくたま”と呼ばれる湧水が現在も豊富にわき出し、
縄文時代の景観をしのばせる。


[滝沢石器時代遺跡。[渋川市]]の続きを読む
碓氷第三橋梁(めがね橋)

軽井沢から横川に抜ける国道18号線。
くねくねといくつものカーブのある山道です。

こつ然と目の前に現れる廃線となった鉄道の橋梁。
碓氷峠鉄道「碓氷第六橋梁」であります。


=== 案内板より ===
碓氷第六橋梁
横川と軽井沢を結ぶアブト(=アプト)式鉄道が開通したのは、
明治26年(1893)でした。すでに上野~高崎間は、明治17年(1884)に
開通し、19年から21年には、直江津~軽井沢間が開通していたので、
これにより東京と信越を結ぶ鉄道が完成しました。

碓氷峠越えの鉄道は、群馬や長野の蚕糸業に大きな影響を与えただけでなく
近代日本の工業化の推進にも重要な役割を果たしました。

この碓氷線に残された橋梁の一つがこの第六橋梁です。
第六橋梁は、アーチ径間が11.0m、高さ17.4m、頂部長さ51.9mで、
隅角部を切石で補強し高い橋台と片蓋柱と長い側壁を持っています。

長さやレンガの使用量では第三橋梁に次ぐ規模のものです。
云々。。。


碓氷第三橋梁(めがね橋)

なかなかな鉄道遺産であります。。。
そしてしばらく進むと「碓氷第五橋梁」がありました。


=== 案内板より ===
碓氷第五橋梁
~前略~
碓氷峠越えの鉄道は、群馬や長野の蚕糸業に大きな影響を与えました。
近代日本において、生糸は外貨の獲得のためにも重要な輸出品であり、
製糸業はわが国の工業化を進める基幹産業として大きく発展しました。

この碓氷線に残された橋梁の一つがこの第五橋梁です。
第五橋梁は、アーチ径間が11.0m、高さ8.8m、頂部長さ15.8mで、
補強のため橋台をコンクリートで固めアーチをひとまわり小さくしています。
云々。。。


碓氷第三橋梁(めがね橋)

そしてさらに進んだところに現れる、巨大な橋梁!
これがかの有名な「めがね橋」の異名を持つ「碓氷第三橋梁」でありますっ。


[碓氷第三橋梁(めがね橋)。[安中市]]の続きを読む
中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その1 中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その9

中軽井沢から佐久方面へ。
国道18号沿いにある川魚料理のお店、
ゆうすげ」さんにやって参りました。

なんだか〝うなぎかな~?〟みたいな。
食べたい時が美味しい時、なのです★


中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その2

それにしてもお魚メニューが豊富です。
メインのうなぎはもちろんですが、スッポン、どじょう、鮎、信州サーモン、
岩魚、山女魚、ハヤ、かじか、etc。。。
食べたーい、と、いろいろ挑戦したい気持ちをおさえ。。。

くるみだれ蕎麦」をお願いしましたっ!


中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その3 中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その4 中軽井沢、川魚料理 ゆうすげ。その5

粉になった胡桃を、そば汁にといていただく一品。
味噌ダレではないですねー。

そしてこれが甘いんです、不思議と。
夏にいただく、冷やし汁の甘いバージョンみたいな。
意外に好きかも。。。
あっという間に完食~♪


[川魚料理 ゆうすげ。[長野県軽井沢町]]の続きを読む
長野県軽井沢町・長倉神社。その1

「中仙道沓掛宿」を示す道標。
今の地名・中軽井沢は、かつての「沓掛・くつかけ」。
昭和31年に駅名が中軽井沢と改められました。


長野県軽井沢町・長倉神社。その2

そしてこの地に鎮座する古社、
延喜式内社でもある「長倉神社」です☆


長野県軽井沢町・長倉神社。その3

「鳥居」と境内の間の川にかかる「神橋」。


長野県軽井沢町・長倉神社。その9

「拝殿」まではほとんど一直線。
両脇に石塔が並びます。

大きな木々のせいでしょうか?
境内に入ると清々しい気持ちになります。


長野県軽井沢町・長倉神社。その6 長野県軽井沢町・長倉神社。その7
(写真はクリックで大きくなります。)

「狛犬」クンと、


長野県軽井沢町・長倉神社。その4 長野県軽井沢町・長倉神社。その5

「土俵」と「手水舎」。


[長倉神社。[長野県軽井沢町]]の続きを読む
Cafe&Dining Page Tree ペイジツリー。[太田市]

Cafe&Dining Page Tree ペイジツリー。[太田市] Cafe&Dining Page Tree ペイジツリー。[太田市]

太田市にあるカフェ&ダイニング「ペイジツリー」さん。
とてもPOPで雰囲気の良いお店です★
イタリアンとフレンチがカジュアルにいただける
なんとも嬉しいカフェダイニング♪

間取りがゆっくりで、お隣の席とも干渉しないのもいーなー。
ランチでお邪魔しました!


Cafe&Dining Page Tree ペイジツリー。[太田市]

とりあえずベルギービールを♪
「ヒューガルデンホワイト」。とてもフルーティなホワイトビール。
淡い黄色をして、ほのかにパインの香り。
冷たいこの1杯がすごく美味しい。

ランチは「PASTA or PIZZA」のセットメニューから。
オードブル2種とサラダ。

一番手前が「グリーンサラダ」。と、
「オードブル」は、ラタトゥーユとバケット&サラミ。


Cafe&Dining Page Tree ペイジツリー。[太田市]

スープは「オニオンスープ」。

ここで白ワインにバトンタッチ★
通常のハウスワインでしたが、微発砲の口当たりの良い辛口。
美味しいなぁ。。。


[Cafe&Dining ペイジツリー。Jun.2015 [太田市]]の続きを読む
玄 足利店 JAZZディナーライヴ。

「くいどころバー 玄」さん、足利店で開催されるJAZZライブ。
ボーカルのmasumiさんは、初めて聞くのだけれど、
興味シンシンでとても楽しみです♪
さぁ、みんなで行ってみよーっ!


- 玄 足利店 JAZZディナーライヴ -
日 時/2015年6月28日(日) 18:30open/19:00start
場 所/玄 足利店 (足利市通2丁目)
出 演/masumi(ヴォーカル)
出 演/辺見優司(ピアノ)
出 演/江森正敏(ベース)
チケット/4000円>(ミュージックチャージ、御食事、ソフトドリンクフリー、
チケット/アルコール類別途)
ご予約・お問い合わせ/0284-22-1141 玄足利店さんまで



【くいどころバー 玄 足利店】
@栃木県足利市通2丁目3-14

2015年、浅間山。

草津温泉から南へ。
鬼押しハイウェーを下ります。
見晴の良い高原、森林の道を抜け、しばらく進むと、
浅間六里ヶ原休憩所」です。


2015年、浅間山。

そして正面には、
おぉ~、「ASAMA-YAMA」ですっ!

ここからの眺めは絶景★
近いなぁ~。


2015年、浅間山。

もうちょっとアップで。

浅間山(あさまやま)は、長野県北佐久郡軽井沢町及び御代田町と
群馬県吾妻郡嬬恋村との境にある安山岩質の標高2,568mの複合火山。
円錐型をしている。
世界でも有数の活火山として知られる。
~ウィキペディアより~

最近、地震が多いと聞きましたが大丈夫かなー。。。

と、言うわけで、
さらに進むと。。。


軽井沢町・白糸の滝。

白糸の滝」に至ります。


[浅間山と白糸の滝。[長野県軽井沢町]]の続きを読む
草津温泉、一田屋旅館。

一田屋旅館」さんにお邪魔しました。
以前にも紹介しましたが、こちらの旅館さんは
ヒジョーに魅力的な自家源泉をお持ちですっ☆


草津温泉、一田屋旅館。

その名も〝新地蔵の湯〟。
綺麗なブルーのかかった色をしています。
肌触りもなめらかで、やわらかさのある温泉です。

男湯は自家源泉の「新地蔵の湯」、
女湯は「新地蔵の湯」+「湯畑源泉」のブレンドだそうです。


草津温泉、一田屋旅館。


草津温泉、一田屋旅館。

早い時間なので、貸切状態でした☆
サイコウ。。。


[一田屋旅館。Jun.2015 [草津温泉]]の続きを読む
草津温泉、とり彦。

お店の前は何度となく通ったことがあるんです。
ちょっと気になっていたお店★
今回初めてお邪魔しました、「とり彦」さん♪
in 草津温泉~。


草津温泉、とり彦。

夏の定番「生ビール」と「枝豆」です。

〝とり彦〟さんていうと、なんだか焼き鳥屋さんのイメージですが、
メニューはとても豊富です。
トンカツや生姜焼きなど定食もの、かつ丼、中華丼など丼ぶりもの、
ラーメンや五目そば、オムライス、カレーライスの洋食まで。
定食屋さんのお品書きがずらりと並びます★


草津温泉、とり彦。

こちらはおつまみメニューからチョイスした
国産鶏を使っている「やきとり」。


[とり彦。[草津温泉]]の続きを読む
草津温泉駅跡。[草津温泉]

草津温泉です。
小さな公園の一角にある石碑。
草軽電気鉄道 草津温泉駅跡」の碑です。

〝草軽(くさかる)〟というのはその名の通り、
かつて草津温泉と軽井沢と結んでいた鉄道路線。
〝かぶとむし〟の愛称で親しまれた電気機関車を走らせ、
廃線までの期間、ずいぶん活躍した路線だそうです♪

これは、旧北軽井沢駅や、
旧軽井沢駅舎記念館にも行かないといけませんネー。
駅の跡。ナニゲに深いかも(笑。。。


=== 案内碑より ===
草津温泉駅は 長野県軽井沢町と 群馬県草津町を結ぶ
草軽電気鉄道 55粁241米の 群馬県側始発駅として
大正15年9月18日に開業し 発展途上にある草津温泉の表玄関として
多数の 浴客や地域住民の乗降を主体とし 硫黄薪炭等地元生産物の発送と
各種建築資材食料など 生活必需品の到着した懐かしい駅でもあったが
交通事情の変革により 昭和37年1月31日同電鉄の廃線のため
37年間の営業をとじた
云々。。。



以前の廃駅はこちらから。
中之条ビエンナーレ 2013、Vol.7。[太子駅]
六合村へGO→ その17 太子駅跡 [中之条町六合地区・太子]
以前の草津温泉はこちらから。
凪の湯と翁の湯。[草津温泉]

【草津温泉駅跡】
@群馬県吾妻郡草津町草津

足利市・お好み王国。

王様に会いにやって参りましたっ(笑
足利市にあるお好み焼きの専門店「お好み王国」さんです★


足利市・お好み王国。

カウンターで飲むのが好きなのです。
焼いてるのが目の前で見れるし♪
マスターの話もオモシロイ★


足利市・お好み王国。 足利市・お好み王国。

お通しは「ポテトさらだ」。
そして、先ずは「生ビール」でクールダウン。
今日も暑かったなー(汗、、、
お疲れサマですっ。

「あげ玉なっとうのせとうふ」。
実は納豆大好き。あげ玉のカリッとしたのもウレシイ、
体にやさしい冷奴。


[お好み王国。Jun.2015 [足利市]]の続きを読む