ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
=== 案内板より ===
松風のみち
唐沢山は「むかで退治」の伝説や天慶の乱(天慶2年939年)で、
平将門を滅ぼしたことで有名な藤原秀郷公の居城跡で、
全山アカマツにおおわれ、断崖と深い谷に囲まれた
自然の要害になっています。
云々。。。


八大龍王神。[佐野市*唐沢山城跡]

佐野市にある「唐沢山城跡」です。
レストハウスから枡形を抜け、池の手前にあるのが
八大龍王神」であります。

===
八大龍王神 縁起
唐沢山御祭神であらせられます藤原秀郷公が、京に架かる
勢多大橋を渡る時、橋の中央に息も絶え絶えの大蛇が横たわり、
京の人々は恐れ慄き只遠巻きに見ているだけでしたが、
公は何事もないように大蛇を跨ぎ橋を渡り終えました。

それを見ていた従者が此の人こそ真の勇者と公を呼び止め助けを請いました。
大蛇は龍神様の化身でムカデの毒にやられ敵を討って欲しいのですと
公を龍宮城へと招きました。

夜になると黒き山が動き多くの松明をかざしこちらに向かってくるのが見え、
良く見ると大きな邪悪な目がらんらんと恐ろしく輝き、
龍宮城へと襲いかかってきたのは大ムカデの化け物でした。


[八大龍王神。[佐野市*唐沢山城跡]]の続きを読む
春めく音のカタチ。

古~い民家に再び命をふき込んだ、不思議な空間「白木蓮」。
この場所で3月28日(土)より開催される「つぼみのひかり 工芸二人展」。

そしてオープニングライブとして花を添えるのは中村仁美×石坂亥士。
篳篥(ひちりき)vs神楽太鼓という興味シンシンな組み合わせ!
なかなかお目にかかれないライブじゃないですか?!

さぁ、みんなで行ってみよーっ!


つぼみのひかりオープニングライブ
「春めく音のカタチ」

日 時/2015年3月21日(土) 開場18:30、開演19:00
会 場/群馬県太田市 白木蓮
チケット/2500円(前売)、3000円(当日) /1ドリンク付
ご予約・お問い合わせ
電話/0277-54-7298
メール/kaguradrum@dragontone.org


「白木蓮つぼみのひかり 工芸二人展」
会 期/3月28日(土)~4月5日(日) 11:00~17:00
木漆・平井 敦 / 陶・籠橋宗範



石坂亥士さんのブログはこちらから。
Dragontone
以前の白木蓮さんはこちらから。
Live at 白木蓮「音の降る夜」に行ってきた! ★太田市

【白木蓮】
@群馬県太田市丸山町1207

日光市、龍王峡。その11

=== 案内板より ===
龍王峡シンボルモニュメント
自然の造形の力が生み出した龍王峡の力強い景観と
滝の姿を合わせて表現したモニュメントです。

塔の2つの柱は、重なり合い、せめぎ合って深い谷に連なる
奇石の様(さま)を力強く表現しています。


日光市、龍王峡。その10

塔の上部は、滝の角(つの)を抽象的に造形したもので滝の姿を
シンボリックに表現しています。

2つの柱の中央に空に向かって高くのびてゆく形が
深い谷から空へ登る竜の姿を連想させています。
云々。。。



[龍王峡 Vol.2 シンボルモニュメント。[日光市]]の続きを読む
日光市、龍王峡。その1

〝鬼怒川温泉〟の北にある「龍王峡」です。
初めて来ましたっ。


=== 案内板より ===
龍王峡
龍王峡は、藤原町イノ原から白岩の間の奇石に富んだ約3kmの峡谷です。
その景観を大きな龍の姿に見立てて、昭和25年8月に「龍王峡」と名付けられました。
約2200万年前の海底火山活動により噴出した火山岩が、造山運動により隆起し、
鬼怒川の浸食作用を受けて現在の景観を形成したと考えられています。
噴出した岩石の違いにより色が異なり、流紋岩主体の白龍峡、凝灰岩主体の青龍峡、
安山岩主体の紫龍峡の名前がつけれています。
云々。。。


日光市、龍王峡。その1の1 日光市、龍王峡。その2

〝五龍王神社〟の扁額が掛けられた「鳥居」。
ここから出発ですっ。
と言っても、ちょっと下に降りてくるだけなんですけど(汗、、、


日光市、龍王峡。その3

おおーっ。。。
カッコいぃっ。。。


日光市、龍王峡。その4

「虹見橋」と、


日光市、龍王峡。その5

「虹見の滝」。

===
虹見の滝
正面の滝は虹見の滝です。滝のある野沢は角閃輝石閃緑玢岩という
火山岩の岩脈からできていて硬い岩石ですが、本流の鬼怒川は
流紋岩でそれほど硬くありません。
そのうえ、本流の鬼怒川は水量が多く、浸食作用が大きいことから
合流点で河底の高さに差ができて滝になったものです。
このような滝を懸谷(けんこく)と名づけています。
云々。。。


[龍王峡。[日光市]]の続きを読む
日光市、五十里ダム。

ちょっと小休止♪
〝川治温泉〟の北に位置する「五十里ダム」です。

いや~、高いっ(汗、、、


日光市、五十里ダム。

その分、眺めもいいっ☆


=== 案内板より ===
鬼怒川の概要
鬼怒川は、栃木県と群馬県の県境の鬼怒沼を水源として、山峡を東に流下し、
栃木県日光市川治温泉において男鹿川と合流し、南下しながら、
いくつかの支川と合流し関東平野へと入ります。
ここから鬼怒川は一路南下し、茨城県の守谷市において
日本で最大の流域面積を誇る利根川に合流しています。

鬼怒川は、上流部では500m~2500mにもおよぶ急峻な山々が連なっており、
河川の勾配もきつく、降雨の影響を受けやすいといった特徴を持っている河川です。


五十里ダム名称の由来について
五十里ダムの名称の由来は、ダム地点が江戸から50里あることから、
「五十里」が地名となり、そこに建設されたので「五十里ダム」となりました。
(1里は約4.0kmあるので、江戸まで約200kmです。)
云々。。。


[五十里ダム ikari-dam。[日光市]]の続きを読む
桐生市の居酒屋、松さん。その1

とても寒いのですが、とてもお腹が空いた夜。
居酒屋 松」さんです。
in 桐生市。

食べるぞーっ。

桐生市の居酒屋、松さん。その2 桐生市の居酒屋、松さん。その3

お通しの「大根の煮物」と「白子ポン酢」。
&生ビール。

桐生市の居酒屋、松さん。その4 桐生市の居酒屋、松さん。その5

「地鶏タタキ」、「エビマヨ」~♪
黒霧島&お湯。


[居酒屋 松 Feb.2015。[桐生市]]の続きを読む
道の駅湯西川と湯西川橋梁。[日光市]

湯西川温泉駅」です。


道の駅湯西川と湯西川橋梁。[日光市]

そして駅の隣にあるのが「道の駅 湯西川」です。
駅に直結しているこの道の駅は、
温泉施設、お食事処、お土産コーナーと、なんでも楽しめちゃう優れモノ。
春から秋にかけては、水陸両用バスで行くダム湖ツアーも開催されているようです。
スゴイねっ。


=== 案内板より ===
日光市のすがた
平成18年3月20日、今市市、日光市、藤原町、足尾町、栗山村の
5市町村が合併し、「日光市」が誕生しました。
日光市は、栃木県の北西部に位置し、群馬県、福島県に接し、市役所は
東京から約120キロメートルとなります。総面積は約1450平方キロメートル、
県土のおよそ4分の1を占めるという、広大な面積を誇り、全国でも
3番目の広さとなります。
云々。。。


道の駅湯西川と湯西川橋梁。[日光市]

もう一つ気になったのがこちら。
湯西川橋梁」です。


===
野岩線湯西川橋りょうについて
(架橋1983年)

この橋りょうは、将来の保守・維持費の軽減をはかるため、
塗料を必要としない耐候性鋼材を使用した無塗装橋りょうです。


[道の駅湯西川と湯西川橋梁。[日光市]]の続きを読む
渡良瀬川サケ資源有効利用調査のサケ。

昨年の11月ですから、ずいぶん前になるんですけど、
渡良瀬川河川において〝渡良瀬川サケ資源有効利用調査〟が
行われました。

渡良瀬漁業協同組合さんでも初めての試みなのだそう。
ようやくここまで来たか!て感じでしょうか。
すごいなぁ。


渡良瀬川サケ資源有効利用調査のサケ。

で、この調査にはたまたま友人が参加していました。
そして送られて来た写真がこちら↑
80cmもある大きな個体。

一昨年、私が見た渡良瀬川のサケとは全くちがうなー。
頭はゴールド、体には紫色の縞が走っています。
婚姻色の出ているオスかな?


[渡良瀬川のサケの写真。[足利市]]の続きを読む
湯西川、一ツ石ポケットパーク。

トンネルの多い街道です。
天狗岩トンネルと大岩八汐トンネルの間に〝一ツ石〟という
バス停があります。
ここが「一ツ石ポケットパーク」です。

樹齢300年と伝わる〝なしの木〟が立っていました。


[一ツ石ポケットパーク。[日光市]]の続きを読む
義理チョコとホワイトデー。

圧倒的に女性陣が有利だと思われるバレンタインデー。

挑戦状を受け取ってしまったからには、
返さねばなるまいっ。
完全に負け試合だと分かっていても(汗、、、


湯西川温泉 かまくら祭2015。その8

〝かまくら〟の中から外を見た風景。
みなさん、雪遊びに精を出しています★
in 湯西川温泉っ。

今日は「かまくら祭」の日です。


湯西川温泉 かまくら祭2015。その2 湯西川温泉 かまくら祭2015。その6
(写真はクリックで大きくなります。)

平家の庄さんから会場までは、ワゴン車で送迎サービス♪

会場では甘酒がふるまわれます。
小さな募金箱があったので、ワンコインを。
この募金が来年のお祭りのロウソク代になるのだそうです。


湯西川温泉 かまくら祭2015。その3

おぉ~。。。
たくさんのミニかまくらが並びます。


[湯西川温泉 かまくら祭2015。[日光市]]の続きを読む
藤原秀郷墳墓と田原八幡宮。[佐野市]

住宅街の真ん中にある、こんもりとしたお山。
しかし、そこには、結界となる「鳥居」が立ち、
ただならぬ雰囲気が漂って来ております。


藤原秀郷墳墓と田原八幡宮。[佐野市]

これがっ、かの!、「東明寺古墳」っ。
藤原秀郷公墳墓」と言い伝えられている古墳なのですっ。

=== 案内板より ===
藤原秀郷公墳墓 1基
周囲の平坦面と切石を含めると、直径35.6m、高さ5mの墳墓となる。
藤原秀郷は、上野国(群馬県)赤岩に生まれた。
天慶3年(940)2月、朝廷に背き乱を起こした平将門を、平貞盛と協力して
討ちとった。


藤原秀郷墳墓と田原八幡宮。[佐野市]

その戦功により従四位下に叙せられ、武蔵(東京都・埼玉県)・
下野(栃木県)の国守に任じられた。
正歴2年(991)9月に没し、ここに葬られたと伝えられる。


藤原秀郷墳墓と田原八幡宮。[佐野市]

かつてこの近くに、秀郷が開基となり、大僧都知海法印が開山した
大同山東明寺(とうめいじ・元和3年(1617)に廃寺)があったことから、
「東明寺古墳」ともいう。
云々。。。


藤原秀郷墳墓と田原八幡宮。[佐野市]

秀郷さんのお墓。
こんな近くにあったなんて、知らなかったー。


[藤原秀郷公墳墓と田原八幡宮。[佐野市]]の続きを読む
湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その1

2回目の〝湯西川温泉〟。
今夜のお宿は「桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄」さん。
こちらのお宿も2回目であります♪


湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その2 湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その3 湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その4

例によって例のごとく、
天狗の面や仁王様、大きな獅子頭が出迎えてくれました★


湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その9 湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その12
(写真はクリックで大きくなります。)

フロント、ロビーも、ちょっとした博物館的な雰囲気です。
通路に飾られていたのは〝欄間〟かな?、たぶん。。。


湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その5

湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その6 湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その7 湯西川温泉、桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄。その8

さぁさぁ、チェックインを済ませたら、
早速お風呂へGO→

6つある貸切風呂のうち、こちらは〝山懐の湯〟。
泉質はアルカリ性単純温泉、源泉かけ流しです。

湯西川温泉ならではの雪見風呂。
首まで浸かって、いや~っ、メチャメチャ気持ちいいですっ♪

はぁ~、GOKURAKU、GOKURAKU~。。。


[桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄 Vol.2。[日光市*湯西川温泉]]の続きを読む
湯西川温泉、高房神社上社。 湯西川温泉、高房神社上社。

湯西川温泉〝かまくらまつり〟の今日。
町中のいたるところで雪だるまが出迎えてくれます♪


湯西川温泉、高房神社上社。

湯西川沿いの〝平家集落〟。

平家落人民俗資料館から500mくらいでしょうか?


湯西川温泉、高房神社上社。

高房神社」にやって参りました★
ひざ下までズッポリとはまる雪。。。
すべったり転んだりと悪戦苦闘の末、どうにか石段を上りきり、


湯西川温泉、高房神社上社。

社殿のある境内へ到着ですっ(汗、、、


[高房神社 takafusa-jinja。[日光市*湯西川温泉]]の続きを読む
ほやほ家さんにて。

足利駅前にある居酒屋さん、
「酔いどれ酒場 ほやほ家」さん。

いつものように、いつもの如く、カウンターでの1杯のはずが。。。

1杯のはずが。。。


ほやほ家さんにて。

どういうわけだか、幸運にも、
スペシャルな方たちとご一緒できることになりましたーっ★

落語界の美肌王子こと三遊亭歌橘師匠と、
ロックバンド・Glowlampのボーカリスト、rieさん
やたーっ★


ほやほ家さんにて。

おーっ!
久しぶりの山田さんっ。
これは盛り上がらないわけがないっ!

お隣は、元プロボクサーの方。
お顔を隠していらっしゃいましたが。。。


ほやほ家さんにて。

せっかくの顔出しOKですから(笑


[酔いどれ酒場 ほやほ家 Feb.2015。[足利市]]の続きを読む
湯西川温泉、平家落人民俗資料館。

湯西川温泉です。
こちらは「平家落人民俗資料館」。

なかなか興味深い歴史資料が展示されています。
残念ながら館内は撮影禁止。
リーフレットから雰囲気だけでもどうぞ。


=== リーフレットより ===
湯西川温泉は平家落人部落として世に知られているが
今から千年前の天慶年間(940)承平の乱に敗れた侍者、
この地を開いたと云う伝説が残っている。

其の後寿永4年(1185)平家が壇の浦に亡び最後まで防戦にまわり
高官が完全に退却したのをたしかめ京に残ったのであります。


[平家落人民俗資料館。[日光市*湯西川温泉]]の続きを読む
湯西川 水の郷。[日光市]その4

童心に帰ったように、はしゃぐ気持ちが抑えられませんっ。
〝雪〟が見たいっ!

というわけでやって参りました「湯西川温泉」。
の、手前にある「水の郷観光センター」です★


湯西川 水の郷。[日光市]その2

おぉ~、、、


湯西川 水の郷。[日光市]その1

ひと際目を引く「大吊り橋」。

もちろん渡りませんっ。
高い所は苦手ですし、雪で足元も悪くなってるし、
無理~。


[湯西川、水の郷観光センター。[日光市]]の続きを読む
石坂亥士さん、立春大吉 2015。

2015立春


石坂亥士さん、立春大吉 2015。

桐生市「有鄰館・煉瓦蔵」。
神楽太鼓奏者・打楽器奏者石坂亥士ソロライヴに行ってきました。


石坂亥士さん、立春大吉 2015。

古のスタイルから演劇・舞踏との共演、ロック・JAZZ・
パンクプレイヤーとのコラボ、メキシコ・カナダ・バリ島での公演など、
様々なシーンを縦横無尽に駆け抜ける石坂さん。

2015年のベクトル空間は、原点をここ有鄰館としました。


[石坂亥士 Solo Live 立春大吉 2015。[桐生市*有鄰館煉瓦蔵] ]の続きを読む
第一いろは坂のいろいろ。[日光市]

くねくねとしたカーブの続く「いろは坂」。
登りが〝第二〟、降りが〝第一〟いろは坂です。


第一いろは坂のいろいろ。[日光市]

昔は徒歩で、男体山や中禅寺へお参りに登って行ったそうですから、
さぞかし厳しい道のりであったのではないでしょうか。

第一いろは坂。
途中休憩の出来たお茶屋さんの跡が残されています。
二荒山神社 参拝道旧跡「中ノ茶屋跡」です。

参拝道にはかつて、いくつかのお茶屋さんがあったそうですが、
史跡として残されているのは、この中ノ茶屋のみです。
ウムム。。。


第一いろは坂のいろいろ。[日光市]

道をはさんで「石塔」がありました。
石灯篭かな?


第一いろは坂のいろいろ。[日光市]

しばく降りると「剣ヶ峰」という場所に出ます。
〝二荒山神社境内 右般若滝 左方等滝〟と刻まれた石碑。


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御篝神事 mikagarishinji 2015。[桐生市*賀茂神社]

2月3日、夜。
桐生市、賀茂神社。


御篝神事 mikagarishinji 2015。[桐生市*賀茂神社]

火のついた薪を投げ合う奇祭、
御篝神事 mikagarishinji」が行われていた。


御篝神事 mikagarishinji 2015。[桐生市*賀茂神社]


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石坂亥士さん、立春大吉Solo Live 2015。

〝春が立つ〟と書いて「立春」。
禅寺では厄除けのため〝立春大吉〟と書いた紙を
門に貼る習慣があるそうです。

また、立春が正月を意味するのに対して〝節分〟はその前日、
大晦日で、一年間の厄除けのため豆まきをします。

というわけで、石坂亥士さんの立春大吉ソロライブ!
今年は〝煉瓦蔵〟で開催されますっ。
さぁ、皆で行ってみよーっ!


「Gaishi Ishizaka Solo LIVE 立春大吉」
日 時/2015年2月4日(水) 開場18:30、開演19:00
会 場/桐生市有鄰館 煉瓦蔵
料 金/3500円(当日券のみ・小学生以下無料)
ご予約・お問い合わせ
e-mail/kaguradrum@dragontone.org



去年の立春大吉はこちらから。
石坂亥士 Percussion Solo 「立春大吉」2014。 [有鄰館酒蔵*桐生市]

【桐生市 有鄰館 煉瓦蔵】
@群馬県桐生市本町2-6-32
TEL/0277-46-4144

日光市、レストラン滝。

華厳の滝のすぐ近くにあるお食事処。
レストラン 滝」さん。
店頭に置かれているタヌキの置物に誘われるように入店しました。

天井が高くて広々とした店内。
「ストーブの近くが温かくて良いですよー」と
一番前のテーブル席へ。


日光市、レストラン滝。

〝ゆば御膳〟〝そばセット〟などなど、
ランチメニューもたくさんありましたが、
私がお願いしたのは「ゆばらーめん」♪


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