ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
浅間火山博物館。その1

群馬県長野原町にある鬼押出し浅間園。
浅間火山博物館」にやって参りました★

火山を紹介している、ナニゲに珍しい博物館です。


浅間火山博物館。その2 浅間火山博物館。その3 浅間火山博物館。その4

浅間火山博物館。その5 浅間火山博物館。その6
(写真はクリックで大きくなります。)

世界各地の火山活動やマグマの世界が、
模型や大型スクリーンでの映像を通して大迫力で展示されています!
けっこうオモシロイかもっ。


浅間火山博物館。その11

中でも興味をそそられたのは、浅間山の生い立ち、
天明3年の大噴火の資料であります。。。


[浅間火山博物館。 [群馬県嬬恋村]]の続きを読む
KIRYU SHORT FILM FESTIVAL 2013。

「2013年きりゅう映画祭」の開催が近づいて参りました!
この映画祭から、世界へ羽ばたいて行くクリエイターが現れるのかっ?!
ヒジョーに楽しみなイベントであります。

さぁ、みんなで行ってみよーっ。

「きりゅう映画祭」
日 時/2013年7月5日(金) 開場18:00、開幕18:30
会 場/桐生市市民文化会館スカイホールA・B

日 時/2013年7月6日(土) 開場13:30、開幕14:00
会 場/桐生市市民文化会館シルクホール

料 金/両日ともに前売り券500円(3歳以下無料)、当日券800円
料 金/前売り両日セット価格800円

詳しくは・桐生青年会議所HPにて。
http://kiryu-jc.com/index.php



【桐生市市民文化会館】
@群馬県桐生市織姫町2-5


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6日(土)の飲食ブースには「おち。」さんも出店されるそうですョ♪
キッチン笑りぃ。Vol.2 [草津温泉]

草津温泉の夜です。
前回に続いてお邪魔しております「キッチン笑りぃ」さん。
ナニゲに居心地の良い居酒屋さんで、
遅くまで開いているので、地元の方も多く利用されているようです。


キッチン笑りぃ。Vol.2 [草津温泉]

プリプリの小海老、キノコといろいろ野菜。
あっさり塩味の「お通し」。
そして麦焼酎をロックでお願いしました★

はぁー、この1杯で落ち着いたー、みたいな。


キッチン笑りぃ。Vol.2 [草津温泉]

お店のおススメでもある「鶏の唐揚げ」。
甘めのタレが後を引きます。
ひと口いただけば、カリッ、そして
じゅわ~、デス!


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日光で一服。きしのさん。

お土産とお食事のお店「きしの」さんです。

名物の湯葉をはじめ、各種定食、
おしるこなんかもあります♪
こちらでちょこっとひと休み。

日光で一服。きしのさん。 日光で一服。きしのさん。

「抹茶と和菓子」をお願いしました☆

日光もあちこち観て回ると、けっこう歩きます。
この一服ですごく癒されました~。美味し、デス。
ごちそうさまでした。



以前の記事はこちらから。
日光山輪王寺 大猷院。 [日光市]

【きしの】
@栃木県日光市山内


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家光廟大猷院。その1

日光山輪王寺 大猷院」。
徳川幕府3代将軍・家光公の廟所(びょうしょ・墓所)です。

正面は「仁王門」。
門の左右には金剛力士像が安置されています。

家光廟大猷院。その3 家光廟大猷院。その2
(写真はクリックで大きくなります。)

「御水舎」と、
後ろにあった「五重塔」とドラゴン。


家光廟大猷院。その14

現在修理中の「二天門」。


家光廟大猷院。その4

正面、向かって左手に「持国天」、


家光廟大猷院。その5

右手には「広目天」の像があります。


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日光二荒山神社。その1

日光二荒山神社。その2 日光二荒山神社。その3

日光二荒山神社」です。
「楼門」までの参道を、右手に東照宮の社殿を垣間見ながら歩きます。


日光二荒山神社。その4

「楼門」。


日光二荒山神社。その5

「鳥居」。

やっぱり特別な雰囲気がありますねー。


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日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 16


日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 15

=== 案内板より ===
重要文化財 石唐門 石鳥居
これは寛永18年東照宮奥社に建てられたが
天和3年震災により破損したので奥社裏山深く埋められて
二百数十年に及んだが 当宮三百五拾年祭記念として
ここに移建した。

幕府の作業方大棟梁平内氏の設計により巨石から切出されたもので
江戸初期に於ける代表的石造美術である。
云々。。。


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中国料理 粋圓 suien。 [足利市]

「大正海老の大蒜(にんにく)蒸し」。


中国料理 粋圓 suien。 [足利市]

「青菜の塩味炒め」。


中国料理 粋圓 suien。 [足利市]

「リブロースステーキのオイスターソース炒め」。


中国料理 粋圓 suien。 [足利市]

「胡麻揚げ団子」。
お酒も楽しみますが、甘いのも好きです。


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日光東照宮。坂下門~奥社 [日光市]

「日光東照宮」。
奥社の入り口にある「坂下門」は、かつて
将軍しか入れなかった〝開かずの門〟
そしてあまりにも有名な「眠猫」。

=== 案内板より ===
眠猫
左甚五郎の作
牡丹の花咲く下に日の光を浴びて
子猫が転た寝しているところで
日光を現わす絶妙の奥義を極めている。


日光東照宮。坂下門~奥社 [日光市]

その裏側には
「竹林に遊ぶ2雀」が彫刻されています。


日光東照宮。坂下門~奥社 [日光市]

===
石段と石柵
このあたりの長い石段は、
東照宮の建築の見所の一つである。
石段は、一段毎に一枚石を用い、
石柵は一本石をくりぬいて作ったものである。


日光東照宮。坂下門~奥社 [日光市]

「鳥居」をくぐると
いよいよ奥社です。


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日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その48

「唐銅鳥居」を過ぎ、階段上から見た境内。
左の建物が「三神庫」です。

日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その41
(写真はクリックで大きくなります。)

こちらの足元にいらっしゃるのが、
「飛び越えの獅子」さん。なんともユニークな格好です。


日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その47

左手にある「回転燈籠」と「釣燈籠」。

=== 案内板より ===
釣燈籠
寛永13年(1636)オランダ国より奉納されたもの
ローソクの火をつけると自然に廻転するので
廻転燈籠ともいう。


日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その44

「鼓楼」と、奥の建物が「本地堂」。


日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その45

「本地堂」は「薬師堂」とも呼ばれ、
中には有名な〝鳴龍〟がいます☆


日光東照宮。陽明門~唐門 [日光市]その46

本地堂を背に、
手前が「鼓楼」、奥が「鐘楼」。


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欧風料理 ビトロー。その1

越後湯沢駅の西口の通りです。
前にも書いたかも知れませんが、ここの道は上下にアップダウンがあって
散策していて楽しいんです♪
けっこう好きです、こんな街並み。


欧風料理 ビトロー。その7

こちらは逆の東口ロータリー。
大きな看板が目立ちますねー。
欧風料理 ビトロー」さんです。


欧風料理 ビトロー。その2

ランチタイムにお邪魔しました★
セットメニューの中からチョイスしたのは「ピッツァランチ」。
サラダバーに自家製パンが付いて来る優れモノ。


欧風料理 ビトロー。その3

本日のおすすめピッツァは「マルゲリータ」。
上手に冷えたグラス赤ワインをクピクピ飲りながら。。。


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日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 11

日光東照宮」であります。


日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 12

「東照大権現」の額が掲げられた「石鳥居」。

=== 案内板より ===
石鳥居
元和4年(1618)筑前藩主黒田長政の奉納。
高さは9m。柱の直径1.2m。
形式は明神鳥居で、石造としては我国最大のものである。


日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 13

===
五重塔
慶安3年(1650)若狭小浜藩主・酒井忠勝の奉納。
高さ35m。
吊られた心柱により高層建築の振動を調整する工夫がされている。


日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 18

日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 20 日光。石鳥居~銅鳥居 [日光市] 19

「表門(仁王門)」。
表に仁王様、裏に狛犬クンがいらっしゃいます。


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○ナポリの食卓。 [足利市]

最近すこぶる日がのびた、夜の早い時間です。
ファミリーレストランとかって、
普段はあまり行く機会のない私ですが、今夜は珍しくお邪魔してます。
ナポリの食卓」さん★


○ナポリの食卓。 [足利市]

セットメニューの「シンプルミラノ」です☆
メインのお料理を一品、
「カルボナーラ」をお願いしました。それに、
サラダバー、ドリンク、バラエティピッツァが一緒になった優れモノ。

こちらのバラエティピッツァのシステムが凄いっ。
いわゆる食べ放題なのでしょうか?!
カットされたピッツァが次から次へと運ばれてきます★

アツアツ、焼きたてのピッツァ。
何枚食べたかなー?(笑


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「工場」 工藤丈輝×石坂亥士

6月7日(金)・8日(土)桐生市有鄰館酒蔵にておこなわれた
2010年「幻踏神楽灯ゲントウカグラアカリ」
2012年「銅騎士アカガネキシ」に続く
2013年工藤丈輝☓石坂亥士共演の舞踏神楽『工場
に行ってきました!

何とも好奇心をくすぐるタイトルです。
「何をつくるのだろう?」「何を壊すのだろう?」・・・
(今回はプレス関係者のみの撮影許可で、画像が見せられなくて残念です。)


[工場 koujou 工藤丈輝×石坂亥士。 [有鄰館酒蔵*桐生市]]の続きを読む
日光、神橋~護摩堂。その1

逆光で、上手に見ることができません(汗、、、


[日光二荒山神社・神橋~輪王寺・護摩堂。 [日光市]]の続きを読む
足利市・ボムドテール。その1

足利市にある洋食屋さんです。
ポム dè テール」さんにお邪魔しています。

昨年末に開催された「足利グルメグランプリ」において、
ボムドテールさんエントリーの「五日仕込みのハヤシライス」が
グランプリを受賞しました!
すごいっー!


足利市・ボムドテール。その2

と、いうわけで奥のテーブル席に陣取りました★
先ずは赤ワインとサラダ。
サラダは「山芋ときのこのサラダ」です。

野菜が美味しいっ!
シェフに聞くと、野菜やお米など、ご自分で作っているのだそう。
畑をお持ちなんですねー。どうりで新鮮♪


足利市・ボムドテール。その3

「チーズの盛り合わせ」は3種のチーズ。
付け合わせがオリーブかな?と思ったらケイパーベリーでした★
ナニゲに美味しくて好きデス。


[ポム dè テール。 [足利市]]の続きを読む
湯沢高原 アルプの里 その13

ロープウェイに乗って山頂の駅まで来ると、
そこはまるで別世界★
普段生活している街が、ジオラマの模型のように見えます。


湯沢高原 アルプの里 その10

湯沢高原 アルプの里」です。

おっ、こんなところにも!


湯沢高原 アルプの里 その11

恋人の聖地」であります♪

全国の観光地の中から選ばれた、
プロポーズにふさわしいデートスポット。
やるなぁ~☆


[恋人の聖地。 [新潟県湯沢町]]の続きを読む
雨の降った翌日のこと。

食べ物を探しているのか、
庭のあちこちに蟻がいました。










[蟻とミミズ。]の続きを読む
宮崎市・皇宮神社。その3

宮崎市にある「皇宮神社」です。
初代・神武天皇が東征に出発されるまで住まわれたという
皇居の跡、と云われている聖地であります★


宮崎市・皇宮神社。その5

=== 皇宮神社略記より ===
御祭神 神日本磐余彦天皇(神武天皇)
相殿 手研耳命 吾平津姫命 渟名川耳命

由緒
神武天皇宮崎の宮の皇居跡と顕彰されているところで、
宮崎神宮の西北約600米の小高い丘に鎮座する宮崎神宮の摂社です。


宮崎市・皇宮神社。その4

神武天皇は諸県の高原郷の狭野原(現在の高原町狭野)で御誕生になられました。
そして15歳にして皇太子に即かれると宮崎にお移りになり、
大和地方御出発になる45歳まで当地に宮居されたと云う事です。


宮崎市・皇宮神社。その6

今の宮崎神宮の地に宮居なさる以前の宮居の地か、
或は行宮の跡であったのではなかろうかと思われます。
仰げば西方遥か高千穂の峰を望み、目を下に転ずれば大淀川の清流延々ととして
帯の如く市街を縫い、実に皇居跡に相応しい聖地であります。
 

[皇宮神社 kouguu-jinja。 [宮崎県宮崎市]]の続きを読む
宮崎県埋蔵文化センター分館。

「民家園」に続いてやって参りました★
宮崎県埋蔵文化センター分館」ですっ。


宮崎県埋蔵文化センター分館。

古代の遺跡より発掘された、
椀や甑(こしき)、甕などの土器。


宮崎県埋蔵文化センター分館。

それぞれ、古墳や横穴墓から出土した
土師器や須恵器。

宮崎県埋蔵文化センター分館。 宮崎県埋蔵文化センター分館。

肥後城下町遺跡。
江戸時代の武家屋敷(廃棄土坑)から発見さけた遺物。
徳利、猪口、七輪、小坏、花瓶。。。

瓦、碁石、キセル、硯、水滴、etc。。。

=== 資料より ===
香を焚き、茶を嗜み、箱庭で遊び、碁に興じ、時には饗宴を設け、優品を所持する。
出土品を眺めると、当地に住まう上級家臣のなかなかにして優雅な暮らしを
思い描くことができます。
しかし、飫肥藩の財政は、成立当初から逼迫し続けていたにも関わらず、です。
このことは、上級家臣だけに財産となる山林(立山)の所有や無税の畑地など
財政的優遇がなされていたからと考えられ、安井息軒が「上級藩士は・・・
相応ま暮らし」と述べたことと合致する歴史的事象と考えられます。
云々。。。


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湯沢高原 アルプの里 その1 湯沢高原 アルプの里 その2 湯沢高原 アルプの里 その3
(写真はクリックで大きくなります。)

新潟県南湯沢町にやって参りました。「越後湯沢駅」から程なく、
歴史民俗資料館」の少し先。
ロープウェイステーション」です!
湯沢高原ロープウェイ山麓駅っていうのかな?

新潟の名産を扱うお土産屋さんや、お食事処、
日帰り温泉まで楽しめてしまう、なんとも重宝な施設なんです。


湯沢高原 アルプの里 その4

そしてこちら!
世界最大級という166人乗りのロープウェイ!
でかーい。
まるでバスが宙づりになったような大きさ★


湯沢高原 アルプの里 その6

イクぞ。

湯沢高原 アルプの里 その5 湯沢高原 アルプの里 その7

湯沢高原 アルプの里 その8

山頂の「高原駅」までを、約7分でつなぎます。
チョー高所恐怖症のワタシですが、
ヒジョーに安定感のあるこの大きなロープウェイのお陰で、
全く怖くないんです。不思議と。。。

料金は、往復で、
大人1500円、子供800円也。


湯沢高原 アルプの里 その9

着いた。


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