ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
BECCAN的忘年会「2010」 その1

さようなら、2010年!
年末、某市某所にて、
「2010 BECCAN忘年会」が開かれました★


BECCAN的忘年会「2010」 その3 BECCAN的忘年会「2010」 その5

けっこうな人数の仲間が集まり、
「かんぱぁ~いっ!」といったところで、
来年も良い年にしよう!

bounen-2010-9_20101229123500.jpg

やっぱり皆飲むなぁ。。。
お酒は、長野の地酒「明鏡止水・純米大吟醸斗瓶囲い」。
年に120本しか発売されない貴重なお酒だとか♪

今年もやっぱり神社の記事、
温泉なんかの記事が多かったかなー。
地元のグルメをもっと紹介してほしい、なんて
ウレシイご意見もいただきましたが♪


BECCAN的忘年会「2010」 その7

印象に残ったのは
伊香保まつり。
石段街を激しくぶつかる樽神輿のケンカ祭り。
夜祭りの迫力もそうでしたが、デジカメのトラブルで
保存しておいた1700枚の写真が消えてしまいました(汗
軽くショック。。。(笑


BECCAN的忘年会「2010」 その8

ライブ関係では、石坂亥士さんと工藤丈輝さんのこちら。
「幻踏神楽灯 ゲントウカグラアカリ」工藤丈輝×石坂亥士  ★桐生市、有鄰館 酒蔵にて。
「幻踏神楽灯 ゲントウカグラアカリ」工藤丈輝×石坂亥士  ★桐生市、有鄰館 酒蔵にて。Vol.2
これは美しかったですねー。舞踏を観るのも初めてでしたが、
すごく感動した舞台です。


松本城や、
国宝!松本城に参る。。。♪  ★松本市

多賀城もすごく良かった。。。
そうだ、東北に行こう!その11 「遠の朝廷 too-no-mikado へ参る。。。」  宮城県多賀城市★多賀城跡Ⅰ
そうだ、東北に行こう!その12 「遠の朝廷 too-no-mikado へ参る。。。」  宮城県多賀城市★多賀城跡Ⅱ

単純な性格ですから(汗、
すぐ感動しちゃうのです(笑


[BECCAN「BO-NENKAI-2010」! ☆良いお年をお迎えください☆]の続きを読む
太田市にある居酒屋さん、ぽつりさんです♪ その2

国道50号線から入って行くと、ビニールハウスの所を左折です。
そこにポツリと1軒の居酒屋さんがあります。
この立地が店名の由来だそう。

太田市の「ぽつり」さん♪
個室になっている席に通していただきました。

お通しは「タコポン酢」。
モミジオロシで美味しい。
柔らかいのですが軽くコリッ、とした感じ。
この食感がたまりません。


太田市にある居酒屋さん、ぽつりさんです♪ その3

今夜はお鍋♪
なんだかアンコウが食べたくて。。。
そう♪「アンコウ鍋」です!
具だくさんですねー。

鍋に火が通るまで、お刺身でも如何?


太田市にある居酒屋さん、ぽつりさんです♪ その4

お刺身の盛り合わせは、通称「ぽつり盛り」!


太田市にある居酒屋さん、ぽつりさんです♪ その6

器からはみ出すくらいのテンコ盛り?!
魚や牛タタキ、いろいろ盛り付けられ
1枚の写真には納まり切れません!

ぽつり盛り、と言うりは「ごっそり盛り」?!


太田市にある居酒屋さん、ぽつりさんです♪ その5

今夜のお供は芋焼酎。
宮崎の「たちばな」をお湯割りでいただいております♪


[ぽつり盛りはポツリ盛りじゃなかった。。。?!  太田市★ぽつり]の続きを読む
=== 案内板より ===
黄泉からのメッセージ
イザナギ(伊耶那岐)とイザナミ(伊耶那美)は、夫婦の神で日本の国を生みました。
妻のイザナミは、火の神を生んだときにやけどでなくなり
黄泉(よみ)の国へ旅立ちました。
夫であるイザナギは、とても悲しんで、もう一度逢いたいと思いました。
黄泉の国を訪れたイザナギは、再会した妻に地上へ帰ってほしいと頼みます。

夫の気持ちをうれしく思ったイザナミですが、「残念なことに
私は黄泉の国の食べ物を食べてしまいました。
ここから戻ることができないのです。」と答えました。

「しかし、黄泉の国神にお願いをしてみましょう。
その間、どうか私の姿を見ないでくださいね。」と願うように
暗闇に消えていきました。

いつまでたってもイザナミが戻らないので、
イザナギは妻のいましめを忘れて、とうとう灯りをともしてしまいました。


発掘情報館に行ってきました♪ その2の6

「少林山台遺跡12号墳の石室内部を想像復元したもの」


するとどうしたことでしょう。暗闇に浮かんだのは、
腐敗してウジ虫がわき、体から雷がわき出す、
恐ろしいイザナミの姿でした。
亡き妻のすっかり変わり果てた姿に恐ろしくなったイザナギは、
黄泉の国からあわてて逃げ出しました。

これを見たイザナミは、「私の約束をやぶり、恥をかかせたわね」
と怒り狂い、配下の醜女(しこめ)にイザナギを追わせました。
逃げるイザナギは、髪飾りを醜女に投げると山ぶどうになりました。
また、櫛を投げるとたけのこに変りました。
醜女達が争って山ぶどうやたけのこを食べている隙に、
黄泉の国から逃げていきました。

ようやく、黄泉の国境まで逃げおおせましたが、
醜女や雷が追ってきます。
イザナギが桃の実を投げつけると、桃の呪力によって
醜女達を追い払うことができました。

イザナギは、大きな石で黄泉の国との境をふさぎ、
亡き妻であるイザナミに向かって離別の言葉を告げ、
無事に地上の国に戻ることができました。(古事記より)
云々。。。


発掘情報館に行ってきました♪ その2の4

「北山茶臼山西古墳の発掘成果をもとに、割竹形木棺に
埋葬された様子を復元した模型」


===
古代人と死
科学や文明が未発達の古代において、
死は誰にでも訪れる大いなる恐れでした。
農耕社会の発展に伴い、生産を保障する「カミ」は、
共同体の祖霊から王権を伝える首長霊に変化していきます。

人々は、古墳に葬られた死者の魂に恐れをいだき、
何を葬ろうとしたのでしょうか?
云々。。。


発掘情報館に行ってきました♪ その2の12

「石槨から出土した人骨(多田山古墳3号墳)」

===
コトドワタシ
前橋市と伊勢崎市の境にある多田山古墳群の3号墳から
保存よい人骨が発掘されました。
6世紀につくられた、いわゆる竪穴式小石槨の中から
成人男性の全身骨格と幼児の頭骨が出土しました。
成人男性の骨格は、葬られ横たわった姿を留めていますが、
左足の骨が右胸の右手上に動かされていました。
これは密閉した石室を誰かが再び掘り返し、遺体が骨になってから、
足の骨を移動した状況証拠です。
このような例は、大分県の古墳でも認められています。

こうした儀式は、追善儀礼と呼ばれています。
人々は、黄泉の国から逃げ出したイザナギをイザナミが追走したように、
死者が現世によみがえることを恐れました。

足骨を動かしてその行動を絶つ儀礼は、イザナギが死者に離別の言葉を告げた
「コトドワタシ」を行ったものであると考えることができます。
云々。。。


う~ん、すごいぃ。。。
お祀り、儀式、呪術的というか、信仰というか。。。
ヒジョーに興味深い展示であります。
土器や石器などの日常に用いられる道具ばかりでなく、
習慣様式までも分かってしまうんですねー。
ウムム。。。


[発掘情報館に行ってきました♪ その3  ★渋川市]の続きを読む
発掘情報館に行ってきました♪ その2の2 発掘情報館に行ってきました♪ その2の1

渋川市の「群馬県埋蔵文化財調査センター発掘情報館」であります。

「郷原遺跡のハート形土偶」と「パウル・クレーの抽象画」。
ちょっと興味深い展示がありました♪
(写真をクリックで、大きく見れます。)

郷原遺跡は、群馬県吾妻郡吾妻町郷原にある
遺跡です。


発掘情報館に行ってきました♪ その2の3

=== いただいた資料より ===
ハート形の意味を探る
ハート形の顔は不必要な部分を省略し、眉毛から口までを
輪郭で表現した造形で、さらに全体もみごとに抽象化されています。

右側の絵は現代を代表する芸術家パウル=クレー(1879~1940)の
人物画です。
抽象化された人間の姿は、驚くほどハート形土偶に似ていると思いませんか。
「みえるものを再現することでなく、
みえないものにかたちをあたえることだ。」というクレーの芸術。
縄文人も“生命”や“心”をみつめることで、
このような造形を生んだのでしょうか。

3500年前の縄文人と現代の芸術家。
時代ははるかに隔たっているものの、
人間をみつめるまなざしは変らぬことを教えてくれています。
云々。。。


おおー★
すごーいっ!
ホントそっくり。こんなのがあるんですねー♪
なんだか不思議だぁ。。。


[発掘情報館に行ってきました♪ その2  ★渋川市]の続きを読む
発掘情報館に行ってきました♪ その2

渋川市にある「発掘情報館」です。
正式には「群馬県埋蔵文化財調査センター発掘情報館」という
とても長い名称の施設ですが、
なんともここが素晴らしい!


発掘情報館に行ってきました♪ その3

まずは入館が無料!古代から近代に至るまでの
おびただしい数の貴重な発掘品や資料が展示されているにもかかわらず、
無料で観ることができます♪


発掘情報館に行ってきました♪ その4

さらに!
写真撮影OK!

資料館や博物館などでは、ほとんど施設がNO GOODとしている
写真の撮影がOKなのです!
もちろん展示品には触れてはいけませんが、
ふとっ腹ですねー♪
ごちそうだらけであります★


発掘情報館に行ってきました♪ その5

ひとつひとつの展示品を食い入るように見つめ
フムフムフム、と。。。
不思議な形だなー。
昔の人は何考えてたんだろなー、なんて
思いにふけるわけであります♪


[発掘情報館に行ってきました♪  ★渋川市]の続きを読む
箱田城と真壁城 その1

絶景かな、絶景かな~ぁ♪
丘の上から眺める街並みであります。

箱田城と真壁城 その2

渋川市にはいくつかの城跡がありますが、
今回訪れてみたのは「箱田城」、の跡!


箱田城と真壁城 その3 箱田城と真壁城 その5 箱田城と真壁城 その6

「武者屯(むしゃだまり)」、「塵除け(ちりよけ)」、「追手」、
といったお城の機構が若干残っているようです。


箱田城と真壁城 その4

丘の上ですからね~、
眺めがいいっ!


箱田城と真壁城 その10

=== 案内板より ===
箱田城跡
この城は戦国時代、上野国の守護代白井長尾氏の出城として、
箱田地衆によって築かれたと考えられる。
城の形式は丘城で、長袖140m、横幅75mと西北ー東南にやや長い。
山頂を内郭としてその周囲に土居、土居の外側に壕、
更にその外側に土を盛った高土居となっている。
城の東北に追手(おうて)虎口、南西に搦手(からめて)虎口が開き、
両虎口ともに内桝形様の構造をもっている。
搦手の内側には武者屯(むしゃだまり)、北角には櫓台址があり、
中世末期城郭の築城法がわかる好遺構である。
云々。。。


箱田城跡
@群馬県渋川市北橘町下箱田字城山




[箱田城と真壁城。  ★渋川市]の続きを読む
梨木温泉 梨木館 その7

いやぁ~、呑気なもんです。
昼間っから温泉に浸かって生ビールをクイッ、と♪
これが結構やめられない。
梨木温泉「梨木館」さんでのランチであります。

「山女の塩焼き」。


梨木温泉 梨木館 その8 梨木温泉 梨木館 その10

梨木温泉 梨木館 その11 梨木温泉 梨木館 その12

「お漬物」と「小鉢」が3点。
(クリックすると大きな写真で見られます。)


梨木温泉 梨木館 その9

「サーモンのお刺身」と、


梨木温泉 梨木館 その13

「舞茸と野菜の天ぷら」。

で、やっぱり♪
梨木館さんといえばキジ料理が有名!
そうなんです、今日のメインは「キジ鍋」なんです★
初めて~、
ウムム。。。


[梨木館さんにてお湯をいただく♪ ~お食事編~  ★梨木温泉]の続きを読む
梨木温泉 梨木館 その3

わたらせ渓谷鐵道に沿って国道122号線を北上。
本宿駅近くの交差点、宿廻を左折し、山道をくねくねと。
やって参りました梨木温泉★
1軒宿の「梨木館」さんであります!

昼食付きの休憩でお邪魔しています。
坂上田村麻呂さんが発見したと伝えられる、
1000年以上のふるぅ~い歴史のある温泉だそうです。


梨木温泉 梨木館 その4

こちら「薬師の湯」。
かけ流しです。


梨木温泉 梨木館 その5

茶色く濁ったぬる目の温泉。
温泉先生んトコに似た感じのお湯ですが、
少し柔らか目かな?
鉄の匂いもそんなに強くないし。。。


梨木温泉 梨木館 その6

しばらくゆっくりと浸かっていると、
じんわりと体が温まりポカポカしてくる♪
う~ん、極楽極楽♪

ふいぃ~、

あ゛~、


ぶくぶくぶくぶく。。。


。。。





[梨木館さんにてお湯をいただく♪ ~お風呂編~  ★梨木温泉]の続きを読む
鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その4

in 鵜の浜温泉。
「汐彩の湯 みかく」さんであります。

温泉でポッカポカになった体を、
内側からキンキンに冷えた生ビールで冷やし、
いよいよディナータイム~♪
お食事処「海美風 umikaze」での夕食となります。


「旬の刺身の盛り合わせ」。
白身にマグロに、いろいろあったけど、
やっぱり蟹かなー♪
冬の蟹。ペロリと。


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その5 鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その6 鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その7

先付け3点。
(クリックすると大きな写真で見られます。)


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その8

「焼き蟹」。
こおばしい香りと一緒に運ばれてきた蟹。
やっぱり蟹かなー♪

食べるのに一生懸命で、
テーブルはすごく静か?(汗


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その9

「蟹の温泉蒸し」。
鵜の浜温泉の、しょっぱいお湯で炊き上げた生ずわいがに蒸し。


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その10

美味しい(涙


[鵜の浜温泉、汐彩の湯みかくさんにて。 ~お食事編~  ★上越市]の続きを読む
鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その1

新潟県上越市の鵜の浜温泉♪
「汐彩の湯 みかく」さんにやって参りました。

到着早々、最上階にある露天風呂へ。
「日本海展望ジャグジー」。

う~ん、
季節が違ったなら絶景の夕日が拝見できたのでしょうけど(涙
それでもずいぶんと眺めも良く、
外の空気の冷たさとお湯の温かさが、
なんとも言えない気持ちの良さなのです♪


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その2

こちらは「ほしの湯」と名付けられた内湯です。
なめらかぁ~な温泉★

ふいぃ~、ホント気持ちいぃ~。

う、うぅ~ん、

あ、あ゛~、


ぶくぶくぶくぶく。。。


。。。









鵜の浜温泉 汐彩の湯みかく その3

内湯から露天へ。
「五右衛門風呂」という源泉であります。
お湯が茶色んです。
そしてショッパイ☆

左にちょこっと見えるのが「冷泉」。
つかってみると、おしりがピタッ、てする感じの冷たぁい温泉。
こちらの冷泉、なかなか侮れません!
ぐいぐい効いてくるようです♪


=== 案内板より ===
湯あかとよばれて
湯船中でゆらぎ、しずみしうす茶色大・小の浮遊物より
生じせし固遊物は有効成分がたっぷり含まれた湯花です
何分ご杞憂することなきゆっくりお浸り下さいませ

当温泉は地下800メートルより自噴致し鉄、塩分多き為
空気にふれて茶色になります
云々。。。


[鵜の浜温泉、汐彩の湯みかくさんにて。 ~お風呂編~  ★上越市]の続きを読む
鵜の浜温泉 汐彩の湯みかくさんちの猫 その3

上越市。

日本海の海岸沿いある温泉「鵜の浜温泉」。
こちらは「みかく」さんという温泉旅館です。

フロントロビーにいた猫クン♪


鵜の浜温泉 汐彩の湯みかくさんちの猫 その2

とても馴れてて可愛いですねー★
これ、ヨダレ掛け?


[みかくさんちの猫クンであります。。。]の続きを読む
富寿司 直江津店 その1

お昼もずいぶん過ぎたかな?(汗、(汗
と、あわてて飛び込んだお寿司屋さんであります。
「富寿司 直江津店」さん♪

港から、めちゃめちゃ近いお寿司屋さん。
豊富にあるメニューの中から「地魚にぎりランチ」を
お願いしました★
地魚って聞いただけでワクワクしません?
そしてお言葉に甘えて?熱燗をひとつ(笑

「お通し」は、
マグロのむ剥き身に山芋のすったもの。
これが先ず、とても美味しい!


富寿司 直江津店 その2

お醤油も2種類用意されていました。
お刺身用とお寿司用。
お刺身用の方が、若干甘味を感じたかな。
こんなこだわりがなんだかウレシイ★


富寿司 直江津店 その3

熱燗をもうひとつお願いする頃、
お待ちかねのお寿司が登場しました!
おお~っ、JI-ZAKANA★

正面「かわはぎ」と、右に「松がれい」。
奥が「ぼたんえび」です♪


富寿司 直江津店 その4

「白ばい貝」と、
右に「黒むつ」。

どれからいただきましょう?
なんて迷ってしまうのも楽しい★


[富寿司さんちの「地魚にぎりランチ」♪  ★上越市]の続きを読む
伊香保。さてどうする? その4

ガンガン雪の降る伊香保。。。(汗、、、

どうせ今夜は帰れないんだから、
行っちゃおーかー!と、こんな調子であります!

「ふきのとう」さんデス♪
美味しいんですよねー、ここ。


伊香保温泉の居酒屋さん ふきのとう その1

芋焼酎「黒霧島」のお湯割りをいただきながら
お通し2点。

「アスパラ菜」。
知ってます?アスパラ菜って。私初めて。
カツオ節にお醤油とマヨネーズでいただきましたが、
ほんのりと甘味があって、ジューシーな食感も
アスパラに似てます★

ちょっとコレ美味しいですよっ♪


伊香保温泉の居酒屋さん ふきのとう その2

もう一つは「きゃらぶき蒟蒻」。
ピリ辛な味付けは焼酎のお供にバッチリです!
やはり、美味しく苦味ばしった大人の味かな★


伊香保温泉の居酒屋さん ふきのとう その3

前回はシュウマイをいただきましたが、
今回は「餃子」です!


伊香保温泉の居酒屋さん ふきのとう その4

たっぷり野菜の具だくさん♪
パリパリッ、とした焼き上がりで軽めの餃子ですから、
いくつでもイケちゃいそう。

もう1枚お替りしたのは言うまでもありません。
ウムム。


[伊香保。。。 さてどうする?。。。 そしてフキノトウさんへ。。。  ★伊香保町]の続きを読む
伊香保。さてどうする? その1

ずいぃ~ん。。。

ぴゅうぴゅう、ビュウビュ~、て。
ざわわわわぁ~ん、と、
「雪」、ぢゃないですか(汗


伊香保。さてどうする? その2

なんだかいきなり降ってきたのです。。。
降らないって言ってたじゃないかよーっ?!


伊香保。さてどうする? その3

って、騒いでいる間に、
あっ。とイウマニツモッテシマッタ。。。(汗


伊香保。さてどうする? その6

ノーマルですよ、タイヤ。
どうしましょう?(汗、(汗、(汗、、、

どんどん降ってくる気配だもの。。。
(汗、(汗、(汗、、、(汗、(汗、(汗、、、


[伊香保。。。 さてどうする?。。。]の続きを読む
炭焼き 利衛門さん ★足利市 その1

ホーント久しぶりであります、
足利市にある焼き鳥屋さん「利衛門」さんにやって参りました★
少しメニューが変ったのかな?

芋焼酎「きろく」のお湯割りをいただきながら、
「マグロの脳天」です!
いや~、まさにマグロ♪風味があって、
トロのように口の中でとろけるような味わいです。
脳天ですよっ?!


炭焼き 利衛門さん ★足利市 その2

お気に入りでもある「イカの塩辛」。
これはもう相変わらず好きです。
お湯割が進みますねー。


炭焼き 利衛門さん ★足利市 その3

「シェーブル」。
チーズ先生んトコの山羊100%のシェーブルだそう♪
黒いのが「灰まぶし」で、
右下にチョコッとだけ見えるのが「粗挽コショウ」。

しっとりとしていてなめらかぁ~♪
ホントこんなに美味しいシェーブルってないんじゃないかな?
風味が豊かでなんともいえない美味しさ。
もちろん芋焼酎ともドンピシャ合います★


炭焼き 利衛門さん ★足利市 その4

「ネギマ」。
軽い塩味がすごく美味しい♪
利衛門さんてお塩もオイシイんですよねー。


[利衛門さんで又又いっぱい♪  足利市★炭焼き 利衛門]の続きを読む
渋の地獄谷噴泉と野猿公苑 その4

渋温泉から車で15分ほど。
「地獄谷」と呼ばれるこのエリア。
所々温泉の蒸気が沸き立ち、
なるほど地獄谷といった景観であります★


渋の地獄谷噴泉と野猿公苑 その5

駐車場から更に20分ほど歩いたでしょうか?
地獄谷温泉の1軒宿のすぐ脇には。。。


渋の地獄谷噴泉と野猿公苑 その1

シュボーッ、と豪快に吹き上がる、
「地獄谷噴泉」が観られます♪

絶え間なく吹き出している噴泉。
迫力であります♪

あまり近くに寄ると、温泉かぶっちゃいますョ(汗


渋の地獄谷噴泉と野猿公苑 その2

すげー。

=== 案内碑より ===
天然記念物 渋の地獄谷噴泉
この地方は、今から約3500万年前、日本列島に大きな変動があって、
列島のまん中を横断する大地構帯ができたとき
陸地から海にかわり厚い海成層を形成した。

この地獄谷はこのあたりの温泉の熱源となっているが、
ひん岩が深い地下から、この海成層をおしあげ、
ここの川底にあらわれた所である。

ここの噴泉は、岩漿から分かれてきたガスが、
源泉とともに非常な熱気をもって噴きあげるもので、
火山現象としては、きわめて珍しい。
噴泉は遠い昔から絶えず噴きあげて、きているが
天明3年(1782年)の浅間山大爆発のとき、
一時とまったといわれる。
これはこの噴泉と岩漿との間に深いつながりのあることを
物語っている。
云々。。。


[渋の地獄谷噴泉と野猿公苑  ★長野県下高井郡]の続きを読む
遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その1 遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その3

「桐生VAROCK」での、
遠藤ミチロウさんと石坂亥士さんのライブ♪

遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その2

可愛らしい受付嬢♪
彼女もバンドを組んでいて、ボーカル担当なんだとか。


遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その5

ライブは
すでに始まっていたっ!



遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その7

「我自由丸」。


遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて! ★桐生市 その6

けっこう聞き入ってしまう。。。


[遠藤ミチロウ with 石坂亥士 Live@桐生VAROCK にて!  ★桐生市]の続きを読む
足利市の居酒屋さん 香木家もく、さんです♪ その1

ううっ、さびーっ(寒、
と、言いながら駆け込んだお店は「もく」さん♪
足利市の市民プラザ正面にある居酒屋さんです!

今夜はちょっと寒すぎますからー。
生ビールは遠慮させていただいて、赤ワインで乾杯♪
ふいぃ~、渋くてウマっ。

足利市の居酒屋さん 香木家もく、さんです♪ その2

こちらは「カマンベールチーズの天ぷら」。
揚げぢゃないですょ、天ぷらデス。
衣の中から、とろ~りとろけるアツアツのチーズ。
タバスコの風味たっぷりのチリソースと良く合います。
アツアツ。。。


足利市の居酒屋さん 香木家もく、さんです♪ その5

クイクイとあおるようにワインをやっつけながら、
「牛のたたき」をお願いしました★

やっぱ好きだなー、牛肉。
特製タレにチョイとつけて、パクッ。
そしてワインをひと口♪
も一つたたきをパクッ。
またまたワインをひと口♪シビレまくります。。。


足利市の居酒屋さん 香木家もく、さんです♪ その4

すんごく寒い夜ですから。
やっぱ欲しいなー、鍋。
アッツアツのお鍋が恋しくなります♪
「自家製つくね鍋」。

コロッコロのつくねがテンコ盛り★
クツクツクツクツと、美味しそうに煮込まれていく音。
ウムム。。。


[先ずは1軒目にて、mokuさんへ♪  足利市★香木家 もく]の続きを読む
渋温泉の渋い朝。。。その2

外湯回りが有名な、渋温泉の朝であります。
布団のぬくもりも冷めないまま
眠い目をこすりこすり、やって参りました「9番湯」♪

いくつかある外湯の中でも名湯と云われ、
ヒジョーに有名なこちらの湯です!


=== 案内板より ===
大湯
渋温泉を代表する天下の名湯で、高僧行基により
発見された霊泉です。
巡浴祈願の最後に入浴し、それから薬師庵に登り
薬師如来に心を込めてお参りしていただきます。
万病に効くと云われておりますが、特に神経痛・リウマチ等に
効くことで有名です。
また、源泉(地下にあります)の湯気を利用した蒸し風呂も
お楽しみいただけます。
屋上には同じ源泉の足湯もございます。
云々。。。


これはヒジョーに良いっ!、です。
なにが良いかって上手に説明できませんが、
じわじわとつかり、じっくり味わいたいお湯。。。
そんな感じでしょうか?
鉄の香りもすごく印象的★


渋温泉の渋い朝。。。その1 渋温泉の渋い朝。。。その3

9番湯の建物に掲げられていた立派な額。
幕末の三舟、海舟、鉄舟、泥舟の書だそうです。
海舟のものは無いんですね。

左・泥舟の書「我が心を洗う」
右・鉄舟の書「快く楽しみを作る」


渋温泉の渋い朝。。。その4

公民館みたいな卓球場にあった
「江戸時代の渋温泉絵図」。


渋温泉の渋い朝。。。その5

そして、
「和合橋 明治末期」。


[渋温泉の渋い朝。。。 絶品の大湯であります♪]の続きを読む
六合の長いも その1

六合の。。。


六合の長いも その2

んっ?!

六合の長いも その3

長いもぉ~♪


六合の長いも その4

これだぁ★


=== ウィキペディアより ===
ナガイモ
ナガイモ(長芋)は、ヤマノイモ科ヤマノイモ属の Dioscorea batatas、
あるいは芋として食用にされる、
その肥大した担根体。シノニムとして D. polystachya、D. opposita などがある。
利用法によっては漢名の山薬(さんやく)、薯蕷(しょよ)、
英語名のチャイニーズヤム(Chinese yam)でも呼ばれる。
しばしばヤマノイモ、ヤマイモと呼ばれるが、
ヤマノイモは別種 D. japonica の標準和名である。
云々。。。


[S君、どうもありがとう♪]の続きを読む
酒処 からんころん 長野県★渋温泉 その1 酒処 からんころん 長野県★渋温泉 その2

ゲタを履いて、夜の温泉街を散策中。
まさしく、目の前に現れた居酒屋さんの看板♪

「酒処 からんころん」☆
おおーっ、温泉の街にドンピシャな店名ぢゃありません?!
お店の前には北斎さんが描いたという
男女和合道祖神の紙灯籠。

ささ、参りましょう。


酒処 からんころん 長野県★渋温泉 その4

数席のカウンターと小上がり。
小さなお店ですが、とてもアットホームな雰囲気であります。
どこかの旅館に宿泊している、
浴衣姿のお客さんもいらっしゃいますねー。

メニューは黒板に書かれています。
オツマミの数はそんなに多くないのですが、
それもそのはず、お通しが5点も出てきたのです!(汗

さっそくの生ビールをあおりながら。。。
「ののひろの味噌和え」と、
向こうは「イカの塩辛」。

ののひろ、懐かしいっ~(涙


酒処 からんころん 長野県★渋温泉 その5

「もつ煮」。
コクがあって美味しい☆

生ビールをやっつけた後は熱燗をひとつ。
地元のお酒だって言ってたなぁ~。やや甘口。
それから芋焼酎のお湯割りを少々。。。


酒処 からんころん 長野県★渋温泉 その6

「ネギトロ」。
きざんだ長ネギが散らしてあるバージョンです♪


[渋温泉の渋い夜。。。その2 「酒処 からんころん」さんにて♪]の続きを読む
渋温泉の渋い夜。。。その1

遅いチェックインを済ませ、
ひとっ風呂浴びてから夜の温泉街へ♪

まず目に飛び込んで来たのは
こちらの建物★
まさに迫力。
独特の雰囲気をかもし出しております。


渋温泉の渋い夜。。。その2

=== 案内板より ===
「金具屋・斉月楼」
名匠三田清助により、昭和8年から3ヶ年かけて建てられた
昭和初期の旅館建築を代表する建物。
「伝統的軸組工法」を用い、長さ15メートル
13本の通し柱と梁の組み合わせのみでつくられている。
主要部分には釘は1本も使われていない。

その造形があまりにも似ていることから
「千と千尋の神隠し」の湯屋のモデルになったともいわれている。
云々。。。


渋温泉の渋い夜。。。その3

温泉卵があったり。。。


渋温泉の渋い夜。。。その4

こちらは名湯と云われる
9蕃湯の「大湯」。
渋温泉は外湯回りも有名なんですよねー。
明日の朝、いただこ。


[渋温泉の渋い夜。。。]の続きを読む
信州 渋温泉の宿 渋ホテル その4

温泉街に着いたのは、ずいぶん遅くなってから。
それでもやって参りました、
信州「渋温泉」!


信州 渋温泉の宿 渋ホテル その3 信州 渋温泉の宿 渋ホテル その2

さっそくお風呂に直行であります♪
こちらは「貸切風呂」。


信州 渋温泉の宿 渋ホテル その1 

少し白濁したような、
うっすらと茶色くにごっているようなお湯です。

すごくいいお湯です!
こんな温泉初めてだなー★


[初めての信州渋温泉!  長野県下高井郡★渋ホテル]の続きを読む
やきとりと焼きそばの店 太郎 ★足利市 その2

足利市、スーパーとりせん南店さんの前です。
あの角にある焼き鳥屋さん♪
買い物をする間に、お持ち帰りの焼き鳥を頼んだりした方も
多いんじゃないでしょうか?

「太郎」さんです!
焼きとり太郎さん。Simple is best!なネーミング♪


やきとりと焼きそばの店 太郎 ★足利市 その5

美味しそうな香りがモンモンとただよっております!
お店の中に入ると、すぐテーブルです。
すぐ。

かけつけ1杯の生ビールをやっつけ、
日本酒の熱燗などをいただきましょう!
ふぃいぃいぃ~、と、良い感じで温まります♪


やきとりと焼きそばの店 太郎 ★足利市 その3

若鳥、ネギ間、手羽先、
それから、


やきとりと焼きそばの店 太郎 ★足利市 その7

すなぎも、ナンコツ、ハツに白もつ。。。
いろいろお願いしましたョ~。

炭火で焼かれる焼き鳥って、やっぱり美味しいネ★


[TARO-さんちに行ってきました♪  足利市★やきとりと焼きそばの店 太郎]の続きを読む
四万温泉 積善館 ★中之条町 その26

四万温泉「積善館」さんの「日帰りプラン」であります!
以前にも利用したことがありますが、
何せこのプラン、
お宿自慢の「元禄の湯」が楽しめてしまうという優れモノ★


四万温泉 積善館 ★中之条町 その19

積善館さんと言えば元禄の湯でしょう!
高い天井、大正ロマンのお風呂であります♪

こちらの温泉、ホント上品で柔らかい★
私にはすごく合っている気がして(笑
何回入ってもいいかな~。


四万温泉 積善館 ★中之条町 その20

元禄の湯の入り口にあった「飲泉所」。
飲んでも効用があるそうですが、
つかるのは好きですが、飲むのはちょっと苦手かも。
スミマセン(汗。。。


四万温泉 積善館 ★中之条町 その16

そしてもう1つのお風呂。
「岩風呂」も楽しむことが出来ます♪

こちら混浴のお風呂ですが、
いやいや平日の昼間ですからほとんど貸切★
一人で長がぁ~く、ゆっくりつかれました♪

う~ん、



あ゛、あ゛~~。。。


ぶくぶくぶくぶく。。。




gokuraku、gokuraku。。。


[釜揚げうどんと元禄の湯。積善館さんにて。。。♪  ★中之条町]の続きを読む
四万温泉 積善館 ★中之条町 その1

四万温泉「積善館」さんです。
以前にも日帰り入浴でお邪魔したことがありますので、
今回で2回目★

ジブリ作品「千と千尋の神隠し」に出てくる
お湯屋のモデルになった旅館のひとつとして有名ですよね~。


四万温泉 積善館 ★中之条町 その2

四万温泉 積善館 ★中之条町 その3

ほら、


四万温泉 積善館 ★中之条町 その4

ほら、


四万温泉 積善館 ★中之条町 その5

とても魅力的な建物じゃありません?
すごいなー♪


四万温泉 積善館 ★中之条町 その6

積善館さん、本館です!
BECCANじゃぁありません?!

スミマセン、べたべたで。。。


[四万温泉、積善館さんの「本館」にて。。。  ★中之条町]の続きを読む
ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その2

ヒジョーに密度の濃い路地です。
小さな商店街っていうのかな?
四万温泉「落合通り」!

スマートボールの看板が印象的です。
この角度で撮る方が多いかも。。。


ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その3

さてさて、お腹がへっては。。。
ということで、ランチタイムです。
人気の温泉街ですからどこも満席であります(汗

待つことしばらく。

こちらのお店です「お食事処 ゆうみん」さん♪
なんとっ、ユーミンですか?!
ゆうみんデス☆


ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その4

さっそく熱燗で体を温め。
キュ~っと。。。

お通しは「キャベツの塩もみ」。
この塩梅がすごく絶妙!
美味しい♪


ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その5

「餃子」です♪

=== 張り紙より ===
当店のぎょうざは、具も皮も自家製です。
お客様の注文を戴いてから、皮をのばします。
店主が自信をもってお薦めします。
云々。。。


こんな風に書かれていたら
迷わず頼んじゃいますよねー?!


ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その6

酢をたくさんに、
ラー油とお醤油を少々。。。


ラーメン、餃子、ゆうみん ★四万温泉 その7

皮はこんがり、パリッとイケます♪
野菜もたぁっぷりで中はジューシー☆
軽めの食感で、パクパク行っちゃいましょう。

もう1枚追加したのは言うまでもありません。
ウマイ★


[落合通りのゆうみんさん♪  ★四万温泉]の続きを読む
中之条町歴史民俗資料館 ★中之条町 その1

明治時代の洋風建築の建物です。
現在「中之条町歴史民俗資料館」として使用されています。


=== 案内板より ===
旧吾妻第三小学校校舎
この建物は、全国的不況下の明治16年着工、県令
損取素彦、吾妻郡長真野節らの指導と町民のひたむきな努力により
工費5200円余をかけ同18年10月4日完成した。


中之条町歴史民俗資料館 ★中之条町 その2

設計者は不詳であるが明治15年に出された学校建築心得に
準拠して設計された凹字形、木造、大壁、寄棟造り、二階建、
床面積は632.8平方メートル、外観は洋風、内部の構造様式などは
和風が濃厚で、施工者は当町の樋田栄太郎である。


中之条町歴史民俗資料館 ★中之条町 その3

その後女子尋常高等小学校の時代を経て大正7年9月~
昭和53年12月まで町役場の庁舎に使用してきた。

昭和53年10月県指定重要文化財となり、
昭和55年度から2年継続事業で保存修理工事を行った。

群馬県にただ1つ残された明治洋風小学校建築の
貴重な建物である。
云々。。。


う~ん。。。


[中之条町歴史民俗資料館、旧吾妻第三小学校にて。。。  ★中之条町]の続きを読む
親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その1

吾妻神社に続いて「親都神社 chikato-jinja」にやって参りました★
「一ノ鳥居」です。

中之条という小さな町ですから、
そんなに期待?していたわけではなくて。。。(失礼!)
境内や社殿の大きさもそこそこですが。。。


親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その2

でもっ!
歴史感のスケールが大きいっ★
ちょっと驚きなんです♪

こちらは「ニノ鳥居」。


親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その3

親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その4

「拝殿」正面にて。


親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その6

こちらの拝殿は、渡り廊下で横の建物と繋がっています。
なんだろ?社務所のような。。。

午前中早くから地元の方が参拝されております。


親都神社 chikato-jinja ★中之条町 その5

そして拝殿と合い向かうように
「神楽殿」があります。


[吾妻七社明神、親都神社 chikato-jinja に参る。。。♪  ★中之条町]の続きを読む
ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その11

けっこう美味しいよ!僕も時々行くけど~
と、友人のOクンから聞いていたお店なんです。
桐生市にある「ホルモン亭 ヤプー」さん♪
西桐生駅のすぐ近く。


ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その2 ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その1

小上がりの席に陣取りまして。。。

炭が出てきて!
タレが用意され、


ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その3

さらに「サンチュ」と、


ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その4

「味噌ダレ」で、
準備万端!!

この味噌ダレが微妙に辛く、そして
旨さを奏でるわけであります★


ホルモン亭ヤプー ★桐生市 その6

「レバ刺し」。

生ビールをやっつけ、芋焼酎のお湯割りを。
まったく臭みのない新鮮なレバ刺しは、
ビールでも焼酎でも美味しくいただけます♪
レバ好き★


[YAPUーさんちの生ホルモン♪  桐生市★ホルモン亭 ヤプー]の続きを読む