ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
早起き先生、第6話。「宮崎の朝」 その1

今日もまた、早い起床であります。

「朝」、


早起き先生、第6話。「宮崎の朝」 その2

「日」が昇る。。。


早起き先生、第6話。「宮崎の朝」 その3

「in ミヤザキ」。

空を見ている数分の間にも、
少しずつ、少しずつ、明るくなって行くのがわかります。

空が、青い。


[早起き先生、第6話。 「宮崎の朝」]の続きを読む
森の仲間たち 2010


3年ぶりに6人の仲間と展覧会を再開します。
森も豊かに成長しました。
ぜひ、見にいらしてください。 ~

もう3年経つんですか?!早いなぁ~。
と、いうわけで、とても楽しみなイベントです。
手作り感たっぷり?!
さぁ、皆でいってみよー!


第11回 銀の森展覧会「森の仲間たち」
日 時/2010年11月3日(水)~7日(日) 10:00~16:00
会 場/「銀の森」 栃木県佐野市飛駒町3227

=== 今回の出品作家さん ===
木工/関和孝
陶芸/筒井童太
麻紙と灯/大森芳紀
版画と皮革/茂木琴絵
純銀アクセサリー/緑川裕子
草木染色織/満田惠子



以前の記事はこちらから。
喫茶、森の仲間たち ★佐野市飛駒町
第10回銀の森工芸展 「森の仲間たち」展覧会 ♯佐野市飛駒町

会場/銀の森[満田]
@栃木県佐野市飛駒町3227

地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その1

いやいや2年以上ぶりでしょうか?!
宮崎県の高鍋町にある「晩屋 いも蔵」さん。
地鶏とおでんの美味しい居酒屋さんです。


地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その2

先ずは「お通し」。
筑前煮風。とてもあっさりとした味付けです。
上手に冷えた生ビールで流し込み、
ぷふわーっ、生き返ります!


地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その3

「お刺身盛り合わせ」。
地鶏料理がメインのお店ですが、
魚も美味しいんです。
地モノを中心に各種いろいろ。

生ビールを瞬殺した後は(笑
地元・高鍋の芋焼酎「きろく」をお願いしました。
今夜はロックでやっつけよう!
芋の甘さがすごくオイシイ☆


地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その4

「地鶏お刺身 盛り合わせ」。
いも蔵さんの真骨頂といったところ?!
鮮度命のこの一品。
ムネ肉、もも肉、砂肝と、


地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その5

このレバーなんか最高ぢゃありません?!


地鶏料理のお店 晩屋いも蔵 2010 その6

こちらはすでにポン酢で味のついている
タタキ風になったもの。
これもレバーなんです☆
パックパクいけちゃう、優れモノ♪


[地鶏料理とおでんの店  宮崎県高鍋町★晩屋いも蔵・banya-imozou]の続きを読む
美味しいお蕎麦屋さん、橅の杜 ★宮崎県清武町 その1

宮崎県清武町にあるお蕎麦屋さん。
「橅の杜」と書いて「ブナのモリ」と読みます。

今回、友人に連れて行ったもらったのですが、
なにやら期待してしまうアプローチ。


美味しいお蕎麦屋さん、橅の杜 ★宮崎県清武町 その2

店内は木を基調とした落ち着いた雰囲気。
お蕎麦屋さんというよりカフェのような。。。♪
中庭から差し込む木漏れ日が
なかなか素敵な雰囲気であります★


美味しいお蕎麦屋さん、橅の杜 ★宮崎県清武町 その3

「蕎麦茶」で一服。

~石臼挽きで自家製粉し、地下水だけで手打ちした十割の蕎麦~
と、案内されています。
楽しみぃ~♪


美味しいお蕎麦屋さん、橅の杜 ★宮崎県清武町 その4

お願いしたのは「天婦羅蕎麦御膳」。

「前菜」は、
蕎麦豆腐、ゴーヤの醤油漬、昆布の佃煮の3点。
もー、お酒が欲しくなりますねー。
やっぱり日本酒かな?


美味しいお蕎麦屋さん、橅の杜 ★宮崎県清武町 その5

「お蕎麦は早めに召し上がってください~」。

と、運ばれて来た
これが橅の杜さんちの十割蕎麦!


[十割蕎麦のお店、橅の杜  ★宮崎県清武町]の続きを読む
秋、酒蔵にて。 ★中之条町

酒をテーマにした様々、個性ある作家さんが集まる作品展。
昨年は前橋市の山賀煉瓦倉庫で行われましたが、
今年は会場を中之条に移して決行!

「秋、酒蔵にて」。
作家さんも16人に増え更にパワーアップ!
ヒジョーに楽しみなイベントであります♪
日本酒の試飲も出来るというぢゃありませんか?!
これは随分なご馳走だねっ★
マジ行くしかないっ!
さぁ、皆でいってみよー!


「秋、酒蔵にて 2010」
日 時/2010年10月30日(土)~11月3日(水)
開催時間/10:00~18:00
会 場/旧廣盛酒造
入場料/無料

陶/籠橋宗範、清水貞志、村田康男
Junk art/主代淳典
木/大野修志、小美濃厚夫、鎌田純男、斉藤秀樹、平井敦、吉澤良一
鉄/鈴木浩
石/明田一久、外丸治
絵/高橋芳
書/矢部澄翔
食/堀澤宏之


●オープニングパーティ 10/30(土) 18:30~
●交流会     11/2(火) 18:30~
作家16人が「酒」をテーマに製作した様々な作品を展示販売いたします。
酒蔵のご協力によりご提供頂いたお酒を、
各作家の手作りぐい呑みで味わい語り合いましょう。

問い合わせ・・・
鎌田/090-4700-8734
吉澤/090-3436-8607



以前の記事はこちらから。
「秋、酒蔵にて」に行って来ました!  前橋市★山賀煉瓦倉庫中蔵
「秋、酒蔵にて」  前橋市★山賀煉瓦倉庫中蔵

旧廣盛酒造
@群馬県吾妻郡中之条町大字中之条町909-16

青島神社 宮崎市青島 その2 青島神社 宮崎市青島 その3

=== 案内板より ===
御由緒
彦火火出見命が海宮からお帰りのときの御住居の跡として
三神をお祀りしたと伝えられている。
始めてお祀りした年代ははっきりしていないが、
日向土産という国司巡視記に嵯峨天皇の御宇(約1179年前)
崇祀青島大明神と書いてあったといわれる文亀(室町時代約488年前)以後は、
藩主伊東家の崇敬が厚く、御社殿の改築や境内の保全に万全を尽され、
明治以後は国内絶無の熱帯植物繁茂の境内を訪ねる人が多く、
縁結び、安産、航海、交通安全の神として、
益々神威が輝くようになった。
云々。。。


青島神社 宮崎市青島 その1

何度か来たことがあります。
宮崎市、青島にある「青島神社」。
歴史深く、神話や伝説が数多く残されている神社さんです。


青島神社 宮崎市青島 その4

===
御境内
昔から霊地として一般の入島は許されず
藩の島奉行と神職だけが常に入島し
一般は旧3月16日島開祭から島止祭(同月末日)まで
入島を許されていたが元文2年(252年前)当時の宮司
長友肥後が一般の参拝者にも入島を許されるよう
藩主にお願いして許可され以後入島が自由になった。

昔から聖域として保護されたので植物、岩石が
自然のままに残り
大正10年3月植物が、昭和9年5月岩石が天然記念物に指定され
国の保護を受けることになったのである。
云々。。。


青島神社 宮崎市青島 その6 青島神社 宮崎市青島 その7 青島神社 宮崎市青島 その9

左から、
御祖神社、玉の井、祓所。


===
御祖神社(みおや神社)
青島神社氏子神徒の祖霊並びに氏子戦病死者の霊を祀る。

玉の井
玉の井とは、海積宮(竜宮城)の入り口にあったとされる井戸の事であり
彦火火出見命の頸飾り(まが玉)が語源と思われる。
古事記によれば、彦火火出見命と豊玉姫命との
出会いのきっかけとなった井戸であるとも記されている。
今でも年間を通して水を汲みに来社される人々が絶えず
病気平癒・家内安全等の清めの水として使用されている。
また周囲を海に囲まれているにもかかわらず塩分は全く含まれていない。
不思議なことに対岸の山頂に塩水の湧き出る場所があり
水源が入れ替わっているのでは等の伝説が残されている井戸でもある。
云々。。。


青島神社 宮崎市青島 その8

「手水舎」のドラゴンと、


青島神社 宮崎市青島 その5

「狛犬」クン。
南国調かな。。。


青島神社 宮崎市青島 その10

神門をくぐり、
「拝殿」です。
朱の色がとても鮮やか。


青島神社 宮崎市青島 その11


[神々の伝説が残る。。。  青島神社★宮崎市]の続きを読む
鬼の洗濯岩 ★宮崎市 その5

宮崎市の「青島 aoshima」であります。
チンタオぢゃありませんょ。周囲1kmほどの小さな島。
青島海岸とは「弥生橋」という橋ひとつで結ばれています。

向こうに見える鳥居は「青島神社」。


鬼の洗濯岩 ★宮崎市 その1

この島の周りは、


鬼の洗濯岩 ★宮崎市 その2

こんなザラザラな、


鬼の洗濯岩 ★宮崎市 その3

「鬼の洗濯板」とも呼ばれるヒジョーに珍しい地形。
「隆起海床と奇形波蝕痕」であります。

難しい名前だなー。


[青島海岸、鬼の洗濯板であります。。。  ★宮崎市]の続きを読む
飛んで、着いたっ! その1

朝一番。

羽田空港内にある「ANA FESTA」。
こちらで簡単な朝食をとりまして。。。
うどんとおにぎり。


飛んで、着いたっ! その2

さぁさぁ、参りましょうか?!


飛んで、着いたっ! その3

どぉ~んっ、と
飛んだっ!!

ひゃ~!


飛んで、着いたっ! その4

雲の上を突っ走る飛行機。
綺麗だなー。。。

下界は小雨だったけれど、
もちろん、上は晴天♪


飛んで、着いたっ! その5

ぼこぼこした雲。


飛んで、着いたっ! その6

地上にはない風景でありまする。。。

しばらく寝に落ち。。。


[飛んで。。。   着いたっ!]の続きを読む
湯元 四万館 その1

以前に1回だけ来たことがあったかな?
日帰りなんだけど。
湯を楽しむ静かな温泉街のイメージがあります、四万温泉。

今日お邪魔したのは「四万館」さん。
四万温泉自体、初めてと同じようなものだから、
ちょっと期待してみました★


湯元 四万館 その2

受付をすませ、
通された部屋は別館の「壺天」。

BECCANだから別館ですか。。。(汗


湯元 四万館 その3

なんとこの部屋には!
客室露天風呂がついているっ!!
すっげー。。。


湯元 四万館 その7

入り放題ぢゃないですかっ?!それに、
部屋についているお風呂だからって侮っちゃぁいけません。

天然温泉かけ流し!
風呂からの眺めだってバッチリです★
すっげー。。。


湯元 四万館 その4

というわけで、
客室露天はいつでも楽しめますから、先ずはこちら。

露天風呂「風の谷」。


湯元 四万館 その6

貸切風呂です。

洗い場とかはなくて、ホント、
温泉と景色を楽しむための露天風呂です!

いぃ~眺めですよ~。
お湯もとってもなめらか。。。


ふいぃ~。。。

あ゛~。。。

ぶくぶくぶくぶく。。。


[四萬館さんにてお湯をいただく。。。  ★中之条町 四万温泉]の続きを読む
四万温泉 柏屋カフェ その1

中之条町。
四万温泉街の中にある商店街。
この通りって、昨年の中之条ビエンナーレで来たことあるっ♪
たしか「まるたか商店」さんだったかな?

今回のお目当てはカフェ、デス。
そう、人気のカフェ、
「柏屋カフェ」さんにお邪魔しております。


四万温泉 柏屋カフェ その2

2Fのテーブル席に通されました。

お洒落な店内です。
そしでいてどこか懐かしい雰囲気★


四万温泉 柏屋カフェ その7

注文したのは本日のパスタ。
「キャベツとアンチョビのスパゲティー」。

「ミニサラダ」をつまみながら
生ビールをいただいております♪

まるっこいジョッキは、とても口当たりが良くて
ビールが美味しいっ!


四万温泉 柏屋カフェ その4

静かな温泉街にあるカフェ。
ゆっくりとした時間が心地良いです。


四万温泉 柏屋カフェ その6

さぁさぁ、スパゲティーをいただきましょう♪
パスタは久しぶりだなー★
キャベツが甘くて美味しいんです。


[柏屋カフェさんにお邪魔しました♪  ★中之条町]の続きを読む
四万川ダム その1

四万川に沿って北上する国道353号線。
甌穴を過ぎ、四万温泉街を抜け、
「奥四万湖」であります。


四万川ダム その2

ブルーの湖面。


四万川ダム その3

光の加減や時間帯によっても
湖の色が変化するのだそうです。

広々として、すごく気持ちが良い♪


四万川ダム その4

静かだなー☆


[奥四万湖と四万川ダム  ★中之条市]の続きを読む
日向見薬師堂(ひなたみやくしどう) その1

四万の温泉街を通りぬけ、
やって参りました「日向見薬師堂」であります。

なにやら重要文化財に指定されている建物ということで、
以前よりチェックしていました。

山門から。。。


日向見薬師堂(ひなたみやくしどう) その2

薬師堂の前に建つ「お籠堂」。
〝おこもりどう〟と読みます。


=== 案内板より ===
薬師堂のお籠堂
薬師堂の前にあるこのお籠堂は、明治22年の「四万村誌」によれば、
慶長19(1614)年に建てられたものである。
間口約4.79m、奥行き約3.66mで中央に幅約1.01mの通路が設けられている。
この通路の両側は現在ガラス戸となっているが、
はじめは戸や障子などの仕切りもなく開放されたものであった。


日向見薬師堂(ひなたみやくしどう) その3

このお籠堂には、湯治客(温泉に入って療養する人)が病気を治すために
定められた日数、すなわち一昼夜、七日、百日などの期間、
心身を清めお籠堂に閉じこもってお経を読んだり、
「南無妙法蓮華経」や「南無阿弥陀仏」を唱えたり、また、
断食(食べものを食べない)、水垢離(清水を浴びて心身のけがれをとり、
神仏に祈願すること)などの荒行をすることもあったという。


日向見薬師堂(ひなたみやくしどう) その4

いまは通路の両側にガラス戸を建て、
堂の用具を保管したり、参拝者にお守りなど授ける場所としている。

昭和60(1985)年に解体修理を行い現在に至っている。
建築年代と、構造上中央を通路にしたものは数少なく
貴重な建物である。
云々。。。


日向見薬師堂(ひなたみやくしどう) その8

重厚な茅葺屋根であります。。。


[日向見薬師堂(ひなたみやくしどう)へ参る。。。  ★中之条町]の続きを読む
四万の天然記念物 甌穴 その1

先日降った雨のせいで、ずいぶんと水量が多い気がします。
ちょうど1年ぶりくらいです。
四万の「甌穴・おうけつ」にやって参りました!


四万の天然記念物 甌穴 その2

相変わらず綺麗だなー。。。


四万の天然記念物 甌穴 その3

透明な青い色の水。
四万の水が美味しいと言われるのもうなづけます♪


四万の天然記念物 甌穴 その4

ザザザザザー、と。
マイナスイオンをたっぷり浴びて。


[甌穴(おうけつ)へ参る。。。  ★中之条町]の続きを読む
なかや桑風庵 馬事公苑店 ★前橋市 その7

赤城の紅葉も、だいぶ深くなったね~♪
なんて、景色を楽しんだ後、
里に向かって南下してくると、右手に現れる「桑風庵」さん。

ランチタイムをとっくに過ぎた時間ですが、駐車場はほぼ満車状態!
とても人気のあるお蕎麦屋さんですね。


なかや桑風庵 馬事公苑店 ★前橋市 その1

五合にする?七合にする?
お腹ペコペコだから、七合いけるかな?
ちょっぴり迷ってから、
天ぷらもセットになった、七合のへぎ蕎麦をお願いしました。


なかや桑風庵 馬事公苑店 ★前橋市 その4 なかや桑風庵 馬事公苑店 ★前橋市 その3

「薬味」と「タクアン」。


なかや桑風庵 馬事公苑店 ★前橋市 その2

「天付そば七合」。

運ばれてきたへぎそばは、ボリューム満点でつややか~☆
そば殻も残っていて、見た目はゴツゴツって感じですが、
すごくツルツル頂けて、コシと言うか弾力があり、美味しいんです♪


[へぎ蕎麦をいただきました♪  ★なかや桑風庵 馬事公苑店]の続きを読む
赤城山、大沼湖畔の忠治像 その1

赤城山の大沼。
こちらにも国定忠治の像がありました♪
何回か来ましたけど気付かなかったなー。

赤城の山も今宵かぎり~、て感じでしょうか?


赤城山、大沼湖畔の忠治像 その2

こちらの案内板。
痛みがひどくて上手に読むことが出来ませんでした。
ちょっと残念(汗
(クリックで写真が大きく見れます。)


=== 案内板より(一部) ===
国定忠治、本名長岡忠治郎上州佐位郡国定村
(佐波郡東村字東国定)にて長岡与左エ門の長男として
文化7年(1810)生れる。

21才、百々村の紋治より縄張りを譲り受けた。
遺恨がある島村の伊三郎を襲殺したのは天保5年(1835)
7月2日夜忠治25才。

天保6年玉村の京蔵・主馬との縄張り争いから
関東取締役、出役となり赤城山に籠る。

天保12年忠治子分山王の民五郎が主馬に殺されたので
天保13年忠治は西洋製ピストル・種ヶ島銃などで武装した
子分18人名を引き連れ玉村に至り主馬を討つ。
云々。。。


[赤城山、大沼湖畔の忠治像  ★前橋市富士見町]の続きを読む
ふきのとう 伊香保町 その9

夜になって静まりかえっている石段街。
昼間の賑わいが嘘のよう。
なんだか貸切気分でこれも悪くない。

こちらの石段には、温泉を流すための「湯樋」が設置されています。
覗き込むと飛び出すような結構な勢いで流れています。


ふきのとう 伊香保町 その1

夜食にどんなもんかな~、とやって参りました。
石段街の路地を行ったところにあります、
「ふきのとう」さん♪


ふきのとう 伊香保町 その2

郷土料理のおっきりこみや〆?のラーメン、
オツマミの一品モノが揃う定食居酒屋さん。

オバちゃん(失礼っ、)お手製のサラダ。
「ポテトが終わっちゃってねー、はいコレ。」
手作りでやさしいお味のサラダです。
ホッとするねー。


ふきのとう 伊香保町 その3

こちらもオバちゃんお手製の「きゃらぶき」。
美味しく苦味ばしった大人の味★
さすがデス。

「さっきまで若い人で一杯だったんですよー。」と。
地元の方にも人気のお店のようです。


ふきのとう 伊香保町 その4

「コロッケ」。
普段飲んだ時は、あまりオツマミにはしないのですが、
コロッケです。
家庭的な雰囲気がそうさせるのかなぁ。

ふきのとう 伊香保町 その5

ソースは、ゴマの入った中濃と、ウスターのミックス。
これが美味しいとオススメ。

とろ~り、サクサク。
ジャガイモもホクホク♪
美味しいコロッケであります!


[石段街の居酒屋さん♪  伊香保町★ふきのとう]の続きを読む
岸権旅館さんにてお湯をいただく。。。★伊香保温泉 その1

伊香保温泉「岸権旅館」さん。
創業もずいぶんと古いようです。
さすがに老舗の風格が漂っております~。


岸権旅館さんにてお湯をいただく。。。★伊香保温泉 その3

離れ露天風呂「権左衛門の湯」。
明治時代の錦絵を、忠実に再現した檜造りの露天風呂。
夜中にこちらのお風呂を貸切にして、
う~ん、なんという贅沢な。。。♪


岸権旅館さんにてお湯をいただく。。。★伊香保温泉 その2

虫の声と、お湯の音のみ。
う~ん。。。。

ぷはわ~っ、
しみるなぁ~。。。


岸権旅館さんにてお湯をいただく。。。★伊香保温泉 その4

私にとってはバッチリの湯加減★

じっくりつかって、
ゆっくりつかって、
ホント最高のひとときであります。

ふいぃ~。。。


[岸権旅館さんにてお湯をいただく。。。  ★伊香保温泉]の続きを読む
安曇野からの帰路。その4

あの雲の中に日が隠れちゃうんだなー。


安曇野からの帰路。その5

少しずつ、でも意外に早く、
夕方から夜にかわって行きます。。。


安曇野からの帰路。その3

あー。
見えなくなるっ。。。


高速道路に乗り、
長野自動車道から上信越自動車道へ。
この道路には、以前より狙っていた獲物がいた。
通過するたび、いつか捕らえてやろうと。

そして念願のっ。。。


[安曇野からの帰路。]の続きを読む
赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その1

前橋方面へ→
ただ今、国道50号バイパスであります。
向こうに見える、ちょこっと尖がっている
あの山を目指して!


赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その2

やって参りました、赤城の大沼。
まさしく秋晴れの今日、
涼しい風がゆっくりと吹いていてヒジョーに気持ち良いです。
国民的休日ともあって、たくさんの人で賑わっております。

ご家族、カップル、ツーリングのライダーさん達。。。


赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その3

下界にいるときは気にならなかったのですが、
ちらほらと紅葉も始まっています。

真っ青な空に良く映えてるなぁ。


赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その4

そして、本日のお目当てはこちら☆
大沼湖畔の「赤城神社」であります。

秋季例大祭。


赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その5

流鏑馬(やぶさめ)です!

いや~、さすがに集まっていますねー。
皆さんカメラを構えて、
ナイスショットな一瞬を狙っているわけであります。
それにしてもスゴイ人。。。


赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た! ★前橋市富士見町 その8

おおーっ!


[赤城神社、秋季例大祭にて。流鏑馬を観た!  ★前橋市富士見町]の続きを読む
長峰山 ★長野県安曇野市明科 その1

安曇野界隈をチョコチョコと散策して。
あちこち走りましたが全く見きれない(汗

それでも、ここからの眺めは最高だよー、と
どこかのWEBに書いてあったような。。。


長峰山 ★長野県安曇野市明科 その4

というわけでやって参りました「長峰山・ながみねやま」。
山頂です!

向こうの方まで見えますよー♪
はぁー、清々しい★


長峰山 ★長野県安曇野市明科 その2

なにやらロボットみたいな、
「歴史の塔」が建っています。

空と台地をつなぐリングかな。。。?


[長峰山からの風景。。。  ★安曇野市明科]の続きを読む
穂高温泉郷 常念坊 その1

安曇野の温泉宿、常念坊さんにやって来ました。

わざわざ山を上って行かなくて、
神社に参拝に行った帰りに、
こんなトコにも、温泉があるんだね~みたいな。
立ち寄りやすい所にあるんですよ。

いつものように日帰り入浴ですが、
個室も利用出来るとのことで、お部屋を用意して頂きました。


穂高温泉郷 常念坊 その2

早速、お風呂に入りましょう!

無色透明で、まろやかなお湯です。
ピリピリした感じが全くなく、肌への当たりが柔らかいんです♪

内湯には2つの浴槽があります。
温度は違うものの、どちらも少~し熱めかな!?


穂高温泉郷 常念坊 その3

内湯から出られる露天風呂。
こちらのお湯は、ちょうどいい感じ!

外の景色が見られるわけではありませんが、露天のお風呂って、
開放感のある分、よけいに気持ち良いですよね♪


[穂高温泉郷、常念坊さんの美肌の湯  ★安曇野市]の続きを読む
伊香保温泉 かのうや ★渋川市 その1

駐車場から正面玄関まで、ケーブルカーに乗って♪
伊香保温泉の「かのうや」さん。


伊香保温泉 かのうや ★渋川市 その2

囲炉裏のあるロビーに展示された大きな写真。
昔の電車のようですねー。


=== 案内より ===
伊香保電車回想
○ 区間 渋川駅~伊香保
○ 営業期間 明治43年9月26日~昭和31年12月27日
○ 距離 12.5km
○ 所用時間 48分
○ 定員 58名
○ 平均速度 15.6km/時
○ 料金 40円(昭和31年)
○ 我が国初の登山電車で平均45/1000の勾配を登りました。
山を下る渋川行の電車は屋根の部分にあるトロリーポールを下げてしまい
惰性で走りました。
写真 昭和28年11月3日 水沢にて 撮影
云々。。。


すごい写真だなー。
伊香保って昔は山奥の温泉だったのかなー?


[かのうやさんにてお湯をいただく。。。  ★伊香保温泉]の続きを読む
伊香保温泉 森秋旅館 その3

伊香保温泉、早朝。

こんな風景が大好きなのです。
朝日に照らされた雲が、ゆっくりと色をかえながら
流れて行きます。

伊香保には2種類の温泉があるそう。
茶褐色をした「黄金の湯」と、無色透明の「白銀の湯」。
今回、黄金の湯を思い切り楽しもうと、
森秋旅館さんにお邪魔しています♪


伊香保温泉 森秋旅館 その4

早朝の貸切露天風呂「みはらしの湯」です。

おおーっ、

う~ん、

あ゛~。。。

めちゃめちゃ気持ちいぃ~。。。
さいこう~。


伊香保温泉 森秋旅館 その5

体の芯から温まります。

この絶景と檜の風呂を独り占めできる、
なんという贅沢♪

朝の澄んだ空気も、すごく気持ちが良いのです。。。


もちろん、ホント広々としている大浴場「地蔵の湯」も
十分過ぎるほど楽しんだのは言うまでもありません★
お湯から上がるのが惜しいくらい。


[森秋旅館さんにてお湯をいただく。。。  ★伊香保温泉]の続きを読む
魏石鬼岩窟 ★安曇野市 その2

有明山神社のすぐお隣にある「正福寺」。
誰もいない?小さなお寺さんであります。


魏石鬼岩窟 ★安曇野市 その1

本堂を背に「仁王門」を見る。

こちらの本堂右手から、ずうぅ~と、
細い1本道が続いています。
小さな看板のナビにしたがって
さぁ、参りましょう。

魏石鬼岩窟 ★安曇野市 その3

うっそうと茂る木々の中。

薄暗い道だな~。
熊が出そうだな~。
きっと出るんだろうな~。。。(汗


魏石鬼岩窟 ★安曇野市 その5

後ろを振り返り、
そして又、後ろを振り返り。。。

この先、400mって出ていたけれど、
長いな~(汗、(汗、(汗


魏石鬼岩窟 ★安曇野市 その4

全開ビビリながら(汗、
しばらく歩き。。。

おおーっ!あれだがねっ!


[有明山神社と魏石鬼の岩窟 その2  ★長野県安曇野市]の続きを読む
有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その1

周辺を散策し直し、ようやくやって参りました、
「有明山神社」です!

こちらの近くに八面大王が隠れ住んだという
「魏石鬼の岩窟」があるそうです。


有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その2

参道脇の「狛犬」クン。
大きくはありませんが、
力強く、筋肉隆々な感じ。ガッチリ系です。


有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その3

「手水舎」と、


有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その4

「随神門」。
お寺さんの様子を色濃く残しているようでもあります♪

有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その5 有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その6

有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その7 有明山神社と魏石鬼の岩屋 その1 ★長野県安曇野市 その8

=== 案内碑より ===
有明山神社の祐明門ならびに手水舎
明治35年(1902)に日光東照宮の陽明門に模して建てられた祐明門は、
和様に唐楼を混ぜ精巧美麗を極めた切妻軒唐破風付八脚門で、
内外部の彫刻は12支・24孝などを立川流彫刻師清水虎吉が彫り、
格天井絵は京都の画家村田香谷が画いている。

手水舎は飛騨の匠山口権之正の作で、虹梁・天井に彫刻が施されている。
云々。。。


う~ん、一つ一つの建物からナニゲに存在感を感じるのは
やはり職人さん達の手で装飾が施され、
命を吹き込まれたから?!


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有明山社 その1

坂上田村麻呂さんに征伐されてしまった八面大王。
安曇野の歴史をユニークに物語るお話ですが、
この八面大王が最後まで隠れ住んでいたという
岩屋を探して。

有明山神社の近くだと聞いたのですが。。。
こちら「有明山社」です(汗

ここの近くにあるのかな?
なんとなく雰囲気違うんだけど(汗、(汗。。。


有明山社 その2 有明山社 その3 有明山社 その4

「土俵」、「ご神木」、「神楽殿」。
広々としている境内。


有明山社 その5

「狛犬」クン。

う~ん、せっかく来たのでのぞいていますが、
やっぱり雰囲気違うなぁ~(汗、(汗、(汗。。。


有明山社 その6

「拝殿」です。
けっこうカッコいい♪


=== 案内板より ===
有明山社
標高2268メートルの有明山(信濃富士)は北アルプスでは前山的な峯であるが、
村里近く聳える圧倒的な存在感と、雄偉なその山容から、
古代より山体そのものを神として崇敬する信仰が生まれており、
松川村や周辺の村々には、この山の神を祀り
遙拝する拝みという場所が、いくつか設けられていた。


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ホテル一乃館 フィッシングフラワーパーク

佐野市にあります出流原弁天池。
そして「一乃館 フィッシングフラワーパーク」です。

湧き水を利用して作られたこちらの池には
たくさんの、無数?の鯉がいます!


ホテル一乃館 フィッシングフラワーパーク その2

エサをあげると(100円/1袋 也)、
ご覧の通り。
おびただしい数の鯉が集まって来ます(汗

うおーっ!、
みたいな。


ホテル一乃館 フィッシングフラワーパーク その3
   
あちこちに開いている口。。。


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穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その3

前回からの続きの記事です。
ここ安曇野市にある「穂高神社」。
綺麗で、すごく立派な「拝殿」です。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その4

=== 穂高神社略記 リーフレットより ===
御由緒
穂高神社がいつ創建されたか記録にないが、醍醐天皇の延長5年(西暦927年)に
選定された延喜式の神名帳には、名神大社に列せられて
古くから信濃に於ける大社として、朝廷の尊崇篤く殖産興業の神と崇められ、
信濃の国の開発に大功を樹てたと伝えられている。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その13

安曇族は海神(わたつみ)系の宗族として北九州に栄え、
大陸とも交渉をもち高い文化を持つ民族であったようで、
しだいに活動範囲を四国、中国、近畿、中部へと広げ、
その一部は信濃国安曇野を安住の地と定め、
農作、農牧文化等を普及し、大きな力を持ち
「和名類聚抄」にある高家郷・八原郷・前科郷・村上郷の4郷からなる
安曇郡を成立させている。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その1 穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その2

降って武将仁科氏、松本藩主累代は社領を寄進し、
式年の造営、祭祀の厳修につとめられ、明治の御代となり、
明治5年郷社、同15年県社、昭和15年国幣小社に昇格し、
同20年12月15日神道指令により、官国幣社の制度は廃止されて、
現在は神社本庁の別表神社として崇敬されている。
云々。。。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その12

おおーっ!
やはり海神系、海の民族ですか!
安曇族っ!

拝殿の向こうに「本殿」が拝見できます。
近くまで行けないんですよねー。

(小さな写真はクリックで大きく見えます。)


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その5

そしてこちらには安曇比羅夫さんの像が建っております。
実際、安曇野に居たことはないと思いますが、
同じ氏族の英雄としてお祀りされています。
穂高神社の御船祭りは、毎年9月27日(新暦)に行われますが、
比羅夫さんの命日であると云われているようです。


=== 案内碑より ===
阿曇比羅夫之像
解説
大将軍大錦中阿曇連比羅夫(あづみのむらじひらふ)は、

天智元年(662年)天智天皇の命を受け、船師170艘を率いて
百済の王子豊璋を百済に護送、救援し王位に即かす。
天智2年、新羅・唐の連合軍と戦うも白村江(朝鮮半島の錦江)で破れ、
8月申戌27日戦死する。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その6

9月27日の例祭(御船祭)の起因であり、阿曇氏の英雄として若宮社に祀られ、
英智の神と称えられている。
伝統芸術である穂高人形飾物は、
阿曇比羅夫と一族の勇姿をかたどったものに
始まると伝えられる。


穂高見神を祀る。。。Vol.Ⅱ 安曇野市★穂高神社 その7

<参考>
「阿曇山背連・やましろのむらじ」と記す場合もある。
①山背は山城で大阪府南河内郡河南町で比羅夫の本拠地。
②連(むらじ)
古代民族の姓(かばね)の一つで数十種類あり
臣・連が尊敬され、大臣・大連が国政の枢機にあづかった。

阿曇比羅夫の称号
大仁(だいじん)⇒大花の下(たいかのげ)661年⇒大錦中(だいきんのちゅう)662年
冠位十二階(聖徳太子定める)の大仁は3番目

明治初期までは8月27日例祭
新暦となり9月27日となる。
云々。。。


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ヨシコシ食品 ★佐野市 その1

山の中腹、緑の中に赤いお堂がひと際目を引く「磯山弁財天」。
前を通るたび気になっていた、ゆばとうふ、の立看板。
〝工場直売〟なんて書かれているものだから
余計に気になる。。。

というわけでやって参りました「ヨシコシ食品」さん♪


ヨシコシ食品 ★佐野市 その2

工場に併設された小売部の「丁庵 cho-an」さんです!

いやー、いろいろと並んでますねー。
お豆腐、ガンモはもちろん、
生ゆば、おから茶、しょうがシロップ、
ブルーベリーやキャラメル豆腐なるものまで。

すごい★


ヨシコシ食品 ★佐野市 その3

そしてお目当ては。。。。

こちら「すくい豆腐」。


ヨシコシ食品 ★佐野市 その4

そして「さしみゆば」。

お店のオバちゃんが試食させてくれます♪
さしみゆばはワサビ醤油で。
すごくしっかりしている!
それでいてモッチモチなのです。


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穂高神社 ★安曇野市 その1

穂高神社 ★安曇野市 その2

=== 案内板より ===
舌代
この道路は穂高神社の表参道です。
神社創建以来広い狭いは別として参道であったと思います。

現在町の台帳面では町道1級2号線ですが
通称大門通りと呼んでいます。
道路の南側は古くからの並木で、役場入口の大欅
(穂高町の天然記念物に指定されている)は樹齢500年とも
言われています。
云々。。。


穂高神社 ★安曇野市 その3

と言うわけでやって参りました。
安曇野市にある「穂高神社」です!
有名な神社さんですよねー♪


穂高神社 ★安曇野市 その4

境内の周りには堀が巡っていて、
なんとも良い感じ★


穂高神社 ★安曇野市 その6

こちらは「手水舎」にいらっしゃったドラゴン♪
ふてぶてしい面構え。
「オイ、お前!」みたいな。

===
手洗石と手水舎
手洗石には享保14年(1729)の銘文が刻まれる。
云々。。。


穂高神社 ★安曇野市 その7

穂高神社 ★安曇野市 その8

===
神船
穂高神社の御祭神は海神系で、先人たちは安曇野の自然を
破壊することなく守り育ててまいりました。
昭和57年の御遷宮祭を記念して神船が奉納されました。
云々。。。


船ですねー♪海のない土地で船。
やはりもともと海の民族が移住してきた所だけあって、
こんなところにもその名残りがあるのでしょう。

御船祭(御船神事例大祭)は、
毎年9月27日に行われているようです。


穂高神社 ★安曇野市 その9

「狛犬」クン。
足腰がヒジョーに強そう。
顔も小さく、八頭身美人?!
大っきなお鼻はご愛嬌。


穂高神社 ★安曇野市 その10

===
御神馬
唐鞍(からくら・奈良時代の馬の飾り)をつけた馬としては
全国でも稀に見るもので、
馬は純粋の木曽馬をモデルにしている。
云々。。。


穂高神社 ★安曇野市 その11

「ニノ鳥居」。
こちらの鳥居もカッコいいっ!


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