ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
吾妻川沿いの橋梁工事中 1

関越自動車道、「渋川伊香保I.C」を降りて、
避暑地へと続く険阻でのどかな山あいの道を走っていたら。。。

吾妻川沿いの橋梁工事中 2

巨大建築物の工事現場に出くわしました。

吾妻川沿いの橋梁工事中 3

夏色がかった大自然いっぱいの風景に、
突如出現する巨大な人工物は圧巻です!

通りすがりの門外漢としてはただただ見惚れるばかり。。。

旅の途中の思わぬ鑑賞にしばし浸りたくなり、
車を降りてフェンスに近づいてみました。

[味な鑑賞]の続きを読む
高岡市にある「高岡山 瑞龍寺」にやって参りました。
ここのお寺さんのいくつかの建物は、
「国宝」に指定されています!

瑞龍寺 富山県高岡市 1

加賀藩2代目藩主、前田利長さんの菩提を弔うため、
3代目藩主、利常さんによって建立されたお寺さん。

造営は、正保年間から寛文3年(1663)まで。
約20年かけて完成されたと案内板に記されています。
すごいなっ。

瑞龍寺 富山県高岡市 2

「総門」。
とどーん、とした風格ある門。
ここから瑞龍寺ワールドが開かれます♪
ささっ。

瑞龍寺 富山県高岡市 3

おおー、広い。

向こうの方まで砂庭が広がって行くよう。
正面の建物は「山門」です。

瑞龍寺 富山県高岡市 4

高く上がった太陽とは裏腹に、
静けさが取り巻いています。。。

瑞龍寺 富山県高岡市 26



瑞龍寺 富山県高岡市 5

この山門にいらっしゃるのは「仁王様」。
うむ!

瑞龍寺 富山県高岡市 6

そして、この山門をくぐると。。。

瑞龍寺 富山県高岡市 7

「仏殿」が現れます。

瑞龍寺 富山県高岡市 30

山門前の砂庭とは違った
真緑の芝生のじゅうたんにも又目を奪われるのデス♪

[国宝!瑞龍寺の風景  高岡市★高岡山 瑞龍寺 zuiryu-ji]の続きを読む
桐生市 桐生が岡動物園 1

桐生市にある「桐生が岡動物園」。

いろんなのがいます。

桐生市 桐生が岡動物園 2

動物ってオモシロいですねー。

桐生市 桐生が岡動物園 14



桐生市 桐生が岡動物園 3

いろんな仕草があって、
見ていて飽きない。

桐生市 桐生が岡動物園 13



桐生市 桐生が岡動物園 4

すっごくお酒を飲む
オジサンみたい。。。

桐生市 桐生が岡動物園 12

ぜんぜん動かないウマ。

[桐生が岡動物園にて。 ★桐生市]の続きを読む
高岡市内を走る路面電車 万葉線かな? 2

富山県高岡市内を走る路面電車。
万葉線かな?。。。
車体のデザインも洗練されていて
とても綺麗ですネ。

オモシロいなー。

高岡市内を走る路面電車 万葉線かな? 3

ありゃりゃ。
行ってしまった!

八丁道 高岡市 1

というわけで場所を移して「八丁道」です。


=== 案内板より ===
瑞龍寺と利長墓所を結んで、一直線の道路が東西に走り、
長さが8丁(0.87粁)あるところから、八丁道と呼ばれており、
有事に備える防御線の一部とも推測されるが、
普段は開祖の菩提寺と墓所を結ぶ参道として親しまれている。

八丁道 高岡市 2

高岡市開闢由来記には、
「八丁道幅員15間余両側老松並列せしは、
舞子浜移し植しなり、また両側に石灯籠真向々々に建設、
赤間石なり。」とあり古松並列して昼なお暗き森厳な
大参道であった。
云々。。。


当時の風景が想われますねー。
見てみたいなー。
今は石畳の敷かれた綺麗な遊歩道となっております。

八丁道 高岡市 3

前田利長公の銅像もいらっしゃいます。

[八丁道と前田利長公墓所  ★高岡市]の続きを読む
久しぶりに熊井先生を訪ねました。
もちろん絶品のシェーブルがお目当て。
富士見村にある、「ギャルソンチーズ工房」です!

ギャルソンチーズ工房 富士見村 09-8-3

「取材が入ってねー。
こんな本に出ちゃったんですけどねー。
写真、じょうずだよねー。
女性だけで作ったみたいよ。」と、先生。

やさしいタッチで仕上げられたその本の題名は、
「やぎ飼いになる」。
誠文堂新光社さんから出版されています♪

ギャルソンチーズ工房 富士見村 09-8-4

たまたま仕事の予定が変更になり
ご在宅だった熊井先生。
熱くもユニークな愛のこもったチーズのお話は
いつも勉強になります★

直訳すると、
「馬の糞」なんていう名前のシェーブルがあるのに大笑い!

この日いただいてきたのは、
「白カビタイプ」、「灰まぶし」、それに
あら挽きの黒胡椒がまぶしてある「ペッパータイプ」。
お酒と合わせるのが楽しみですぅ~♪

ギャルソンチーズ工房 富士見村

「やぎ飼いになる」。
なかなかの専門的な内容を
分かりやすく読ませてくれます♪

室内で飼育されている小さなヤギ。
人気の「ミニヤギのバッキー」も出てましたョ。

ミニヤギのバッキーのブログはこちらから。
ミニヤギのバッキー♂♀300km/h

[熊井先生を訪ねる。  富士見村★ギャルソンチーズ工房]の続きを読む
越中国司を祀る大伴神社 高岡市 1

気多神社の隣にあります。
高岡市にある「大伴神社」です。

社号の通り、大伴家持さんを祀っている神社さん。
昔、越中国司として現在の高岡市にやってきたお役人さんですネ。

越中国司を祀る大伴神社 高岡市 2

地元の有志の方々によって、
1985年(昭和60年)に創建されたといいますから
まだ新しいんです。

越中国司を祀る大伴神社 高岡市 3

ここには2対の「狛犬」クンがいらっしゃって、
とてもユニークな表情をした彼と。。。
何かのキャラクターみたいです。

[越中国司を祀る大伴神社 ohtomo-jinja  ★高岡市]の続きを読む
氣多神社 高岡市 2

「手水舎」にいたドラゴンくん。
富山県高岡市にある「氣多神社 keta」にやって参りました。

氣多神社 高岡市 1

こちらの手水舎は鳥居の手前、
境内ではなくて駐車場の脇にあるんです。
「とやまの名水 気多神社の清水」と記されています。

氣多神社 高岡市 12

お清めをすませ、
ささ、参りましょう!

氣多神社 高岡市 13

何十段かある階段の向こうに
ようやく「鳥居」が★
日ごろの運動不足を痛感します~(汗

氣多神社 高岡市 3

境内は意外に広く、参道沿いや
あちこちに石灯篭が建っています。
家紋入りの「神馬」の像も。
堂々としてますネ★

氣多神社 高岡市 4

もう一段高台に。
おおーっ、見えてきました♪

氣多神社 高岡市 7

「拝殿」です!

氣多神社 高岡市 5

拝殿前の「狛犬」クン。
なかなか長髪な狛犬クンです。
お顔も小さい感じで、今風の君かな?。。。

[越中国唯一の名神大社、一ノ宮の神社さん  高岡市★氣多神社]の続きを読む
越中国分寺跡 富山県高岡市 1

高岡市にある「越中国分寺跡」です。
薬師堂もちょっと寂しい感じですが、
とりあえずはご紹介を。。。


=== 案内板より ===
薬師堂境内及び付近の国分堂地内から
鐙瓦・唐草宇瓦などが出土している。

越中国分寺跡 富山県高岡市 2

現在薬師堂の前庭及び側方には、
講堂又は金堂の遺構と思われる土壇が
約20米現存し
堂の前方20米南東に塔の跡と思われる基壇が
共同墓地として残り、

[越中国分寺跡  ★高岡市]の続きを読む
さくら亭 浅間酒造観光センター 2

草津温泉へ向かう途中のドライブイン。
ここを通った方なら、一度は寄ったことがあるんじゃないかな?
日本酒の酒蔵さんが運営する観光センター、
「浅間酒造観光センター」にやって参りました★

もう夏もおしまい。
しかしまだまだ暑いな~っ。

さくら亭 浅間酒造観光センター 1

平日というのにたくさんの人で賑わっている販売所。
日本酒はもちろんのこと、
漬物、和菓子、いろいろな土産物が並んでいます。
見ているだけでも意外に楽しいのデス♪

さくら亭 浅間酒造観光センター 3

お店の奥には販売コーナーの他に、
日本酒に関する資料が展示してあります。
マネキンさんが酒袋を持ち、なんと、「しずく絞り」に挑戦!?

さくら亭 浅間酒造観光センター 4

日本酒の蔵元さんですが、
本格米焼酎も造られているようです♪

さくら亭 浅間酒造観光センター 10

こちらは併設されているお食事処「さくら亭」さん。
ランチの時間ですから~、
さっそく参りましょう!

[夏にオイシイ冷たいそうめん♪  長野原町★さくら亭]の続きを読む
海岸に沿って走る国道415号。
おやおや絶景かな?と車を止めれば、
そこは「雨晴海岸」です。

おお。
なにやらお社がありますョー。

雨晴海岸の義経社 4

「義経社」です。
「義経岩」の上に建てられた神社さん。

雨晴海岸の義経社 3

「狛犬」クンもいらっしゃいます♪

雨晴海岸の義経社 2

お社がひとつだけの、
とても小さな神社さんです。


=== 案内板より ===
二上山の山裾が富山湾に没するこのあたり一帯は、
白砂青松と日本海では数少ない遠浅海岸の「雨晴海岸」です。

雨晴海岸の義経社 7

この岩は別の名を「義経雨はらしの岩」といい
文治3年(1187年)に源義経が北陸路を経て、
奥州下りの際ここを通りかかった時、にわか雨にあい、
この岩の下に家来ともども、雨宿りをしたという伝説があり、
亦近在する女岩、男岩と共にこの海岸は秀景をなし、
かつ越中国司として伏木に在住した青年歌人
大伴家持もこの絶景を多く万葉集におさめています。
云々。。。

[雨晴海岸、義経岩の義経社  ★高岡市]の続きを読む
桐生市 うどん 雪の屋 4

今日のランチは「うどん」にしよう!
ドライブがてら向かったのは桐生市、梅田にある「雪の屋」さん。
梅田ダムのすぐ近くです。

桐生市 うどん 雪の屋 1

うどんを待つ間に、「三色でんがく」。
三色のコンニャクに甘ぁいお味噌。
久しぶりにいただきましたが、
なんだか懐かしい感じ~。子供の頃、
大好きだったなー。

桐生市 うどん 雪の屋 2

暑い夏でも熱いうどんを!
「鴨なんばんうどん」です。

桐生市 うどん 雪の屋 3

この肉厚な鴨。
見ただけで食欲が倍増します★

[梅田湖畔のうどん屋さん  桐生市★雪の屋]の続きを読む
魚津水族館 富山県魚津市 15

「海だーっ!」
魚津港、湾岸沿いを走りましょう!
目指すのは「魚津水族館」。

どのくらいだろう?水族館なんて。
小学校の遠足以来かな。。。

魚津水族館 富山県魚津市 1

ささっ、入館料を支払って、いざ参りましょう!

皆さん、食い入るように見てますねー、
大容量の海洋水槽です。

「美味しそーだねー」、なんて!(汗

魚津水族館 富山県魚津市 2

ビュンビュンと、ツッ走るように泳ぐブリの群れ。

魚津水族館 富山県魚津市 3

ぅおっと!
目の前に現れた君はダレ?
ゆっくりと、悠々と泳いでおります。

魚津水族館 富山県魚津市 5

この海洋水槽には、海中トンネルがあって、
まるで海の中にいるように魚たちを見ることができます♪
迫力~!すごいなっ!

魚津水族館 富山県魚津市 11

でかいエビ君。
海水魚から淡水魚から、さすが水族館!
いろんなのがたくさんいます!

魚津水族館 富山県魚津市 6

タコ。
タコ壺に入ったタコ。寝てます。

[水族館に行ってきました!  魚津市★魚津水族館]の続きを読む
特別天然記念物 魚津埋没林博物館 12

魚津市にある「魚津埋没林博物館」にやって参りました。
特別天然記念物だそうです、埋没林って。

この博物館、直線とカーブ、
コントラストもとても綺麗な建物です♪
しかし、この外観の綺麗さからは想像もできない
おどろおどろしいモノを拝見することになるとは~。。。
って。

特別天然記念物 魚津埋没林博物館 1

これ埋没林。
木の根っこデス


=== 案内板より ===
埋没林とは、土の中に長い間埋まっていた林のことです。
魚津埋没林は、約1500年前の海面上昇で水没した杉の巨大な林です。
海水面のより下の部分が水浸しの状態で、
樹根が現在まで保存されている。
この樹根は根が二段張りになっており、
水位の上昇とともに、元の根の上の方から
新たに根が伸びている。
1930(昭和5)年頃に魚津港の修築現場から出土。
云々。。。

特別天然記念物 魚津埋没林博物館 2

こちらは「洞杉」の展示。


===
前略。。。
洞杉には次のような生態上の特徴があります。
・樹齢500年以上と推定される古木で、幹の内部に空洞を持つものが多い。
・大部分が、谷間の急傾斜地に露出した岩を抱え込むように生育している。
・主幹がなく、複雑に枝分かれした樹形を持つ。
・大きいものは、幹周り(株立の幹の合計)が25m以上に達する。(最大で約30m)
云々。。。


まさしく根っこの博物館!
そして、水中展示館へ進むと。。。

特別天然記念物 魚津埋没林博物館 3

うおーっ(汗。。。

特別天然記念物 魚津埋没林博物館 4

ひや~っ(汗、(汗。。。

特別天然記念物 魚津埋没林博物館 5

おぅえ~っ(汗、(汗、(汗。。。

すげーっ。

[2000年も前の木の根っこ。  魚津市★魚津埋没林博物館]の続きを読む
道の駅 蜃気楼 富山県魚津市 1

「海だーっ!!」

海なし県の生まれですから。
久しぶりに海を見た時の感動、もう喜びもひとしお♪
なぁんにもない、水平線ですよ~♪

波もおだやかです。
飛び込みたいなぁ。。。

道の駅 蜃気楼 富山県魚津市 5

と言うわけで、
富山県魚津市にやって参りました。
「道の駅 蜃気楼」さんです!

道の駅 蜃気楼 富山県魚津市 4

駅の前を走る国道2号線は、別名
「しんきろうロード」とも呼ばれ、春と冬の季節には
幻想的な「蜃気楼」を見ることが出来るそうです。

道の駅 蜃気楼 富山県魚津市 3

こちらは道の駅の中、魚津の魚販売コーナー。
隣が魚津港という立地もあり、水揚げされたばかりの
鮮度バツグンの魚がずらりずらりと並んでいます。
おおーっ、すごいなっ。

[道の駅で浜焼きをいただきました!  魚津市★道の駅 蜃気楼]の続きを読む
足利市にある「お好み王国」さん。 09-8-1

足利市にあるお好み焼き屋さん。
「お好み王国」さんです。お好み焼き屋さんと言っても
メニューはバラエティにとんでいて、
今夜の「お通し」も、ほらっ。
「カツオのたたき」なんです。
ポン酢ガツオでオイシイょ!

足利市にある「お好み王国」さん。 09-8-2

お次もさっぱりとしたオイシイめにゅー。
「豚肉のおろし冷しゃぶ」♪
スライスされたキュウリがたくさん乗ってマス。
こちらもおろしポン酢でいただきますが、
大根おろしとポン酢、豚肉って、
ホント相性が良いんですねー。

足利市にある「お好み王国」さん。 09-8-3

すでに焼酎ボトルが半分ほどなくなっています。。。
お酒のお供は、「山イモのふわふわステーキ」です。
踊るカツオブシ!
お餅のようにもっちりとした、やわらかな山イモは
表面が軽く香ばしくもあって、あっという間に完食!

足利市にある「お好み王国」さん。 09-8-5

ここでマスターがちょいとパフォーマンス!

足利市にある「お好み王国」さん。 09-8-4

あらよっ、と!
ヒュンヒュンくるくるとコテを自由自在にあやつる
まさにショーパフォーマンス!ゴッドハンド?!
すごいっ!

[トロ~り卵の塩焼きそば!  足利市★お好み王国]の続きを読む
上越市 高田公園の蓮と高田城三重櫓 9

なにげなく通りかかったそこは「高田公園」でした。
新潟県上越市にあります。
日本三大夜景の一つと云われる夜桜が有名な公園です。
へー、ここだったんだー。というすごく偶然。

上越市 高田公園の蓮と高田城三重櫓 2

高田城の跡に作られた公園です。
その外堀にはすごい数の蓮が植えられています。
東洋一と云われているそう。。。

ピークは過ぎたみたいだけど、
まだまだ楽しめますねー。

上越市 高田公園の蓮と高田城三重櫓 3

花が開ききっちゃったのもありましたが、
それでも綺麗。。。

上越市 高田公園の蓮と高田城三重櫓 1

これから咲くのもたくさんありました♪

公園内には博物館や美術館などの施設もあって、
ゆっくりとした時間を楽しめます★

[上越市、高田公園の蓮と高田城三重櫓。]の続きを読む
創作韓国料理 Sake処 彩里・いろり 足利市 09-8-1

「この前、彩里さん行ったんだってー?!
トン足食べた?トン足!けっこう美味しいんだよ?!」
と、友人。

ト、ト、トン足ぅ~?!
嫌いではないけど、いや、どちらかと言えば
好きかも知れないっ。
彩里さんのメニューにトン足があるのも知ってたしー。
うむむ。。。

創作韓国料理 Sake処 彩里・いろり 足利市 09-8-3

と言うわけで、
やって参りました、足利市にある
創作韓国料理の居酒屋さん、「彩里さん」です。

前回お邪魔した時から気に入ってしまった
マッコリビアーをいただき。。。

「シーザーサラダ」です。
レタス、キュウリ、トマトやベーコン。
玉子もあって具沢山です。
カリカリッ、とクルトンがオイシイアクセントになってますー。
野菜はたくさん摂りましょー。

創作韓国料理 Sake処 彩里・いろり 足利市 09-8-2

「チャンジャ」。好きです。
チョコチョコつまんでしまって止まらなくなるキムチ。
独特の歯応えも好きだなー♪

芋焼酎「きろく」をオンザロックで
やっつけながら。。。

創作韓国料理 Sake処 彩里・いろり 足利市 09-8-4

「トン足」!
これが噂の?彩里さんのトン足。
味付けバージョンとノーマルタイプがありますが、
今夜は「味付け」のハーフサイズで!
ハーフ&ハーフも出来るそうですょ。

[彩里さんでトン足に挑戦! 足利市★Sake処 彩里]の続きを読む
セミの抜け殻 2009、お盆 2

この時季、いつものお墓参り。
収穫はこれだけ。。。
うちのお寺さんには大きな木がたくさんあるので、
あちこちで見かけるセミの抜け殻。
今年は少し減ってるなぁ。。。

セミの抜け殻 2009、お盆 4

アップでどうぞ!

[セミの抜け殻。2009年のお盆も終わり。。。]の続きを読む
笠石神社 那須国造碑 大田原市 1

大田原市にある「笠石神社」にやって参りました!
この神社にはなんとっ!
「那須国造碑・なすのくにのみやつこのひ」という石碑があるんです。
国宝に指定されている石碑ですよーっ。
すごいなっ★

笠石神社 那須国造碑 大田原市 2

そのままですと拝観できないですから、
社務所の方へ行って希望を申し込みます。

笠石神社 那須国造碑 大田原市 3

神主さんが資料をまじえながら、
丁寧に説明してくれます♪
べんきょー、なるなぁ。
30分以上、じっくりと、です。

「ご覧になりますか?」
もちろんです!そのために来たのですっ!

笠石神社 那須国造碑 大田原市 6

神社の一番奥。
石碑は、このお堂の中に安置されています。
あの国宝がいよいよ目の前に!

[笠石神社の「那須国造碑」  ★大田原市]の続きを読む
矢板市方面から国道4号線を北上し、
野崎駅手前の分岐点を大田原市方面へ。
初めての信号を右折して、500m程直進。

手打ちそばとうどんのお店、「そば処 さかえや」さんデス!
ごはん、どんぶり物も豊富にありましたけど。
ここのお店の名物という、「ひたし天そば」なるもの。
ヒジョーに興味がわきましてやって参りました!

そば処 さかえや 大田原市 野崎店 1

注文したのは「大ひたし天そば」♪
壁に貼られたメニューにも、さかえや一番人気と書かれています。
待つことしばらく。。。

登場したお蕎麦は、これっ↑
おぅおっ!!
掻き揚げ?のようになった天ぷらが、
温かい汁の中にたっぷりと浸かっています。
これが「ひたし」たる所以なのでしょうか!?

そば処 さかえや 大田原市 野崎店 4

そしてお蕎麦はこちら↑
大盛りをお願いしたのですから
量が多いのはわかりますが。。。

そば処 さかえや 大田原市 野崎店 3

ホントに多いよっ(笑
ドンブリに山盛り!
お蕎麦はやや太めの麺です。

[ひたしそばなるもの。。。  大田原市★そば処 さかえや]の続きを読む
木幡神社 矢板市 1

=== 案内板より ===
木幡神社 創建
人皇50代桓武天皇御宇延暦14年(795年)
征夷大将軍坂上田村麻呂が
山城国宇治郡(現京都府宇治市)鎮座
許波多(コハタ)神社を勧請


矢板市にある「木幡神社・きばた」にやって参りました!
堂々とした朱の鳥居をくぐり、

木幡神社 矢板市 11

「楼門」です★

木幡神社 矢板市 3

境内に入って、
「手水舎」のドラゴン君。

木幡神社 矢板市 7

そして「拝殿」。

木幡神社 矢板市 5

拝殿前にいらっしゃるのは、
おぉーっ!子ずれの「狛犬」クンです♪
鼻がひろがっちゃってて、
唇が大きいですねー。

木幡神社 矢板市 6

こちらはチッコイ方。
生意気盛りなのかな。。。

[木幡神社は許波多神社?!  矢板市★木幡神社]の続きを読む
赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-1

今朝も一番風呂を目指して~!
と、かっ飛んで走ってみたものの、
宿泊のお客さんがいらっしゃって、惜しくも二番ゴォール!

赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-2

「赤城温泉 御宿 総本家」。
温泉先生のトコです。

赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-3

お湯をいただいてからの歓談。
ホント!先生の話の引き出しはたくさんあって
つきませんね~。

と、テーブルに「BECCAN blog」ならぬ「BECCAN リーフレット」がっ!
すごいっ!懐かしいなー。3年は経つなー。
Vol.1はもう手元にもないし、何回か紙も作ってたなー。

というわけで(笑、
ただ今温泉先生のトコは、近代田舎創造社の田胡先生の手によって
大改造されてます!ちょこっとだけ拝見★

赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-5

はい皿やペン皿やなにやら。。。
古材やいろいろ。。。
再製されて行ってます。

赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-4

蔵のトビラや、太っとい桑の板。

赤城山・赤城温泉 御宿 総本家 09-8-6

どこから持ってきちゃったんだろ。。。

[赤城温泉には、四方山な話の宝庫があるっ! 赤城山★御宿 総本家]の続きを読む
宇都宮にある海鮮居酒屋、海蔵さん 09-8-1

またまた宇都宮に来ております。
時間も少し遅かったので前回美味しかった、
海鮮居酒屋「海蔵」さんへGo→

いやーっ、暑かったですよ、今日も(汗。。。
とりあえず生ビールをやっつけた後は
(これで生きかえる~。。。)
宮崎の芋焼酎「黒霧島」をオンザロックで!

「お通し3点」は煮物です。
冷製のお通しはダシが効いています。
ミニロールキャベツがお気に入り♪

宇都宮にある海鮮居酒屋、海蔵さん 09-8-2

出ました!
「ホタルイカ沖漬け」。
なんでこんなに美味しいんでしょう、沖漬って。
いくらでもイケそうな感じ。
大好きなのデス。

宇都宮にある海鮮居酒屋、海蔵さん 09-8-3

「千葉県産 炙りかます刺」。
カマスは塩焼きくらいしかいただいたことがなくて、
お刺身って初挑戦です。しかも炙ってありますょ。

宇都宮にある海鮮居酒屋、海蔵さん 09-8-4

ほぉ~、ていうくらい、
淡白なんだけど、上品に脂がのっています★
レモンをたっぷり絞って、ワサビ醤油で。
オイシイです。

[海鮮居酒屋「海蔵」さん、再び。  ★宇都宮市]の続きを読む
鹿児島 温室みかん 1

Yクンからいただいた差し入れは、
鹿児島の「温室みかん」。
ハウスミカンって言うんですねー。

鹿児島 温室みかん 2

みかんに目がないですから
チョーうれしいデス♪
手足が黄色くなるまで食べますから、私。。。

[鹿児島からの温室みかん♪]の続きを読む
暑い夜。。。
どうしてもメキシコビールが飲みたくなって。
やって参りました!
足利市にある「サウスウエスト パラダイス」さん。
足利学校のすぐ隣。食事とお酒の楽しめる、
レストランバーです。

サウスウエストパラダイス 足利市 09-7-1

冷たぁ~く冷えた「ボヘミア」を飲りながら、
お通しは「ウェルカムチップ&ディップ」。
トマトたっぷりのサルサソース。
これがとまらないんです♪
ビールと一緒にサイコーっ!

サウスウエストパラダイス 足利市 09-7-2

そして大好きな「チョリソー」。
とってもスパイシー。肉厚でボリュームもバッチリ。
付け合せのビーンズも美味しいョ。

そしてボヘミアをもう1本★

サウスウエストパラダイス 足利市 09-7-3

本日のおすすめメニューから一品。
「焼き野菜のサラダ」です。
冷たいサラダも大好きですが、最近は
温サラダや火を加えたサラダなんかも良く注文します。
なんだか体にやさしい感じがしますよねー。

「すいません、ボヘミアください。」
ますますビールもはかどります。
麦の香りもこおばしい、うまいビールです。

[メキシコビールが飲みたくて  足利市★サウスウエストパラダイス]の続きを読む
岡本家住宅 宇都宮市 1

地図を見ていて偶然見つけたのですが、
宇都宮市にある「岡本家住宅」です。

江戸時代の建物らしいですが、
主屋と長屋門が国の重要文化財に指定されています。

岡本家住宅 宇都宮市 2

見学の際、電話で問い合わせたところ、
「いついらっしゃいますかぁ~?」と
岡本さんが対応してくれたのはオドロキ!
個人所有の建物なのですね♪

勝手場まで拝見させていただきました。

岡本家住宅 宇都宮市 3

=== 案内板より ===
岡本家は、河内町下岡本の旧家で、庄屋格組頭と伝えている。
この住宅は、細部手法からみて18世紀前半(江戸時代中期)頃
建てられたようである。

[見事な主屋と長屋門。  宇都宮市★岡本家住宅]の続きを読む
手打ちそば 一笑 足利市 1

松田川沿いにオイシイお蕎麦屋さんがあるよー、と
友人から聞いていました。
足利市にある「一笑」さんにお邪魔しています。

おーっ!
手作り感覚満載の、インパクトのあるアプローチです!

手打ちそば 一笑 足利市 5

店内では、お座敷、テーブル席、囲炉裏を囲んで?、と
空いている席を選べます。

骨董、お宝?民芸品と、いろいろ飾ってありますねー。
ご主人の趣味なのかな?。。。
一笑ワールドとも言うべきかな、
なかなか独特の雰囲気をかもし出しております。

手打ちそば 一笑 足利市 2

さてさて、肝心のお蕎麦ですが、
「もりそば」の大盛りをお願いしました!

で、
ドーンッと、運ばれてきてびっくり!
普通のセイロ、3枚分はあろうかというビックサイズ!
お腹が空いていたのですんごく嬉しかったのですが、
この量にはオドロキましたっ(汗。

[オイシイお蕎麦に大笑い♪  足利市★一笑]の続きを読む
桐生八木節まつり 2009

8月6日、昨夜のJR桐生駅前。

ちょうちんで飾りつけされています。
そう言えば今日から「桐生八木節まつり」!
お祭りっていいなー。
ワクワクします♪

桐生八木節まつり 2009 -3

本町5丁目交差点。

本町5丁目交差点


今さっき、目の前をお神輿が運ばれて行きました!
「みこし宵の出御」というらしいです。
美和神社から御旅所までお神輿を移動させる
祇園祭にゆかりの行事。。。
追いかけていったんだけど、撮れなかった。。。(汗

しかし、やぐらも綺麗ですねー。
この大きなやぐら、「粋翔」と呼ばれています。
祭りのつややかさを表わす「粋」と、
踊りの躍動感を表わす「翔」から「粋翔」。
うむむっ!

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くぼた 足利市にある漆工房の店 09-8-1 

自分たちができること
自分たちだからできること
それを大事にしたい
そんな風に思う毎日です。
またお目にかかれる日を楽しみに・・・。


漆器のお店、くぼたさんで「木から漆」展が開催されます。
飾台やアクセサリーなどを中心に
木地作りから手がけたものが紹介されるようです。
あさってからです。
さぁ、皆で行ってみよーっ!

「木から漆」展
期 間/8月8日(土)~8月16日(日)まで
会 場/漆工房の店 くぼた
★会期中は19:00まで営業。13日(木)はお休みです。


くぼたさんのホームページはこちらから。
漆工房の店
以前の記事はこちらから。
漆工房の店 くぼた #足利市

漆工房の店 くぼた
@栃木県足利市昌平町2365
TEL/0284-44-0767
営業時間/11:00~18:00
おやすみ/木曜日、第3水曜日

漆工房の店 くぼた
さくら市ミュージアムと勝山城跡 5

おいおい!なんでこんなトコロに
レンガの塊があるんだい?!
なぁんだ★
「明治時代の鬼怒川橋梁」だよ、これ。

って。
すぐに判るわけないですよねー。

[「さくら市ミュージアム」と「勝山城跡」・・・おまけ  ★明治時代の鬼怒川橋梁]の続きを読む