ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
09年6月のエビ君 1

えっ!?

09年6月のエビ君 3

あぁーっ!
エビ君っ?!

09年6月のエビ君 4

うわっ!
ぐわーっ!

あぐっ。。。

君っ、まさかっ!?

でもっ!

[09年6月のエビ君]の続きを読む
華厳の滝 日光市 09-6-1

西日の中の「華厳ノ滝」デス★

ンドドドドドドドドドドーッ。。。

途切れることないたくさんの水。

華厳の滝 日光市 09-6-2

ザーーーーーーーーッ。。。

華厳の滝 日光市 09-6-3

逆光でちょっとまぶしい。

華厳の滝 日光市 09-6-4

ザーッーーーーーーーー。。。

華厳の滝 日光市 09-6-7

こちらまで飛んでくる水しぶき。

[華厳ノ滝にやって参りました!  ★日光市]の続きを読む
足利市の織庵サンにお邪魔しました! 1

静かにゆっくりと食事がしたい時。
もちろんオサケも、デス(笑
足利市にある「織庵」さんにお邪魔することもしばしば。
お洒落なお店なのです♪

足利市の織庵サンにお邪魔しました! 2

「お通し」は酢の物。
いつもながら、この一品でエンジンをかけまする。
さぁ、今夜もやっつけるぞー!
と、芋焼酎をボトルでお願いしましたっ(汗

足利市の織庵サンにお邪魔しました! 3

「まぐろのお刺身」。
基本的に赤身が好きなんです♪
お刺身のツマの穂紫蘇をお醤油に入れて、
一緒にいただくのがBECCAN流。
香りも良くなってオイシイです。

[織庵 shiki-an さんにお邪魔しました!  ★足利市]の続きを読む
日光二荒山神社の神苑です。 2

「高野槙・こうやまき」。

弘法大師御手植と伝え
植齢約1000年と云われる。

日光二荒山神社の神苑です。 3

「銅燈篭」。

伝説の日光化け燈篭。
鎌倉時代(1292年)鹿沼権三郎入道教阿奉納の、
唐銅製春日造りの燈篭。
その昔、夜更けに火をともすとゆらゆらと怪しく変化し
警護の侍に、刀で斬りつけられた無数の傷があることから、
化け燈篭と呼ばれています。
云々。。。

日光二荒山神社の神苑です。 6

良縁守護の「滝尾社」。

ここにも巨大な「御神木」があります。
樹齢はなんと700年!
デカっ。

日光二荒山神社の神苑です。 8

「朋友神社・みともじんじゃ」。

御祭神 少名彦名命(すくなひこなのみこと)
五條天神と称え
学問、知恵の神様。

大国主命とともに、国造りをした神様ですねー。

日光二荒山神社の神苑です。 1

「日枝神社」。

健康の守護神。
社殿をひと回りして健康を祈願いたしましょう。

[日光二荒山神社。神苑のいろいろ。  ★日光市]の続きを読む
四季のお菓子 ロア本店さんのあんみつ 2

チョイと小腹がへった時に、
なんだか口が寂しい時に。
オフィスに現れたMクン。

ちょうど良いタイミングですねー。
おおっ。
あんみつですか?!

四季のお菓子 ロア本店さんのあんみつ 1

「四季のお菓子 ロア」さんのあんみつ。
つめたぁ~く、冷やして。
涼しくなる和菓子です♪
あんみつ、久しぶりでうれしいなぁ。

[ロアさんのあんみつをいただきました♪  ★足利市]の続きを読む
日光二荒山神社にやって参りました★ 1

日光三内にある「日光二荒山神社」です。
今回は東照宮ではなくて、こちらの神社さんへ。

日光二荒山神社にやって参りました★ 5

鳥居をくぐり程なく「神門」があります。
背後の山々のうっそうとした緑が
一段と、この朱色を際立たせてくれます。
ヒジョーに美味なる風景です♪

日光二荒山神社にやって参りました★ 2

神門までの参道、神門をぬけてすぐ、境内にも
数々の「御神木」がありまする。

これは参道の「縁結びの御神木」。

日光二荒山神社にやって参りました★ 3

「親子杉」。

日光二荒山神社にやって参りました★ 4

そして「三本杉」。
まだまだあるんですョ。


=== 案内板より ===
当神社は関東第一の霊峯男体山(二荒山)を始め
八峯の二荒山の大神と崇めて参拝し、
神護景雲年間社殿を造営し、奉祀して以来1200年余の
由緒をもつ延喜式名神大社である。

男体山頂標高2484米に奥の宮、
中禅寺湖畔に中宮祠、
そしてこの山内の神域に本社が鎮座する。
云々。。。

[下野国一之宮、関東総鎮守  日光市★二荒山神社 futara-san]の続きを読む
イル・ガットさんで短角牛を楽しみました♪ 1

とある、例のモノをやっつけようと、やって参りました、
足利市にあるイタリア料理店「イル・ガット」さんです。

「お米サラダ」。
前回もお願いした一品ですが、今回は
地元農家さんのコシヒカリを使ってみたのだそうです。
なんとなく、もちもちとした食感がありまする。
でもでも、サッパリといただけました。

イル・ガットさんで短角牛を楽しみました♪ 3

「ホタテのポワレ レタスソース」。
興味があったレタスソース。

イル・ガットさんで短角牛を楽しみました♪ 2

「普通のレタスじゃ、こんな風にならないんですよー。
パンチのあるのを使わないと!」

なるほど、このソース。
確かにパンチが効いています(笑
無農薬有機栽培。野生味のある
輪郭のしっかりとしたレタス。
びっくりするほど美味しいソースに仕上げられています。

ホタテも甘くて美味しい~。。。

イル・ガットさんで短角牛を楽しみました♪ 4

いよいよお肉の時間です。
ほらほらこれ。

短角牛って初めての挑戦。
すんごい楽しみ~。

まずは、「短角牛のカルパッチョ」。
鮮やかな赤身。お肉が光ってます!
一口いただけば。。。
やわらかぁ~♪
馬肉にも似たような、独特の味わい。
ゆっくり味わえば、噛むほどに味が出ます。
短角牛、恐るべし!

イル・ガットさんで短角牛を楽しみました♪ 5

そして、ステーキもお願いしました!

[「短角牛」をやっつけました♪  足利市★イル・ガット]の続きを読む
小さな渓谷ですが、とても綺麗な風景のある
「憾満ヶ淵」です。
冷たい空気がとても心地良いです。
あぁ、気持ちイイ♪
向こうに屋根がちょこっと見えます、
あれが「霊庇閣・れいひかく」です。


=== 案内板より ===
霊庇閣
承応3年(1654)慈雲寺創建のとき、晃海大僧正が建立した
四阿(あずまや)造りの護摩壇で、対岸の不動明王の
石像に向かって天下泰平を祈り護摩供養を行った。
この2メートル余りの不動明王像は今はない。
当時の建物も流失し、礎石のみになっていたが、
昭和46年に、輪王寺によって復元された。

憾満ヶ淵と化け地蔵  日光市 1

===
弘法の投げ筆
対岸の絶壁に刻まれた「かんまん・不動明王を表す」
の梵字は、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説があるが、
実は、この地を開いた晃海(こうかい)が能書家の山順僧正の書した
梵字を刻ませたもので、晃海と空海(弘法大師)の
音が似ていたため誤ったのであろう。
云々。。。

憾満ヶ淵と化け地蔵  日光市 3

ホント、綺麗ですねー。

憾満ヶ淵と化け地蔵  日光市 4

===
憾満ヶ淵(かんまんがぶち)
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝で、
古くから不動明王が現れる霊地といわれる。
川の流れが不動明王の真言を唱えるように響くので、
晃海大僧正が真言の最後の句の「カンマン」を取り
憾満(かんまん)ヶ淵と名付けたという。

憾満ヶ淵と化け地蔵  日光市 5

晃海はこの地に慈雲寺や霊庇閣(れいひかく)、不動明王の大石像などを
建立したもので、往時は参詣や行楽の人々で賑わった。
元禄2年(1689)松尾芭蕉も、奥の細道行脚の途中立ち寄っている。
「含満」とも書くので「がんまん」と濁って読まれることが多いが、
命名の由来から考えると、「かんまん」と読むのが正しい。
云々。。。

[「憾満ヶ淵」と「化け地蔵」  ★日光市]の続きを読む
おととい。黒くなっちゃったので、
死んじゃったのかな~、と、
日に何度か観察してるのです、がっ!

蛹 変体真っ最中 1

うわぁーお!
ゴキブリになってるっ!!

蛹 09-6-3

シワシワで黒くなっていた君は。。。

蛹 変体真っ最中 2

まるで赤いゴキブリみたいに。。。

[変態真っ最中!]の続きを読む
含満の茶屋さんでお蕎麦をいただき、
ストーンパークをぬけて、百地蔵方面へ。
途中、左手には「西町太子堂」があります。

西町太子堂 日光市

=== 案内板より ===
この太子堂は聖徳太子が祀られており
一説には聖徳太子が諸国の名工を集め
技術の粋を尽くした法隆寺を建設したことにあやかり
技量の向上を願って信仰するようになったという。

古い記録によると最初の祀が建てられたのは
元和3年(1617年)から安永4年(1775年)の間。
云々。。。


西町太子堂
@栃木県日光市

西町太子堂


慈雲寺 日光市 3

この山門をくぐり
「慈雲寺・じうんじ」となります。

慈雲寺 日光市 1

こちら、「本堂」。

===
承応3年(1654)に、憾満ヶ淵を開いた
晃海大僧正が創建し、
阿弥陀如来と師の慈眼大師天海の像を祀った。

当時の建物は明治35年(1902)9月の洪水で流失し、
現在の本堂は、昭和48年に復元された。
7月14日に輪王寺により盂蘭盆会(うらぼんえ)の
法要が営まれる。
云々。。。

[「西町太子堂」と「慈雲寺 jiunji」  ★日光市]の続きを読む
含満の茶屋 日光市 1

日光と言えば、湯葉料理やお蕎麦のイメージが
強いと思うのですが、両方いっぺんに楽しんじゃいまショー!

というわけで、
憾満ヶ淵のすぐ近く、「含満の茶屋」さんにお邪魔しています。
お願いしたのは「ざる蕎麦」。
それもただのざる蕎麦じゃありません。
湯葉の煮物が付いている「湯葉の煮物付ざる蕎麦」です!
そのまんま?!

つめたぁ~い手打ち蕎麦。
ズズズズズ~、っと一気にすすり上げます。
オイシイ★

含満の茶屋 日光市 3

そして、「湯葉の煮物」をカプリ。。。
ほんのり温かく、ほのかな甘味がなんともいえません。
やわらかぁ~な湯葉。。。

んで、またお蕎麦を
ズズズズズ~、っと♪
ウマイ★

[お茶屋さんでホッと一服♪  日光市★含満の茶屋 kanman-no-chaya]の続きを読む
三船屋さんのたい焼きクン

うおーっ!
アイスキャンデー、それに、たいやき!
この袋はっ!?

そうです。
あの、「三船屋」さんの。。。

Nさんからいただいた差し入れは!

三船屋さんのたい焼きクン 2

「たい焼き」♪

毎日、毎日、ぼくらは鉄板のぉ~、
上で焼かれて、嫌になっちゃうゼーッ♪
懐かしいなぁ、子門真人だなー。

箱をあけた瞬間に、
ほわぁ~んとしたあの今川焼きみたいな良い香り。
もう、この香りが美味しくてたまりません。
大好きです★

[久しぶりの、たい焼きクン  足利市★三船屋]の続きを読む
清瀧神社 日光市 1

=== 案内板より ===
弘仁11年(西暦820年)弘法大師の開基、創建と伝えられている。
清滝という名前は、裏手にある滝を見た大師が、
天竺の大鷲山(だいじゅせん)の清滝で起こったという
奇跡に遭ったときの話を思い出し、
ここがその地形に似ていることから清滝と名づけたとされている。
云々。。。

清瀧神社 日光市 6

日光市にある「清瀧神社・きよたき」です。
こちらも弘法大師さんによって創建された神社さんなのですねー。

「鳥居」が二つあります。

清瀧神社 日光市 2

こちらは「拝殿」。
拝殿の裏に「本殿」がありましたが、
まったく覆屋で囲われ、
拝見できませんデス。

[弘法大師さん創建の。。。  日光市★清瀧神社]の続きを読む
スターネット 益子町のカフェ 1


スターネット 益子町のカフェ 2


スターネット 益子町のカフェ 3


スターネット 益子町のカフェ 8

[益子町のカフェ、スターネット。]の続きを読む
日光市にある青龍神社 1

日光東照宮から中禅寺湖へ向かう国道120号線。
途中右手に、小さな神社さんがあります。
「青龍神社」にやって参りました。
これは一つ目の「鳥居」。

日光市にある青龍神社 2

そして二つ目の鳥居。

参道の入り口には案内板があります。

=== 案内板より ===
「四軒町・しけんちょう」
江戸時代の始め、東照宮の「楽人・がくじん」の屋敷が
四軒おかれたことから「四軒町」と呼ばれた。
本来は日光山内の一部で、日光奉行所関係の役宅や
「日光火之番屋敷・ひのばんやしき」があり、
民家中心の西町では特殊な地区であった。

現在は「本町第一」の一部になっているが、
地区内には「殉死の墓」や「釈迦堂」など史跡も多く、
「金谷記念館(侍屋敷)」は楽人屋敷の遺構である。
云々。。。

日光市にある青龍神社 3

「拝殿」です。

「さぁさぁ、お参りして行ってくださいー。」
と、境内を掃除しているオジさん♪

「ここはねー、お天気の神様なんだよー、晴天を祈ったり、
逆に雨を祈ったりね。
狛犬も見ていってくださいねー。日光で一番古い狛犬だから。」

なんとっ!
日光で一番古いんですかっ?!

日光市にある青龍神社 4

キミだっ!

[お天気の神様と古い狛犬クン  日光市★青龍神社]の続きを読む
短角牛 1

頂き物をすることもしばしば。
でも、こんなに大きな差し入れをいただいたのは初めて!
デカッ☆

お肉の塊ですっ!
岩手の短角牛の「シンタマ」。
上品な味わいの霜降りも良いけれど
噛むほどに味わい深い赤身のお肉で有名な短角牛。

短角牛 2

早速、お肉屋さんにお願いしてカットしてもらいました♪
なんだかいろいろと使い勝手があるみたい~。

それにしても。。。デカッ☆
到底食べきれる量ではありませんから、
う~ん、どーしようか。。。

[大きな差し入れ。。。]の続きを読む
蛹 09-6-3

頻繁に観察をしているつもりなのですが。
黒くなってるじゃないですかぁ~(涙
ピクリピクリと動いたから、
死んるわけじゃないみたい。。。
やせ細っちゃった気もするし。

蛹 09-6-1

以前はこんな感じですよー。

蛹 09-6-4

ほらっ。
健康体って感じでしょう?!

だいぶ黒くなっちゃいました。。。
ちょっと心配。

[黒くなっちゃった。。。]の続きを読む
Ren Quena Concert 佐野文化会館小ホール

プロのケーナ奏者は国内でも何人もいないと聞きました!
今回行われるのは、足利出身のケーナ奏者、
「Ren」さんのデビュー1周年記念&2ndアルバム発売記念コンサート。

南米の音に和のエッセンスが加わった
新しい音作りが魅力です。
特別ゲストとして俳優の田中健さん。
なにやら、すんごい楽しみです★
さぁ、皆で行ってみよーっ!


Ren Quena Concert「デビュー1周年記念&2ndアルバム発売記念」

日 時/2009年6月28日(日)
日 時/13:30~ (こちらの部は完売)
日 時/17:30~ (前売り有り)
場 所/佐野文化会館小ホール
チケット/全席指定・2500円
★お申し込み、お問い合わせは、
主催/株式会社アイドゥ TEL/0283-20-2155
後援/佐野市、足利市、下野新聞、栃木放送、エフエム栃木、佐野ケーブルTV


Renさんのホームページはこちらから。
Ren's room ケーナ工房

佐野文化会館小ホール
@栃木県佐野市浅沼町

佐野文化会館
風巻神社 新潟県上越市 1

新潟県上越市にある「風巻神社」。
なんだかカッコイイ名前の神社さん♪

実は今回で2回目。
前回は、近くにある五十君神社(イギミ)に来た時に訪ねたのですが、
スズメバチに追いかけられ、やむなく撤収(汗。。。
再度チャレンジです!

風巻神社 新潟県上越市 2

参道を上っていくと、向こうに見えるのが2つ目の鳥居。
軽く息を切らし、さらに上っていきます。

風巻神社 新潟県上越市 4

3つ目の鳥居。

風巻神社 新潟県上越市 3

境内に入ると、
すぐ左手に「住吉神社」。

風巻神社 新潟県上越市 5

そして「拝殿」です!


=== 案内板より ===
村上天皇の御代、天歴2年8月(948年)勅許によって、
大和国生駒郡立野の龍田神社より神の分霊を迎え奉り、
五穀豊穣の神とし、また風の神として崇め奉る。

本宮は山頂にありしも、宝永2年(1705年)乙酉2月、火災により焼失、
その後社殿を山麓に移し奉る。
宝永4年(1707年)の造営に係るものなり。
昭和31年1月の地すべり災害にて、
現在の地に再建され遷座される。
云々。。。

[風の神様にお会いしよう!  新潟県上越市★風巻神社]の続きを読む
ネコとパソコン 1

知人宅にて。

激闘を終えた後、ヤツがたたずんでいる。
負けてしまった悔しさなのだろうか。。。

ネコとパソコン 3

ドテッ。
やっぱりダメねー。


こちらはリンクしていただいている「ひーさん」のページ。
ネコつながりです★
とらみさんち

実は、ひーさんのご主人、
BECCANにとっての師匠的存在♪
まったくもって素人の私に
ブログのことをいろいろと教えていただきました。

そして久しぶりに師匠がBECCANオフィスに。。。

[ネコとパソコン]の続きを読む
patisserie ウチヤマさんのシュークリーム 桐生市 1

オフィスに届いた差し入れは、
「ウチヤマ」さんちのシュークリーム♪
手のひらに収まる、
ちょこっと小ぶりで可愛いヤツ。

patisserie ウチヤマさんのシュークリーム 桐生市 2

カプリ、と一口!
やわらかシューは、やさしいお味☆

ミルキ~、はマ~マのあじぃ~♪
じゃないですけれど、すんごく濃いミルク味のクリーム。
これはイケます!

[ウチヤマさんちのシュークリーム  ★桐生市]の続きを読む
岩の原葡萄園 ガーデンレストラン La Cave(ラ・カーヴ) 8

新潟県上越市にある「岩の原葡萄園」さん。
ヒジョーに良いロケーションがあります♪
飛行機雲がカッコイイね。

ここから10分ほど歩いて、見晴台へ。
GO→

岩の原葡萄園 ガーデンレストラン La Cave(ラ・カーヴ) 7

テッペンです。
かるくオデコに汗をかき、日本海方面を望む。。。
とても気持ちの良い風が吹いています★
いい眺めだなー。

岩の原葡萄園 ガーデンレストラン La Cave(ラ・カーヴ) 6

ワイナリーの中は案内の指示に従って
自由に見学が出来ます。

こちらは「第2号石蔵」の中です。
当時の姿を残しながらも、
現在はセラーとして使われています。

この蔵の横には「雪室」という、チョットかわった施設が。
これは、雪を冷却材として活用するため、
冬に積もった雪を貯蔵しておく場所。
うむむむ。。。
ワインを低温発酵させるために雪を使うという
雪国ならではの発想ですね。
オモシロイなー♪

[ワイナリーのガーデンレストランでランチしました! 岩の原葡萄園★La Cave]の続きを読む
川上善兵衛資料館 新潟県上越市 1

新潟県上越市にある「岩の原葡萄園」さんにやって参りました!
このワイナリーを創業したのが「川上善兵衛」さんという方で、
日本のワインづくりの先駆者ともいわれております。
1890年(明治23年)のことだそうデス。

ワイナリーの合い向かいには
「川上善兵衛資料館」がありますねー。
早速行ってみましょう!入場無料ダョ。

川上善兵衛資料館 新潟県上越市 2

ひときわ目を引く昔の酒造機具。

これは「ブランデー蒸留器」です。
1898年(明治31年)に菊水印ブランデーを商標登録したとありました♪
1回に30リットルのワインを蒸留できるそうです。
ちっさいですねー。

川上善兵衛資料館 新潟県上越市 3

つぶしたブドウから果汁を搾る「圧搾機」。

[日本のワインづくりの旗手、川上善兵衛さんの資料館  ★新潟県上越市]の続きを読む
しゃぶしゃぶとすき焼きの舟木亭さん 館林市 1

東武伊勢崎線、館林駅を降りてすぐです。
徒歩2分くらいかな?しゃぶしゃぶとすき焼きのお店、
「舟木亭」さんにやって参りました。

カウンター、テーブル席とも、
掘りごたつ式で、足が伸ばせるので楽チン~♪
ついつい長居しそうな雰囲気です★

麦焼酎をボトルでゲットした後は、
「突き出し」です。
濃いぃ~、お味のお豆腐です。
ガッツリとお豆の味。ちょいと塩がかかってます。
濃い目のお豆腐には、やはり塩が合うのでしょうか。

しゃぶしゃぶとすき焼きの舟木亭さん 館林市 2

「上州牛の牛さし」。
とても柔らかで、甘みがあって美味しいです。
お肉は上州牛なんですねー。
脂ものっているけど、あっさりもしています。
オツマミにオススメ。

しゃぶしゃぶとすき焼きの舟木亭さん 館林市 3

「まぐろの山かけ」。
ポテっ。
もう、お餅みたいに弾力のある山芋です。
マグロの上に、ポテっ、と。
お箸でつついてもびくともしません(笑
お醤油も混ざりません(汗 ?
ちょっと大げさですね。

山芋って、
さらさら派ともっちり派があると思うんですけど、
このポテっ、は、たっぷりした食感で美味しいです。 

しゃぶしゃぶとすき焼きの舟木亭さん 館林市 4

しゃぶしゃぶか、すき焼きか。。。
メニューをしばらくながめながら
ヒジョーに迷ったのですが。

[上州麦豚しゃぶしゃぶをいただきました!  館林市★舟木亭]の続きを読む
海蔵 宇都宮市にある居酒屋さん 1

宇都宮市にあります、
「海蔵・うみぞう」さんにやって参りました。
宇都宮グルメは初めてです♪
大谷石を使った、迫力あるエントランスを抜け
いざ、店内へー!

落ち着いた雰囲気の個室に通された後、
生ビールをいただきながら、先ずは「お通し2品」。
手前「長芋といかのわたあえ」と、
「きゅうりとトマトの白和え」。

この2品で行けちゃいます★
飲んベエ好みのお通しです。

海蔵 宇都宮市にある居酒屋さん 2

「ほたるいかの沖漬け」。
にゅるっ、とした食感がたまらなく美味しい。
沖漬、大好きなのです。メニューにあれば
大体オーダーします。

生ビールをやっつけた後は、
鹿児島の芋焼酎「明るい農村」のボトル。
オンザロックにちょこっとだけ水をくわえて。
甘味がでてオイシイ飲み方ですョ。

海蔵 宇都宮市にある居酒屋さん 3

「パリパリタコスサラダ」。
コーンチップスをサルサソースにつけて。。。
なんともメキシカンなお味のサラダです。
この、ピリ辛★
止まらなくなります~。

[美味しい海鮮居酒屋さん♪  宇都宮市★海蔵・umi-zou]の続きを読む
上毛モスリン事務所 館林市 1

=== 案内板より ===
木造2階建入母屋造、1階255㎡、2階208㎡のこの建物は、
上毛モスリン株式会社の事務所として、明治41年(1908)から43年(1910)にかけて、
館林城二の丸跡に建てられたものです。

外観はシンメトリー(左右対称)を基調とし、
窓は上下開閉式、屋根の張り出しは浅く、
基礎は近県産の花崗岩と大谷石を組み合わせ、
柱、階段の手すり、天井などに洋風の意匠が取り入れられている一方、
和風建築の基本である尺貫法や小屋組構造を用いた建物であり、
明治期の洋風指向の特徴を良くあらわしています。
云々。。。

上毛モスリン事務所 館林市 2

上毛モスリン株式会社は明治期に設立された近代織物の会社。

館内には、
正田貞一郎さんが使用していた馬車も展示されています。
館林の発展に大きく貢献された方ですね。
美智子様のお爺ちゃんにあたる方なのです。
すごいなっ!

上毛モスリン事務所 館林市 3

これがモスリン織物。
ティグリス河畔のモスール地区原産で、
明治初期、日本に輸入されました。
メリンスとも呼ばれるらしいです。

上毛モスリン事務所 館林市 6


上毛モスリン事務所 館林市 4

オモシロイ建物ですよねー。

上毛モスリン事務所 館林市 5

緑がとても良く似合う洋館です。

[歴史の小径にある風景 その7 「上毛モスリン事務所」と「田山花袋」  ★館林市]の続きを読む
足利市の盛京亭さん 09-5-1

久しぶりです。
足利市にある「盛京亭・せいきんてい」さんにやって参りました!
いつも、行きたい行きたいと思いながら、
ついつい先送りになっていたBECCANお気に入りのお店。

とりあえずの生ビールジョッキを片手に
「野菜炒め」を!
シャキシャキとしたモヤシの食感♪
お箸で、これでもかっ!というくらいにつまんで。
一気に口の中へ放り込みマス。
バクバクいける定番メニュー。

足利市の盛京亭さん 09-5-5

もちろん「餃子」も欠かせません。
酢をたぁっぷり、醤油を少々、ラー油は適量、その時の気分で。
酢がたぁっぷりなのがBECCAN流。
ニンニクの風味がないので
次の日も安心な餃子君です。

足利市の盛京亭さん 09-5-2

只今、麦焼酎「いいちこ」をボトルでやっつけております。
今夜はオツマミにもなるメニューで行こう。
「豚肉の唐揚げ」です!

[盛京亭さんで晩酌の巻  ★足利市]の続きを読む
館林城址 土門橋 1

=== 案内板より ===
館林城は、「城沼」を自然の要害とした平城で、
別名を「尾曳城・おびきじょう」という。
その形態は、城沼を城の東側の外堀とし、
この沼に突出する低台地を区切って、城の中心である
本丸、二の丸、三の丸、八幡郭、南郭を置き、
これを取り囲むように、稲荷郭、外郭、惣曲輪を構え、
さらにその西方の大地に「城下町」を配置し、
そのすべてを土塁と堀によって囲んでいた。

館林城址 土門橋 2

築城時期や築城者については、江戸時代になって書かれたものの中に、
「赤井照光」によって築かれたとするものがあり、
「狐の尾曳伝説」と相まって広く知られているが、
実際には、築城時期や築城者を明確にした築城当時の記録は、
現在まで発見されていない。

[歴史の小径にある風景 その6 「館林城跡の土橋門」  ★館林市]の続きを読む
まちなかシネマ上映会 ベストセラー「蟹工船」です!

原作・小林多喜二、脚本、監督・SUBU。

足利市でロケが行われた話題の映画、
「蟹工船」の先行試写会が行われます!
SABU監督の舞台挨拶も用意されているということで
すんごい楽しみ★
がっ!
ワタクシ予定で行けないの(涙。。。


まちなかシネマ上映会「蟹工船」

日 時/2009年6月7日(日) 14:00~
場 所/足利商工会議所 友愛会館1F友愛ホール
定 員/300名
運営協力費/1,000円
★入場券は、足利商工会議所本部事務所(通三丁目)、
同北サテライト(有楽町)でお求めください。


ホームページはこちらから。
映画「蟹工船」公式サイト
以前の記事はこちらから。
2008年末、BECCANの忘年会  某市内★某所

足利商工会議所 友愛会館
@栃木県足利市通3丁目

友愛会館
益子町のJAS規格有機栽培の培農家さん。藤田農園さんです! 1

益子町にある「藤田農園」さんにお邪魔してます。
代表の藤田芳(かんばし)さんは、
日本酒、鳳凰美田の「芳」ブランド、酒米の生産者でもあります。

益子町のJAS規格有機栽培の培農家さん。藤田農園さんです! 2

有機農法ですから、ほら、
畑には雑草が生えております。
この状態でバランスのとれている生態系が
確立されているのでしょうネ。

益子町のJAS規格有機栽培の培農家さん。藤田農園さんです! 3

畑から少し行ったところにある「ため池」。
こちらが田畑の水源となります。

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