ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
藤田農園さんのほうれん草 09-2-1

おおーっ!
うれしい頂き物が届きました♪
「藤田農園」のほうれん草です。
有機無農薬栽培の決定版!?

藤田農園さんのほうれん草 09-2-2

この根から茎んとこが甘いんですよねー。
野菜らしい野菜!?
炒めてももちろん甘味が残ります。

[藤田農園さんのほうれん草。]の続きを読む
諏訪神社 渋川市溝呂木 1

赤城南面道路、国道353号線を
関越道・赤城IC方面に向かう途中。
溝呂木交差点の手前にあります。「諏訪神社」。

狛犬クンはいらっしゃらなくて、
ちょこちょこと石塔が立っているんですね。

諏訪神社 渋川市溝呂木 4

こちら「拝殿」。
何かお祭りがあった後なのかな?

諏訪神社 渋川市溝呂木 8

がっしりと覆屋に囲われた「本殿」です。
そしてここのご神木は大そうな古木なのですが。。。

諏訪神社 渋川市溝呂木 10

これです♪
注連縄が巻かれた立派な「ご神木」。

諏訪神社 渋川市溝呂木 9

=== 案内板より ===
「溝呂木の大ケヤキ」
旧沼田街道沿いにある、溝呂木の鎮守
諏訪神社の神木で、樹高38メートル、目通り9メートル、
樹齢約800年の古木である。
溝呂木は、かつて沼田街道の宿場(溝呂木宿)として栄え、
本陣・問屋をはじめ旅籠・煮売屋(茶屋)などが軒を並べて、
旅人の往来も盛んでにぎわいました。
現在もこの大ケヤキと、家並の一部が
当時の様子を伝えています。

[溝呂木 mizorogi の大ケヤキ  渋川市★諏訪神社]の続きを読む
足利市通にある織物会館の中にある
喫茶店「チロル」さん。
「町の喫茶店」と呼ぶにふさわしい懐かしい雰囲気のお店です。

足利市 織物会館 チロル お店

入り口はこんな感じ。
チロリアンな感じの緑の模様が可愛らしいでしょ?

今日は、こちらの「チロル」さんでお昼ご飯をいただいてきました
店内も「昭和の喫茶店てこんな感じだったのかな」と感じるような造りで
ゆったりと静かな時間が流れています。
常連さん方なのか、お昼時間にはなかなかの盛況ぶり☆

[市街の喫茶店でランチしました♪  足利市★チロル]の続きを読む
ばんな寺の石塔群 1

綺麗なお顔立ちをした「分福観音」さまです。

ばんな寺の石塔群 2

その周りにところ狭しと集まった石塔たち。
いっぱいいますねー。

[ばんな寺の石塔群  ★足利市]の続きを読む
クワガタの幼虫

「ちゃんとマットを交換してくれましたか?」
と、差し入れ?をくれた友人より連絡が入る。

マット?
この土のことを「マット」というらしい。。。

クワガタの幼虫 09-2-2

3ヶ月に1度交換するとか。
うーむ。。。

スプーンでほじくりかえす。
なかなか硬い土、いやマットです。
こんなにつまってる。

クワガタの幼虫 09-2-3

ガリガリとしばらく突いていると。
穴?
あれ!?

クワガタの幼虫 09-2-4

あれれー!

[土の中から現れたコイツ。]の続きを読む
八雲神社 足利市田中町 4

東武線足利市駅から南へ歩いて15分程の距離に鎮座する八雲神社へと足を運ぶ。
八雲神社がある足利市田中町はその昔‘田部郷’と呼ばれ伊勢神宮の神領として、
御供米を耕作する皇室直属の農民と農地が存在したそうである。
そしてこの地を支配したのが鎌倉武士団の流れをくむ「足利長尾」といわれた一族であった。

八雲神社 足利市田中町 2

鎌倉、室町、安土・桃山と戦乱の世をしたたかに、
そして狡猾に生き抜いてきた足利長尾氏であったが1590年彼らの運命は暗転する。。。
豊臣秀吉の小田原攻めに際して北条方についた足利長尾氏は、
神領の支配者だったにも関わらず一転して秀吉方に逆賊の汚名を着せられる。

八雲神社 足利市田中町 1

おれらは逃走する
どうせやけくその監獄やぶりだ
規則はおれたちを捕縛するだろう
おれらは正直な無頼漢で神様だって信じはしない、何だって信ずるものか
良心だってその通り
おれらは絶望の逃走人だ・・・・

(萩原朔太郎 '絶望の逃走'より)

[「ある神社の記憶」]の続きを読む
なにやら。。。

BECCANオフィスに届く差し入れ。
「小包でぇーす!」。
何か美味しいものかなぁ~、と箱をあけてみる。。。

ビンが4つ。

フタに貼られたシールには
「♂」と「♀」のマーク、それに日付が記されていた。

[またまた差し入れが届きました?!]の続きを読む
第2回「縣南書人展」 足利市立美術館

書道の達人現る?!

足利市を始め、栃木市、佐野市、小山市、下野市、壬生町、
野木町、大平町、藤 岡町、岩舟町、都賀町と
栃木県南の書道家の方達の作品が展示されます。

今まで書道にはあまり興味がなかったけれど、
この機会にチョイと勉強してこようかな。
雰囲気にふれるだけでもいいかも。。。
うむ。

さぁ、皆でいってみよー!
入場は無料とのことです。


第2回「縣南書人展」

日 時/2009年2月20日(金)~2月22日(日)
日 時/2008年10:00~18:00
会 場/足利市立美術館
後 援/栃木県書道連盟、各市町教育委員会、文化協会、
後 援/下野新聞社、両毛新聞 社、足利よみうりタイムス社


ホームページはこちらから。
足利市立美術館

足利市立美術館
@栃木県足利市通2丁目

足利市立美術館
藤掛屋 桐生 名物栗 まんじゅう 2

「焼きたて、いただいてきましたー」、と
BECCANオフィスに届いた差し入れ。

ホントだ。まだ箱があたたかい。
包装紙には何やら「栗まんじゅう」と。
ふむふむ。。。

おーっ!
箱を開けると、あの大判焼き、たい焼き、
今川焼き系の特有の良い香りが♪

[風味自慢、名物「栗まんじゅう」! 桐生市★藤掛屋本舗]の続きを読む
ばんな寺の蛭子堂 1

全国各地には、いろいろな伝説や昔ばなしが伝えられていますが、
ここ、鑁阿寺内にある「蛭子堂・ひるこどう」にまつわる話も
どこか恐ろしく、もの悲しい伝説であります。

蛭子堂にまつられているのは「北条時子」さん。
あの源頼朝の奥さん、北条政子さんの妹で、
鑁阿寺の開基、足利義兼さんの奥さんです。

ばんな寺の蛭子堂 3

旦那の義兼さんが留守にしている間、
妻の時子さんのお腹がまるで妊娠をしたかのように膨らんできます。
留守を守っていた足利忠綱(藤姓足利氏)との不倫疑惑を着せられ、
時子さんは自害してしまいます。

大きくふくらんだお腹を割いてみると
なんと中からは血を吸った無数のヒルがぁ。。。
逃走していた忠綱も義兼の追っ手につかまり悲劇的な最後を遂げます。
花見の時に飲んだ井戸水が原因で
お腹がふくらんだ時子さん。
侍女が差し出したその井戸水とは、
今でも境内に残っている開かずの井戸の水だとか。。。

ひぇ~。。。

[ばんな寺の蛭子堂  ★足利市]の続きを読む
イタリア料理 イルガット 足利市 1

この「チーズの盛り合わせ」が食べたくて、
時々お邪魔してます。
足利市にある「il gatto イル・ガット」さん。
昨年にオープンしたイタリア料理のお店です。

マスターおすすめの、通称「チー盛り」!!
ゴルゴンゾーラ、ペコリーノ、タレッジョ、ミモレット、
ウォッシュタイプの、、なんだったかな?。。。
すごく美味しいですょ。
私はいつも軽めの白ワインを合わせていただきます。

ブリオッシュもすごくオイシイ。
贅沢なオツマミなのです(笑

イタリア料理 イルガット 足利市 3

こちらのお気に入りの、
「暖かいカプレーゼ アンチョビソース」。
こちらもチーズですが(汗。。。
水牛のあの、なんていうんでしょーか?
独特の食感がもう大好きなのです。
キュッ、キュッ、って、歯ざわりがありますよね?

イタリア料理 イルガット 足利市 2

アンチョビソースがとても良い加減できいてくれて。
美味しいオイルとともに、
あっ、と言う間に完食です~。

[ネコのマークのイタリア料理のお店  足利市★イル・ガット]の続きを読む
ばんな寺の大酉堂 1

鑁阿寺にある建物の中でも、
印象が地味かも知れません。「大酉堂」。

ばんな寺の大酉堂 3

チョイと中を拝見致します。
おぉっ、厨子(仏壇)かな、あれ?
尊氏公の位牌でも収められているのでしょうか。

[ばんな寺の大酉堂  ★足利市]の続きを読む
寒さは厳しいけど、カラリと晴れたお天気の良い日。

こんな日は、身体をほっこり温めてくれる美味しい物をいただいきたい。

…というワケで、館林市内の群馬県立館林美術館にDRIVE
今日は、アートの鑑賞が目的ではなく、館内のレストランへ直行デス。

館林市 群馬県立館林美術館 全景

駐車場から美術館までは、ちょっとした散歩道のよう。
てくてくてく…。

館林市 群馬県立館林美術館 彫像

今日は、本当に、よい天気
枯れ芝の丘の上のオブジェも、真っ青な空と好対照。

館林市 群馬県立館林美術館 

広々した良い建築ですよね。無駄なところがないというか。
この水のアプローチが、私は大好きなの。
心がゆったりとしません?

[IL CORNETTO de ランチタイム♪  館林市★イルコルネット]の続きを読む
群馬県太田市、龍舞町の畑の真ん中に
面白い古墳がありました★

塚廻り古墳群第4号古墳 4

「塚廻り古墳群 第4号古墳」。
農家の人くらいしか通らないんじゃないかなー、
ってくらいの田んぼ道。
ホント、畑のド真ん中デス。

塚廻り古墳群第4号古墳 2

=== 案内板より ===
「塚廻り古墳群第4号古墳」
昭和51年度に行われた太田市東部地区ほ場整理(土地改良)の際、
偶然水田下から発見された7基の古墳のひとつである。
~中略~
築造時期は6世紀中頃と推定される。

[塚廻り古墳群 第4号古墳を見た!  ★太田市]の続きを読む
Sake処 彩里 足利市 1

足利市にある、オリジナル韓国料理の居酒屋さん。
「Sake処 彩里・いろり」さんにお邪魔しています。
テナントの一角にあるお店。以前より気になってはいたものの
初めてやって参りました♪

お通しの「タコキムチ」です。
BECCAN好みの程よい辛さ。
辛めのオツマミって、生ビールを瞬時にやっつけちゃいますよネ。
すでに2杯目なのだ。。。

Sake処 彩里 足利市 2

そして。
「生まっこり」。
お店のメニューには、
良質な水、米、麹を発酵させた自然酒です~、
とありました。
ホント口当たり良くて、やわらかで飲みやすい★
火入れ処理を行っていない「生」のマッコリなんだそうです。

Sake処 彩里 足利市 3

「どんぐりのチヂミ」。
厚くてモッチモチの生地の中にどんぐり君が!
野生味が強いのかなぁと思ったのですが、
意外にこのどんぐり君、美味しいナッツ味です。

特性だれをつけて、韓国のりに包んで
さぁいただきましょうー。
どんぐりって、
デトックス効果もあるらしいですョ★

Sake処 彩里 足利市 4

宮崎の芋焼酎をお湯割とロックでいただきながら。。。

「牛タタキ」です。
牛タタキのやわらか味とポン酢ダレの相性がおいしくて。。。

[韓国料理の居酒屋さん♪  足利市★Sake処 彩里]の続きを読む
足利公園古墳 1

足利市緑町にある八雲神社(上宮)の裏手にある
「足利公園古墳」にやって参りました★
神社の方から上がって行くと
ちっさい石塔(五輪塔?)が並んで出迎えてくれます。

足利公園古墳 2

そしてすぐ目前に「3号古墳」が現れます。

=== 案内板より ===
「足利公園第3号墳」
本古墳は、平成5年度、保存整備に伴う発掘調査が行われ、
丘陵を巧みに利用してつくられた全長約34m、高さ6m以上(谷側から)の
前方後円墳であることがわかりました。
墳丘は2段築成で、河原石の葺石を持ち、1段目テラスには
小さな石がすき間なく敷かれ、さらに、円筒埴輪が接して
1列にならんでいました。
造られた当時は全面に石が張られ、
異様な景観であったと推定されます。
云々。。。

足利公園古墳 3

異様な景観ですかっ★
すごいなー。

足利公園古墳 4

[足利公園古墳に行ってきました! ★足利市]の続きを読む
龍飛さん 太田市の居酒屋さんです。 09-2-1

今夜も来てしまいました★
太田市にある「龍飛・たっぴ」さんです。
ジャズの流れる店内は明るい雰囲気で居心地が良く
ついつい足を運んでしまいます♪
「お通し」は、人気のプリップリえび君。

龍飛さん 太田市の居酒屋さんです。 09-2-2

生ビールのお供にチョイスしたのは「チャンジャ」。
歯ごたえのあるキムチは、
大好きな方も多いんじゃないかなぁ~。

龍飛さん 太田市の居酒屋さんです。 09-2-3

「あん肝ポン酢」。
やわらかなあん肝は、
チョイ辛の紅葉オロシといっしょにいただきます。

[龍飛さんにて又一杯。  太田市★龍飛 tappi]の続きを読む
八雲神社 足利市緑町 2

足利市内にいくつかある「八雲神社」。
その中でも惣社となる緑町の八雲神社さんです。

八雲神社 足利市緑町 1

「狛犬」クンです。
良くお見受けするタイプの彼。

八雲神社 足利市緑町 3

鳥居をくぐり、「手水舎」のドラゴン。

八雲神社 足利市緑町 10

そして「拝殿」。
高さを感じる建物ですね。
案内によると、
ここ八雲神社には、神鏡(しんきょう)と呼ばれる鏡が納められているそう。

八雲神社 足利市緑町 4

ちょっと失礼して中を拝見。。。
あれかな!?


=== 案内板より ===
神鏡(しんきょう)
牛頭天王をまつる緑町の八雲神社は、
古来足利六十六郷の総鎮守と称せられ、歴世市民の信仰を集めてきた神社で、
領主もまたよくこれを保護してきた。
神鏡は、直径46cm、厚さ1.8cmをはかるもので、
保存良く裏面に由緒が明確に彫刻されている。
それによると、元禄8年(1695)の社殿改築のおり、
古銭が大量に入った瓶が地中から発見されたが、
時の領主、本庄因幡守はこれを吉祥として喜び、古銭を鋳なおしてこの神社に納めたという。
なお、この時の社地は現在地より東の位置である。

[足利総鎮守の神社さん  足利市★八雲神社(上社)]の続きを読む
社日稲荷神社 邑楽郡大泉町 2

=== 案内板より ===
当神社は、小泉神社の境内におまつりされ、
その創建は文化13年に長良大明神の御託宣により
社日大神を勧請したと伝えられる。
そののち京都の伏見稲荷大社より御分霊をおむかえして
相殿にまつり、名称を社日稲荷とあらためた。

古くからこの地方の名社としてあがめられ、
祭日には群馬、埼玉、栃木三県からの参拝者でにぎわう。

[小泉神社にあった、もうひとつの神社  大泉町★社日稲荷神社]の続きを読む
桐生市、本町通りの有鄰館前にあるビストロ。
「ファンベック マサミ」さんにやって参りました。
うわぁ、久しぶりだな~、と。
今回はランチに挑戦です♪

ビストロ ファンベック マサミさんのランチ 桐生市 5

この本町通りっていうのは、なんだか面白くて。
いろいろな街の風景が飛び込んできます。
チョイと路地に入ってみたくなるような。
マサミさんも、そんな中にあって、
とても古そうな木造の建物を利用したお店です。
外観もカッコイイですね。

ビストロ ファンベック マサミさんのランチ 桐生市 1

ランチ、そしてビストロとはいえ、
とてもリーズナブルだったので驚き。
サラダ、パン、スープが一緒になった
セットメニューをお願いしました。

もちろんグラスワインもいただきます!

ビストロ ファンベック マサミさんのランチ 桐生市 2

「カブのポタージュ」。
なめらかー、な口当たりにオカワリがほしくなります。
カブの風味がやさしく溶け込んでいて。。。

パンをかじり、スープをいただきながら、
2杯目のワインをやっつけるのです!
ランチのワインっていいですねー。
至福。。。

[マサミさんちのランチ  桐生市★ビストロ ファンベック MASAMI]の続きを読む
小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 1

邑楽郡大泉町にある「小泉神社」にやって参りました。

小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 2

2つの鳥居をくぐり、
すぐに出迎えてくれるのは「狛犬」クンです。
ぐるぐる目ん玉に、ウゥ~と、歯を食いしばっています。
じゃれ付いている小っさい狛犬がかわいいデスね。
しかし、表情がおもしろい★

小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 3

右手に立派なご神木がありました。

=== 案内板より ===
延徳元年小泉城主富岡主税介直光は、
古河公方成氏に従って軍功があり、戦勝記念に吾妻の山岳から
欅楓数百本を持って来て城外城内に移植させ
広大な庭園を築いた。
村人等はこの庭園を殿林(とのばやし)と呼んでいました。
云々。。。


これらの木々は後になって御用材として伐採されてしまいますが、
その後継ぎに植えられたのが今のご神木なのだそうです。

小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 10

こちらが「拝殿」。

小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 6

そして「本殿」。

小泉神社 群馬県邑楽郡大泉町 9

精巧な彫刻が施されています★

[ぐるぐる目ん玉の狛犬クン  大泉町★小泉神社]の続きを読む
異国調菜 芭蕉(桐生市) 09-1-2

お店に着いた時、ちょうど看板に灯がともりました。
桐生市にある「芭蕉」さん。
再訪です。
前回から10ヶ月ほど経ちます。

異国調菜 芭蕉(桐生市) 09-1-6

少しだけの模様替えがあったのかな?
しかししかし、
独自の芭蕉ワールドは健在です。

異国調菜 芭蕉(桐生市) 09-1-4

燗酒を一合と、

異国調菜 芭蕉(桐生市) 09-1-3

ウインナーをいただきます。

[れすとらん芭蕉、再び。  桐生市★異国調菜 芭蕉]の続きを読む
ばんな寺の多宝塔 1

鑁阿寺の「多宝塔」です。

境内にある建物の中では
一番好きかも知れない♪

かっこ良いですよねー。

[ばんな寺の多宝塔  ★足利市]の続きを読む
足利市通り3丁目の織物会館。
建築年が1968年だそうですから築40年という歴史のある建物。
きっと建築当時は、市内でもモダンな建物の一つだったんだろうなぁ…と
想像できるデザインのビルです。

この会館の名店街に「泰鵬本店」さんはあります。
…って、きっと皆さんご存知でしょう。
余りの人気店ぶりに初めてお店に行った私もビックリでした!

足利市 中華料理 泰鵬 外観

この「泰鵬」さんも創業40年以上の歴史ある中華料理やさん。
それだけの年月、足利市近隣の市民の方に愛され続けたお店なんでしょうね。
スゴイ!
何十年もお商売が続くってことは、素晴らしいことだと思います。

数十年前…NOWでYOUNGなBOYS&GIRLSが(…て、これじゃぁ、ルー大柴みたい…笑)
「泰鵬の餃子食べに行こ♪」
ってこぞって行ったそうです。「餃子といえば泰鵬!」と。

そんな話を聞かせてくれたBECCANママと、
休日の夕方、泰鵬本店さんへお邪魔しました。

[オイシイ餃子で乙女チックスイッチON!  足利市★泰鵬本店]の続きを読む