足利市民プラザで行われる、きき酒イベント
まちがいない2008「銘酒・地酒を楽しむ会」。
概要は先にご案内した通りですが、
ここで足利市の「shi-su 無依」さんから一報が!
神楽太鼓演奏者の「石坂亥士」さんの演奏は
会のオープニングと中盤、2回あるそうです。
1回目のステージは4時30分の開場の直後から。
おっとっと、アブナイアブナイ。
亥士さんファンは要チェック!

まちがいない2008「銘酒・地酒を楽しむ会」。
概要は先にご案内した通りですが、
ここで足利市の「shi-su 無依」さんから一報が!
神楽太鼓演奏者の「石坂亥士」さんの演奏は
会のオープニングと中盤、2回あるそうです。
1回目のステージは4時30分の開場の直後から。
おっとっと、アブナイアブナイ。
亥士さんファンは要チェック!


足利市島田町にある「八坂神社」にやって参りました。
正面の「拝殿」。
鳥居の前に「車馬下降」の札。
ゆったりとした空気が流れておりまする。。。

藤棚の前に「手水舎」があります。
ちょろちょろと心地良い水の音。

初めて観ました、頭だけの「狛犬」君?
それとも石製の獅子頭?
スイカくらいの大きさです。

こちらには堂々とした風格の「狛犬」クン。
君はカナリのハト胸だね〜。
筋肉隆々、腹筋もバッチリ!
=== 案内板より ===
八坂神社
渡良瀬川が現在より南、矢場川流域を流れていた頃、
渡良瀬川の氾濫の度に、
決まって「関口」と呼ばれる場所に流れ着く小さなお宮があった。
島田の郷の人々は、その都度上流の
鎮座地と思われる場所にお返し奉斎していた。
またも流れ着いたとき ”この神様は、ここが気に入って流れ着くのだろうから、
もうお返しせずに、ここにお祀りしよう。” と言うことになった。
こうして、八坂神社(当時は、「牛頭天王・ごずてんのう」と奉称した。)が祀られる。
ときは、平安時代・朱雀天皇(すざくてんのう)の御代、天慶(てんぎょう)2年(939)
11月10日と言い伝えられる。
当神社は、厄除け・病退散に御利益があるとして、尊崇されている。
毎年二月の節分の日に行われる「追儺祭・ついなさい」には、多数の参拝者で賑わう。
















