最近になって、かなりの数のトラックバックが届きます。
ほとんどが記事に関係の無いスパムと思われるようなもの。
いろいろと設定をかえてみてもちょっと難しいみたいデス。
削除処理も大変なものですから、しばらくの間、
トラックバックを受け付けない設定に変更しようと思います。
トラックバックってブログの魅力のひとつだと思うんだけど
残念だにゃ〜ん。
皆さん、コメントで、宜しくお願いします★
ほとんどが記事に関係の無いスパムと思われるようなもの。
いろいろと設定をかえてみてもちょっと難しいみたいデス。
削除処理も大変なものですから、しばらくの間、
トラックバックを受け付けない設定に変更しようと思います。
トラックバックってブログの魅力のひとつだと思うんだけど
残念だにゃ〜ん。
皆さん、コメントで、宜しくお願いします★
旧中仙道、かつての八幡(やわた)宿には
「八幡(はちまん)神社」があります。
街道から二つの鳥居をくぐると
堂々とした「楼門」が出迎えてくれます。
これは立派だっ。

=== 案内板より ===
〜前略〜
楼門とは楼造りの門のことで二階建ての門を言う。
一階と二階の境は親柱に擬宝珠(ぎぼし)をつけた
高欄(こうらん)の縁側を巡らしている。

頭貫木鼻の唐獅子、各所に施されている彫刻等、
江戸時代末の特色を示す門の両脇の間には
衣冠束帯(いかんそくたい)に剣と弓矢を持った
武官神象の随神をおく。
楼門高く懸かっている額は明治時代に奉納されたもので
戈(ほこ)を止めて武を為す と横書きされている。
云々。。。

「戈止武為」 戈(ほこ)を止めて武を為す。
武の本義は、人と人との争いを止め
平和と文化に貢献する、和協の道を表した道徳的内容を
もつものであり、いたずらに敵を殺し、闘争を求め、
敵に勝つことのみが目的ではない。
こちらは「狛犬」くん。

で、「拝殿」です。

拝殿には、さまざまな彫刻が施されています。
「唐獅子」。
右にちょっと見えるのは「獏・ばく」の鼻だよね。
もちろんドラゴンもいました★
「八幡(はちまん)神社」があります。
街道から二つの鳥居をくぐると
堂々とした「楼門」が出迎えてくれます。
これは立派だっ。

=== 案内板より ===
〜前略〜
楼門とは楼造りの門のことで二階建ての門を言う。
一階と二階の境は親柱に擬宝珠(ぎぼし)をつけた
高欄(こうらん)の縁側を巡らしている。

頭貫木鼻の唐獅子、各所に施されている彫刻等、
江戸時代末の特色を示す門の両脇の間には
衣冠束帯(いかんそくたい)に剣と弓矢を持った
武官神象の随神をおく。
楼門高く懸かっている額は明治時代に奉納されたもので
戈(ほこ)を止めて武を為す と横書きされている。
云々。。。

「戈止武為」 戈(ほこ)を止めて武を為す。
武の本義は、人と人との争いを止め
平和と文化に貢献する、和協の道を表した道徳的内容を
もつものであり、いたずらに敵を殺し、闘争を求め、
敵に勝つことのみが目的ではない。
こちらは「狛犬」くん。

で、「拝殿」です。

拝殿には、さまざまな彫刻が施されています。
「唐獅子」。
右にちょっと見えるのは「獏・ばく」の鼻だよね。
もちろんドラゴンもいました★




















