
兼ねてよりこのBEECAN上でも籠橋先生の作陶展をご紹介して参りましたが
先日、その男蔵(やろうくら)に行ってまいりました。
大間々町の高津戸橋を渡り少々進みますと
左側にイベントの看板がありましてそこを左へ。
すると正面にあります立派な門!!
「すごいなー」と感動しながら奥へと進みますと。
蔵。
暖簾をくぐり中に入りますと
「おっおっよーく、来てくれたな。」
といつもの京都ことばで先生自ら気さくに迎え入れてくれる。
少々先生とお話をしまして、さて気になる作品を見せていただくことに。。。
なっなんと!!
「カバちゃん!」

「カバはとても平和主義で川を渡ろうとしている動物を
押し上げてやったりワニから守ってあげたりするんだ」
と先生からお聞きしました。
う〜ん。その事をお聞きしてよりこのカバちゃんが
愛くるしく見えるのは私だけでしょうか?



















