--- 平成19年3月△日 曇り ---
バンクーバーより国内線にて1時間30分でカルガリー空港へ。
空港から旅行会社の方が迎えに来てくれ、
バンフまではさらに車で1時間30分程度。

バンフはカナディアン・ロッキーの中の南側に位置します。
気温は最高気温が−15℃です。日中は−10〜−15℃で朝晩はそれ以下です。
湿度がないので防寒していればそれほど寒くはありません。
しかし、まつ毛はさすがに凍りました。
何故バンフへ?と言いますと、友人がワーキングホリデーを使い
創業1888年の老舗ホテル、The Fairmont Banff Springs(フェアモント・バンフ・スプリングス)で働いているからです。
早速友人に案内してもらったのが、Upper Hot Springs(アッパー温泉)。
ここの温泉は湯の中に立って入る温泉、立ったまま入る足湯?!
しかし想像以上に深い。。。
立って入る温泉には良い意味のカルチャーショックでした。
翌日。。。
パン屋さんにて朝食。その後、友人が申し込んでおいてくれた、
冬のバンフ・アドベンチャーに参加してきました。
冬のLake・Louise(ルイーズ湖)やBow・Lake(ボウ湖)Bow・River(ボウ川)を見学。
その中でも、車で移動中に、Elk(エルク)やMoose(ムース)も見られました。
しかも4頭も見られました。
バンフに生息するムースの1割だそうです。
湿地を好むムースは、年々生息場所がなくなるとともに数も減っているとか。

バンクーバーより国内線にて1時間30分でカルガリー空港へ。
空港から旅行会社の方が迎えに来てくれ、
バンフまではさらに車で1時間30分程度。

バンフはカナディアン・ロッキーの中の南側に位置します。
気温は最高気温が−15℃です。日中は−10〜−15℃で朝晩はそれ以下です。
湿度がないので防寒していればそれほど寒くはありません。
しかし、まつ毛はさすがに凍りました。
何故バンフへ?と言いますと、友人がワーキングホリデーを使い
創業1888年の老舗ホテル、The Fairmont Banff Springs(フェアモント・バンフ・スプリングス)で働いているからです。
早速友人に案内してもらったのが、Upper Hot Springs(アッパー温泉)。
ここの温泉は湯の中に立って入る温泉、立ったまま入る足湯?!
しかし想像以上に深い。。。
立って入る温泉には良い意味のカルチャーショックでした。
翌日。。。
パン屋さんにて朝食。その後、友人が申し込んでおいてくれた、
冬のバンフ・アドベンチャーに参加してきました。
冬のLake・Louise(ルイーズ湖)やBow・Lake(ボウ湖)Bow・River(ボウ川)を見学。
その中でも、車で移動中に、Elk(エルク)やMoose(ムース)も見られました。
しかも4頭も見られました。
バンフに生息するムースの1割だそうです。
湿地を好むムースは、年々生息場所がなくなるとともに数も減っているとか。

群馬の赤城温泉。
近くの登山道に記された案内には。。。
===案内板より===
上流にある赤城温泉は、赤城山南面中腹の標高850mの山あいにある閉静な温泉地で、
泉質は炭酸水素塩泉に属し、リウマチ、創傷、火傷等に効くと言われている。
云々。。。
そう、私のお気に入り「御宿 総本家」は
この赤城温泉郷の一番奥にある温泉旅館です。
(BECCAN リーフレット版vol.1に、ご主人、登場していただいてマス)。
久しぶりに訪ねましたが、相変わらず
このドクトクの総本家ワールドをかもし出していました。


お湯をいただいて、2〜3時間遊んで帰りますから
(話好きなご主人につかまると長くなりますが)
いつもの如く、ザルに入浴料金として500円放り込みます。
人が見当りませんが、オクでがたがたと音がしているので、
そのうち誰か出てくるでしょう。

これが赤城温泉の湯。
早い時間にお邪魔しましたから
ちょっとグリーン掛かった色をしています。
これが夕方になってくると黄色掛かった茶色っぽいような色に変化します。
ぬる目の微炭酸の湯です。

この風呂が好きでよく来ます。
ぬる目なものの、程よい脱力感を与えてくれる
良い温泉なのです。

口上に
「〜この温泉を味わって下さい。」とあります。
その通り飲んでも良いんでしょうけど、
味わって下さい、ということは
お湯につかった後、
「ごちそう様でした!」と言うべきかな!?
さぁさぁ、貴方も総本家ワールドをご覧ください。。。
近くの登山道に記された案内には。。。
===案内板より===
上流にある赤城温泉は、赤城山南面中腹の標高850mの山あいにある閉静な温泉地で、
泉質は炭酸水素塩泉に属し、リウマチ、創傷、火傷等に効くと言われている。
云々。。。
そう、私のお気に入り「御宿 総本家」は
この赤城温泉郷の一番奥にある温泉旅館です。
(BECCAN リーフレット版vol.1に、ご主人、登場していただいてマス)。
久しぶりに訪ねましたが、相変わらず
このドクトクの総本家ワールドをかもし出していました。


お湯をいただいて、2〜3時間遊んで帰りますから
(話好きなご主人につかまると長くなりますが)
いつもの如く、ザルに入浴料金として500円放り込みます。
人が見当りませんが、オクでがたがたと音がしているので、
そのうち誰か出てくるでしょう。

これが赤城温泉の湯。
早い時間にお邪魔しましたから
ちょっとグリーン掛かった色をしています。
これが夕方になってくると黄色掛かった茶色っぽいような色に変化します。
ぬる目の微炭酸の湯です。

この風呂が好きでよく来ます。
ぬる目なものの、程よい脱力感を与えてくれる
良い温泉なのです。

口上に
「〜この温泉を味わって下さい。」とあります。
その通り飲んでも良いんでしょうけど、
味わって下さい、ということは
お湯につかった後、
「ごちそう様でした!」と言うべきかな!?
さぁさぁ、貴方も総本家ワールドをご覧ください。。。

















