以前、BECCANブログのイベント欄でご紹介しました、
窪田直弘 漆 展 −花と食の器− の個展に行って参りました。
場所は桐生市のGallery 古志香(こしか)さん。
ここでの個展は今回で6回目であり店主さんも窪田さんの器を愛用しております。
夕方の陽が古志香さんの前の通りをオレンジ色に染める頃に私は伺いました。
引き戸を開け白い暖簾をくぐり店内へ。
と目の前に、麻の紙を漆で何度も何度も丁寧に塗り重ねられた花器が目に入ってきました。
とその近くには、和紙を漆とのりとでこれまた何度も何度も塗りながら形をつくられた、
漆というとシンメトリーの器!!という概念を直ぐに打ち壊されました!
それにも増して、印象というか感じるものが心を打つ!
それは何なのか?う〜ん。。。

窪田直弘 漆 展 −花と食の器− の個展に行って参りました。
場所は桐生市のGallery 古志香(こしか)さん。
ここでの個展は今回で6回目であり店主さんも窪田さんの器を愛用しております。
夕方の陽が古志香さんの前の通りをオレンジ色に染める頃に私は伺いました。
引き戸を開け白い暖簾をくぐり店内へ。
と目の前に、麻の紙を漆で何度も何度も丁寧に塗り重ねられた花器が目に入ってきました。
とその近くには、和紙を漆とのりとでこれまた何度も何度も塗りながら形をつくられた、
漆というとシンメトリーの器!!という概念を直ぐに打ち壊されました!
それにも増して、印象というか感じるものが心を打つ!
それは何なのか?う〜ん。。。

















