ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
焼き鳥 居酒屋 和味 足利市の居酒屋 谷中 
「おー!ここだよここ!」
利衛門マスターのおススメする焼き鳥の名店「和味・なごみ」さん。
谷中銀座商店街の一角にある、一見焼き鳥屋さんらしくない焼き鳥屋さんです。
「好きなんだよねー。時々来るんだ、ここのお店」。
焼き鳥 居酒屋 和味 足利市の居酒屋
中に入ると、「おおっ!」。
本格焼酎がたくさんありました。
やっつけるぞぉー、という闘争心をわかせてくれるお酒たちです。
たった今カレーを食べてきたばかりですが、早速いただきましょう。


[谷中に突撃!【その2】]の続きを読む
過日お邪魔した焼き鳥店、利衛門さんのマスターからお誘いを受けました。
「僕が美味しいと思っている焼き鳥屋さんに行くんだけれど、ご一緒します?」。もちろんです!
美味しいものには目がないBECCANですから「ぜひぜひ!お供させて下さい!」と。
カクシテ珍道中が始まりました。。。
焼き鳥 居酒屋 足利市 谷中 和味
足利市駅にて。
前哨戦の缶ビール買ってます。両毛号でGO!


[谷中に突撃!【その1】]の続きを読む
毛虫です。

体中、毛だらけの虫だから「毛虫」。
なんとわかりやすいのでしょう。
しかしコヤツは体表に毛らしきものが生えていない。
でも見つけた時は「あ゛ー、毛虫がいるぅ!」となります。
義眼がこちらを睨んでいますね。
お尻に角をとんがらせています。毒でもあるのでしょうか。
ちょっと素手では触る気になりません。

この状態で幼生なのでしょうか?変身するとしたら成虫はどんな?
写真を撮った後は放置プレイ。どこへ行ってしまったのでしょう、毛虫。
BECCAN vol.1で、なにげにタコがでかい~、
とご紹介させていただきました幻のたこ焼き屋さん「じゅげむ」さん。
いよいよ長期休暇を終え営業再開の準備に取り掛かりました!
熱烈なファンの方が多いこのお店。美味しいたこ焼きに出会えると思うとワクワクしますね!
近日乞うご期待!
足利 たこ焼き じゅげむ

前回の記事はこちらです。
たこ焼き じゅげむ
佐野市にある季如月(きさらぎ)さんに行ってきました。
綺麗なママさんが切り盛りしている小料理屋さんです。
本格焼酎の種類が豊富でした。ナカナカめずらしいものを揃えているとか。
佐野 居酒屋 季如月 日本酒

このお店に来たらコレです!「ハムカツ」。
通常の3倍はあろうかというこの厚み。ぶあつい。
佐野市の地ソース「マドロスソース」をかけて頂くのが通。
ちょっと甘めのこのソースが絶妙な相性。美味しいデス!かなり必食!
佐野 居酒屋 季如月 ハムカツ 

[「小料理 季如月」 佐野]の続きを読む
クラッシックカー 桐生 フェスティバル 群馬大学

イベントのご案内です。

「クラシックカーフェスティバルin桐生」
2006年11月5日(日)・・・雨天決行
AM10:00~PM3:00
会場/群馬大学 工学部キャンパス
お問い合わせはこちらから。
http://jns.ixla.jp/users/front58329/classic.htm
5年ぶりの再会でした。
バンド活動をしていた当時、ホーンセクションで手伝ってもらっていた友人。
北 陽一郎」さん。「渋さ知らズ」でトランペット吹いてる人、
とご紹介したほうが分かりやすいですか?
北陽一郎さんです、トランペットの。
「ひさしぶりだよね~」と陽一郎節は健在。
長い年月が嘘のように、ついこの間までライブやっていたような間隔が蘇る。

[再会、再来!北陽一郎さん。]の続きを読む
「データ、壊れていますよ、も一度お願いしますぅ。あ。あと直しね」。
たんたんとオッシャラレタ印刷所の事務員さん。
ガーンッ!
間に合わない、間に合わない、間に合わ・・・・・・・・・。
徹夜なんぞはナンボでもいたしますが、一日は一日・・・。
あと5、いや3時間でいいから時間のばしてぇ~!!!

CDのデータが破損してしまったあの日。

桐生 ケーキ ミヤケ桐生 ケーキ ミヤケ MIYAKE

桐生市「MIYAKE」さんのケーキいただきました。

クラッシックショコラ。
ギュっと詰め込まれたチョコレートの感じが
クリームをかけると口の中でほぐれていくよう。
チョコレート類は普段あまり好んで頂かないのですが
(嫌いなワケではないデス!ゴメンナサイ)、
これはすごく美味しくいただけました。クリームとの相性のオカゲ?
基本はクラシックですね♪

バナナキャラメル。
もう、単純にバナナの風味を楽しみたい感じデスのタルト。
私はミヤケさんの、タルト生地がことのほか好きで、このサクサク感は皆さんにもぜひ味わって頂きたいと思います!
ごちそうさまでした。

フランス菓子「MIYAKE」さんのページはこちらから。
http://www.miyakenet.com/top.html

以前の記事はこちらから。
桐生 ミヤケのケーキ





石坂亥士 NHK テレビ
ナニゲにテレビなどつけていたら聞いたことのある声。。。
そう、神楽太鼓演奏者の石坂亥士さんです。

NHKの「伝統の神楽太鼓を現代風に」という番組でした。
NHK「こんにちは いっと6けん

彼の演奏活動は幅広くて、
クラブなどでDJとのジョイントやジャズミュージシャンとの競演、
もちろん神社に奉納するお神楽もたたきます。

番組の中では、メキシコ滞在中のライブのシーンや、
有名書道家と競演した時の模様が紹介されていました。
石坂亥士 テレビ 桐生

「BECCAN blog」の表紙を飾ってもらっているのも亥士さんの写真なのですよ!
近く、地元・桐生、足利でも演奏される予定です。赤丸チェックです!!

桐生市 10月20日(金)~22日(日) 「Kiryu Music Fronts 2006
足利市 11月26日(日) 「足利風土まつり」友愛会館

以前の記事はこちらから。
亥士とキャベツ家

焼肉は好きですね。どちらかと言えば野菜より肉派です。
ただホルモン屋さんはほとんど行ったことが無かったかも知れません。
「ホルモン焼 万平」。リーズナブルで美味しいので、足利では有名なお店だそうです。

ホルモン 足利 万平 まんぺいホルモン 足利 まんぺい 万平

良き時代を感じさせてくれる格好良い書体の看板。
練炭を使うのですね、万平さんでは。

ホルモン 足利の万平

とりあえず生ビール。
ホルモンは「かしら」「中とろ」「ナンコツ」「たん」。あと「野菜」です。
ビールで喉をうるおしながらも、焼けるのが待ちどおしいものです。
かしら、中とろをやっつけ、驚いたのはナンコツの歯ごたえ。
コリコリ、コリコリと、ナンコツは骨なのだと再認識させられました。
あとタンのボリューム。厚切りです。一人前で充分楽しめます。ウマイです。

[「ホルモン焼 万平」 足利]の続きを読む
「へんな焼き鳥屋がOPENしたよ。」
友人からの知らせに早速お邪魔してみることに。

こじんまりとしたお店です。席数も多くない。他のお店に比べると、メニューの品数も少な目で、しぼりこんでるのかなぁという印象。焼き鳥屋さんなのでしょうけれども、豚串や、しゃぶしゃぶ(要予約らしいです。)とかもありました。
「うちは、九州から取り寄せているんです、肉。旨味が違うと思います、美味しいですよ!」とマスター。とりあえず生ビールと串焼きを!
皮と豚トマト。
焼き鳥 足利 利衛門

[「炭焼き 利衛門」 足利]の続きを読む
青柳 桐生 和三盆糖


紙製のBECCAN VOL.2がもうすぐお目見えする予定です。
現在は制作に必死だったりします。
制作する人は作業中は殺伐としたもんです。
ハチマキ巻く勢いでPCに向かう日々。
カタカタカタ…タカタカタカ…
チェアーの上で胡座をかく始末…
コレでタバコでもくわえれば立派な「オヤジェンヌ」
ホホホ…。

そんな時は、見目麗しく美味しい甘い物が食べたくなります。
先日お伺いしました、桐生市内の「上州菓匠 青柳」さんで
自分のために買ったおやつ。
和三盆糖のカタマリであります。
京都のお菓子だって。
抹茶色、橙色、桃色、紫色。
カワイイ。カワイイ。
紅葉や菊の花、銀杏の葉、俵などがかたどってあり秋を感じます。
しつこさのないやさしい甘み。
ホッ…と一息。
コレでまた、頑張れる。。。。

「ジージドコモダケ」も狙ってマス…。
群馬県太田市にすごく雰囲気の良い和食屋さんがあるというので行ってきました。
「張海」さん。
ダウンライトの店内はとても落ち着いた感じ。良いですよ、好きです。
マスターもゆっくりとお話する方で、飲んで長居できそうなお店です。
ダイナミックなカウンター↓
張海 太田市 居酒屋 地酒

[「張海」 太田市]の続きを読む
「BECCAN Blog」は7月中旬に立ち上げましたから早2ヶ月が経とうとしています。
以外にも皆さんから観覧されているようで、一日のアクセス数も順調に伸びています。
先日、目標としていたアクセス数を通過できましたので「じゃ、一杯!」ということでスタッフとお世話になっている方々をお誘いし繰り出しました。

せっかくだから掲載のお願いも兼ねて新しいお店にぃ~、などと考えていましたらナント、、、
取材拒否!?
えっ、そんな大げさなものではありませんが、ご主人いわく、
「以前、何回かお話頂いたこともありますがお断りしてるんです。たいした料理をお出しするわけでもなく、珍しいお酒を揃えているわけでもなく、素人が始めたようなものですから。うちは、しずぅかな店なんです、ホントに静かな。こんな遠くまで来て頂いて申し訳ないんだけど。。。」
うむむ。。そんな空気感が好きなのですが。
「写真一枚だけ、店名出さないですから。。」
「ははは、お手柔らかにお願いしますよ!」

間隔をおいて出される料理は一品一品とても丁寧に作られている感じ。
店内もすごくシンプルで余計な装飾は一切されていない。
途中、奥の部屋に別のお客様が入って行きましたが、お店は静かなのです、ホント。

絶妙な癒し系の間を持つこのお店なんですが、ご紹介できないのが残念です。
BECCAN的にはめずらしく、ミーティングを兼ねた静かな宴席となったワケです。良いデスね。
携帯電話 docomo 足利

携帯電話の機種変更をしてきました。
なにかとお世話になっている必需品なので内臓電池の消耗が早い早い!

受付のオネエさんが「どれになさいますか?」と。
今、FOMAを購入するともれなく「ドコモダケ」携帯ストラップが貰えるらしい。
何種類かありましたが私は「ジージドコモダケ」を。人気があるのは「ハハドコモダケ」らしい。
「バーバ」はちょっと毒キノコみたいでしたね~。

ホームページはこちらデス。
ドコモダケのホームページ

八幡屋さんは、地元に愛されながら50年以上も続けている老舗せんべい屋さん。
「近藤」さんと言うんですけれど「八幡屋」さんと暖簾に出てます。八幡町(やわたちょう)にあるからデスね。ご家族で営まれていますが、そんな暖かな感じがお煎餅にも出ているのかな、とBECCAN的には思ったりしています。

足利 せんべい 八幡屋

[手焼き煎餅「近藤」 足利]の続きを読む
足利 鰻 鳥伊 白焼き


以前、足利のおいしいうなぎやさんシリーズで「鳥伊さんのうな重」を
紹介したら、「裏メニューの白焼きを食べなくちゃ!」と
知人から言われましてね、また、慌ただしいお昼時に参りました。

いつも通り、奥の畳の部屋に座ってお品書きを眺める。
まずはビール。とりあえずビール。
日本人ってビール好きですね。。。
お品書きには「白焼き」は書いてないのですね。ふむ。
注文をとりにきたおかみさんに申し出てみます。
「メニューには出ていないんですが、白焼きってお願いできますか?」
「あ、はい。どこかでお聞きになりましたか?」
「何度か来ている知人に教えてもらいました。」
「あぁ、そうなんですかぁ。」

ひとまず、ホッ…。楽しみ、楽しみぃ!

白焼きにはご飯などは付きません。
おつまみのような感覚なのでしょうか。
お醤油を小皿に入れて、わさびも添えられているのでお好みでつけて
いただきまぁす。
まずは何も付けずにひとくち。
初体験です。白焼き。
「わっ、美味しい!」
おいしいという言葉が自然に口から出て行きました。
ちょっと香ばしくて、淡白でもあり、いつもは鰻といえば蒲焼きでしたが
こんな楽しみ方もあるんですね。お醤油をつけて…が最高!です。
思わずおかみさんに「美味しいですねぇ~。」と話しかけます。
白焼きというのは鰻が上質でないと美味しくできないそうなのですよ。
なるほど~。タレで誤摩化せないですものね。素材命っ!みたいな。
まさに、「スッピン勝負」ですね。女子で言えば。

向かいの連れはお酒がとても好きな人。
「いかん。呑みたくなるっ」
と、もんもんと葛藤している様子でした。
それほど旨いということでしょうね。
私自身は、魚といえば白いご飯…という純血ジャパニーズなので
この白焼きはたまりません。
「おかぁさ~ん、ごはん~」ってな感じです。このへんは、分かる方には分かるかな?
これでお茶碗2杯はイケソな感じ。

…と言いつつも
[鳥伊さんの裏メニュー うなぎの白焼き]の続きを読む
旧50号を足利市街より佐野方面へ。
はらペコに耐え切れず飛び込んだのはマタマタ屋台ラーメン屋。
「屋台ラーメン 大新」さん。
ラーメン 足利 屋台 2ラーメン 足利 屋台
ごめんなさい、写真が上手ではありませんね。

以前は助戸町付近に出されていたラーメン屋さんで、おなじみの方も多いのでは?
移転されたらしく、最近はこの辺りに出店されているそうです。
やはり佐野ラーメン風でした。
あっさりとした醤油味で太さにムラのある手打麺。チャーシューも柔らかいですね。
全体的にはやや風味の強いラーメンでした。
とても繁盛されているようで、近所の方でしょうか、次々いらしてました。
チャーシューメンの大盛りをやっつけました。ごちそうサマです。

屋台ラーメン 大新
栃木県足利市@八椚町

屋台ラーメン 大新

ビーシュリンプ 熱帯魚

オフィスのエビ君達も無事に夏を乗り切れたみたいで。
(水温が30℃以上の日が続くと☆になってしまうのです。)
一日中、エアコンをかけているお陰ですね。

元気よく餌をついばみ、ガンガンいってマス!
抱卵している固体や稚エビも多く、まさにエビ天国。
赤白のハッキリとしたグレードの良い個体も抱卵してくれないものか、
と期待している今日この頃です。
ちょこっとつまんで、かる~く一杯飲りたい。
うまさうなもの、出してくれそうな暖簾がかかる、
足利市通り3丁目の「和処 司」さん。

足利 居酒屋 和処司
落ち着いた印象を裏切られたかのように、意外にもマスターは若い。
お客様からも「けいちゃん」と呼ばれ親しまれているようだ。

カウンターには、芋や野菜などを煮付けたものが大皿で並ぶ。
聞いてみると冬場には「おでん」もやるらしい。
うむむ・・、酒か。
[和処 司 足利]の続きを読む
蜻蛉


午前中桐生へ行きました。
ひと仕事終えて駐車場へ戻ってみると
車のアンテナに蜻蛉ちゃんが止まっていました。
赤トンボというやつでしょうか?

そうっと車からカメラを取り出して、そうっと近づいて
パシャパシャ激写。
4枚撮ったんだけど、最初の一枚は遠巻きから。
2枚目、3枚目にいくにしたがって近づき、
上の写真は最後の一枚。
かなり寄りました。
蜻蛉の吐息が聞こえるくらい……。

「私のこと見えてるのかな?」と、不思議に思います。
カメラを持つ私が動くと、ヤツも首をクルリンと動かすのです。
それでも、逃げる気配はなし。
ナゼか心臓バクバクしました。これまで近いと顔が恐いんだもん。
噛み付かれるんじゃないかと(そんなはずはないんですけどね。。。)
なんかドキドキしてしまいまして。
写真撮るのにイヤな汗かいてこんなに集中したのは久しぶり…

早く撮らなくちゃ!って慌てていましてね
車のドア開けっ放しにしちゃってねぇ…
開いてるの分かります?
赤城の宗月釜にはナマズが住んでいる!
「アンコウじゃないな。ナマズだ。」
誰もが疑いもなく、そう信じていた。。。
「ナマズ」の焼き物がトレードマーク!?
BECCANリーフレットでも、なんのタメライもなく「かわいいナマズちゃんもいらっしゃいます・・・」と紹介している。
しかも堂々と!!

先生もその件については何も言わなかったのだが・・・
あられがこ 赤城 カマキリ

[宗月釜のナマズちゃん 赤城]の続きを読む
年は離れているが、飲み友達でもある宗月釜の籠橋先生。
先生とお呼びしているが酒の席では「オッチャン」なのです。
雑木林から撮った工房↓
宗月釜 赤城 籠橋宗範


過日、お伺いした時は次回個展用の作品制作の真っ只中。
写真は傘立て。
絵本から飛び出して来たような独特の世界感が好きです。
後で先生にお願いして、特別に陶芸教室でもやって頂こうかしら。少人数なら平気かな?
もちろん大好きな宴会付きで。
宗月釜 赤城 籠橋宗範 陶芸


「籠橋宗範 陶展」はこちらから。
Kiryu Music Fronts 2006 桐生 Live k-m-f

桐生を舞台にした最強の音楽フェス。
市内数箇所に設置された会場内を、3日間自由に回遊できます。
桐生で活躍するバンド、DJ、ミュージシャンをはじめ、市外、県外からの参加も多数!
多くのパフォーマー達が熱演する注目のイベントです。

「Kiryu Music Fronts 2006」
2006年10月20日(金)・21(土)・22(日)
会 場/LEVEL-5、BLOCK、風月堂
前売りチケット/1000円(3日間通し券・当日リストバンドに交換)
チケット取り扱い店/
LEVEL-5、BLOCK、風月堂、soundEATer、Tension、F-ritz art center
website/http://k-m-f.com

桐生市本町
「焼酎ダイニング空」さんより情報を頂きました。
0277-45-3155
足利 丸山

「まるやま」と呼んでいます。
あくまで私個人の味覚の範疇ですが
足利の「らーめん王」の玉座に座って頂きましょう。
ダイスキなんです。ここのラーメン。
いつもチャーシュー麺をいただいています。
(普段は大盛りいっちゃいマス)
お昼時に行くことがほとんどですがいつも混んでいますね。

佐野ラーメン系が好きな私としては
ココの麺は非のうちどころがございません。
しかも、スープ!
私は「黄金のスープ」と名付けていますが
澄み切った醤油味で品が良く、上手にまとまっています。
濃すぎず薄すぎず、あぁ、魅惑のスープゥ~。
スープまで残さず「ズズズ…ズズ」が基本です。
そしてそして、チャーシューの美味しさにも触れておこう。
おおきくて、まぁるくて、やわらかぁ~いんダ。
食べて幸せを感じるラーメンです。

ラーメン好きな家族に育てられた私は、小さい頃
足利市の山川町(だったと思う)の「もりたや」
というラーメン店によく連れて行かれました。
おじいちゃんが「トンコトンコ」長い木の棒で麺を打っている
場面をおぼろげながら覚えています。
餃子さえもないようなお店だったけれど、ラーメンは美味しくて
やっぱり、いつも混んでいましたね。
「まるやま」のラーメンは、その「もりたや」の味を
思い出させる味なんです。

「まるやま」はお昼時、混んでますから
「食べたら長居せずお会計」
コレも、マナーかな…。。。

丸山
栃木県@足利市田中町

ラーメン丸山
〆切り日には間に合わないだろうなぁ~。
と思う今日この頃。
作業は深夜まで続き、ボサボサにのびた髪は、このクソ暑いのに5日も洗っていない。。。
パソコンの前にへばり付けば、あっという間に2~3時間。
「あ゛。メシ食うのわすれた。」となるわけデス。

屋台 ラーメン 足利 谷

ラーメン「谷」さん。
地元の若人からは「ネコラーメン」と呼ばれ親しまれている屋台のラーメン屋さん。
ネコ君が好きでお品書きにイラストまで書いてあることから、そう呼ばれているらしい。
[深夜の屋台ラーメン 足利]の続きを読む
赤城山を走る国道沿いに、なにやら気になるカフェを発見。
手作り感覚がプンプン匂ってきます。
「ヒーリングカフェ 地球のうた」。

地球のうた 赤城

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大間々に「カレー風味すずき」という
カレーの専門店があります。
こちらのシェフにお話を伺う機会があって
行って来たんですが
2品程美味なるものをいただいたので紹介します。
大間々 カレー風味すずき ゼリー

最初に出していただいたのはシェフが手作りするという
デザート。桃のゼリーでした。
綺麗な色でしょ?こういうの、見ているだけでも嬉しくなりますね。
宝石箱みたいでしょ。ウットリ。
ゼリーって、その固さも好みがあったりして難しいのかな?
と思いますが、こちらのゼリーはほんとうに程よい食感です。
柔らかな感じでお上品なの。
ピーチカクテルがゼリーになった感じカナ?
外が暑かったものですからコレは嬉しくて
つるるんとおちょぼ口ではあるけれど、
けっこう男前な食べっぷりでいただきました。

そして「カレー風味すずき」さんと言えば…
[大間々のカレー風味すずき]の続きを読む
秋の到来と共に
空気の色や風景、いろいろなものに変化が現れます。
「トンボ発見」。

トンボ 
携帯を構えて、そ~と近くまで寄って。
トンボって逃げないですよね。大きな目玉でチラッ、チラッとこちらを伺っていましたが。
羽根をヒョコっとやや下目の角度に変えた時は逃げられてしまいます。
いわゆる赤トンボです。
「赤トンボ~、赤トンボぉ~の、羽根を取ったらアブラ虫ぃ~」
って歌、ありましたよね。