ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。
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★★★ オススメエントリー アートな方々 ★★★
赤城山麓の工房にて。
関和さんの個展 #桐生市
“土取利行×石坂亥士 Live at 有鄰館煉瓦蔵
ポストカードをイタダキマシタ。
漆工房の店 くぼた #足利市

★★★ イベントのご案内 ★★★
「今井昭満・籠橋宗範 二人展」のご案内  ★前橋市
「石坂亥士」Live in 「樹洞 uro」のご案内  ★足利市




湯野上温泉駅 南会津郡下郷町 1

南会津郡下郷町にある「湯野上温泉駅」です。
以前エントリーした「塔のへつり」からすぐのところ。

湯野上温泉駅 南会津郡下郷町 2

重厚な茅葺き屋根の駅舎がひと際目を引きます♪
記念撮影をされている方も多いですねー★

駅舎の中には囲炉裏もありました。
なんと風情のある。。。


伊佐須美神社 12

堂々とした朱色の「鳥居」です。
参道脇にはいくつかのお店屋さん。
会津の高田町にある「伊佐須美神社 isasumi」にやって参りました♪

伊佐須美神社 会津若松市 1

=== 案内板より ===
伊佐須美神社の創祀起源は悠久2000有余年の昔
第10代崇神天皇10年四道将軍派遣の時に始まり
古事記には
「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に
相津に往き遇ひ給ふき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く
会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、
国土開拓の祖神(諾・冉二神)を
会津高嶺の聖地天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。
その後博士山、明神岳を経て
欽明天皇13年(552)当地に御鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来1400有余年、
歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来
格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、
延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、
又戦前は国幣中社として官祭に預り
御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ
会津開拓の祖神を祀る古大社にふさわしく、
今尚広くあらゆる殖産興業を守護したもう御神威のもと
衆民の崇敬は深く厚いものであります。
云々。。。

伊佐須美神社 会津若松市 2

境内にある「伊佐須美天神菅原神社」。
学問の神様ですね。
牛がいますョ。

伊佐須美神社 会津若松市 3

古事記の中で、大毘古命(オオヒコノミコト)と,
東海道を北上した建沼河別命(タケヌマカワワケノミコト) がこの地で会い、
相津(会津)の名が起こったと伝えられてる、
由緒の深い神社さんです♪

すごいなっ!

伊佐須美神社 会津若松市 5

「楼門」。
こちらもすごくカッコいいです★
正面に白い布が下がっていますね。
なんだろ?


上田市の秋の風景 4

長野県の上田市です。
北関東自動車道から関越道、上信越道と乗り継いで、
2時間かからないで着きました♪

上田市の秋の風景 5

ちょっとドライブ。
今の季節の、綺麗な風景が広がります。

上田市の秋の風景 6



上田市の秋の風景 2


足利えびす講 2009-2

11月20日、午前。

足利市、西宮神社のえびす講です。
昨晩、盛り上がった分、また早い時間ということもあり
どことなく静かに感じますが、こんな風景も良いですねー。

おおっ!
派手なお宝が並んでいます♪

足利えびす講 2009-1

こちらでも拍子木を打ち鳴らしてます。
またまたパッピーになりますねー♪

足利えびす講 2009-3

早朝の冷たい空気が気持ち良いのです。。。


えびす講
えびす講(えびすこう)は、地方により異なるが、主に10月20日・11月20日などに催され、
神無月に出雲に出かける時期に留守を預かる留守神として竃様(かまどのかみ)をまつり
一年の無事の感謝やまたは魚や根菜を中心とした青物が、決まって売られていたので、
農業や漁業の神として五穀豊穣、大漁祈願を願っての民間行事または秋祭り。
云々。。。
(Wikipediaより)

桐生えびす講 2009-1

11月19日、夜。

桐生市、西宮神社のえびす講です。
おおーっ、すんごい人ですねー。
盛大なえびす講祭りです♪

桐生えびす講 2009-2

鳥居のあたりから並んで、
ここまで来るのに約40分!!
ディズニーランド並みですねー。
でもあと、もうチョイッ★

桐生えびす講 2009-3

西宮大神宮〜、の提灯がヒジョーにかっこ良いです♪
お賽銭をあげ、がらんがらん、と。

いいことありますよーにー(笑